ニュースヘッドライン

会社がお盆休みのために更新します

  • 2019年08月11日(日) 16:40:26
  • ブログ

お休みしてすみません。

会社が忙しくて休んでました。

15日まで休みなので更新します。

えびあんのわいどしょーブログ管理人

コメントを見る(-)

コメントを書く

▲このページのトップへ戻る

24時間テレビに「ジャニーズ祭り」案が浮上…リレーマラソンを通じて、ジャニー喜多川氏へのメッセージも?

  • 2019年07月01日(月) 00:00:59
  • ブログ

2020年をもって活動休止となる嵐がメインパーソナリティーを務める、今年の『24時間テレビ』(日本テレビ系)に仰天プランが持ち上がっているという。

「ジャニーズ事務所のタレントを総出演させて、番組全体をジャニーズ祭りにしようという構成案があるというのです」(テレビ局関係者)

 売れっ子ばかりのジャニーズタレントが総出演するとなれば、たしかにかなり豪華なものになるのは間違いない。

「実際問題として、人気ジャニーズのスケジュールを押さえるのは、相当難しいが、ジャニーズ事務所としては今年のうちに大きな花火を打ち上げたいという思いがあるとも」(同)

 平成から令和になった2019年は、ジャニーズ事務所にとっても大きな節目となる1年なのだという。

「滝沢秀明が昨年で芸能界を引退、今年からジャニーズ事務所傘下のジャニーズアイランドの社長に就任し、主にジャニーズJr.のプロデュースや育成を手がけています。そもそもジャニーズJr.はこれまでジャニー喜多川社長が直々に担当していたのですが、その役割を滝沢が引き継いだ形。カリスマであるジャニー社長が一線を退いたいうことで、これはとても大きな節目と言えます。滝沢としても、ジャニーズ事務所内での世代交代をしっかりと印象づけたいと目論んでいるようで、その場として『24時間テレビ』が一つの候補となっているというわけです」(女性週刊誌記者)

 仮に『24時間テレビ』が“ジャニーズ祭り”になるとして、一体どんな内容になるのだろうか。

「まず、滝沢が現在プッシュしているジャニーズJr.のSnow ManやSixTONES、Travis Japanといったあたりのグループが、何らかの形で出演し続けるでしょう。それこそアシスタント代わりにずっと嵐をサポートするとか、会場で披露されるいろいろなアーティストの楽曲にバックダンサーとして登場するなんてこともありそうです」(同)

 そして、チャリティーマラソンも“ジャニーズ祭り”になる可能性があるという。

「ジャニーズの各グループから1人ずつ選抜し、リレー形式で走るという案も浮上しているとか。そこで、ジャニー喜多川さんに対して何らかのメッセージを送るのでは、という予測もあります」(芸能事務所関係者)

 さらに、嵐と中居正広との共演という目玉企画も。

「これまでであれば、嵐と中居は基本的に共演しなかったんですが、中居がMCを務める『音楽の日2019』(TBS系、7月13日放送)に嵐が出演することが発表されており、ここで“共演NG解除”となります。嵐の活動休止に向けたカウントダウンが始まっているということもあり、後輩を盛り上げるために中居が一肌脱ぐ形。そのお返しということではないんですが、今度は嵐が『24時間テレビ』に中居を招き入れるという展開がありそうなんです」(前出・テレビ局関係者)

 ジャニーズ事務所内では嵐こそが本流であり、かつて“飯島派”だった中居正広は傍流。特に16年のSMAP解散騒動以降の嵐と中居の関係はかなり微妙だった。

「嵐と中居が共演すれば、飯島派を冷遇していたジャニーズ事務所の悪しきイメージを払拭することにもつながる。変革をアピールしたいジャニーズ事務所にとって、かなり有効な策となるはず。この共演は是が非でも実現させたいと考えていると思います」(同)

 果たして、『24時間テレビ』での“ジャニーズ祭り”は実現するのか、嵐と中居の共演はあるのだろうか。

コメントを見る(-)

コメントを書く

▲このページのトップへ戻る

ジャニー喜多川社長、「かなり重篤な状態」でジャニーズ事務所を取り巻く環境が激変する可能性

  • 2019年07月01日(月) 00:00:59
  • ブログ

ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長が、都内の自宅マンションで倒れ、救急車車で都内の病院に搬送されてから約2週間が経過した。

 6月27日に発売された「週刊文春」(文藝春秋)、「週刊新潮」(新潮社)、「女性セブン」(小学館)がこぞって病状を詳報しているが、各誌とも「かなり重篤な状態」と伝えている。芸能界の頂点に君臨する“カリスマ”が倒れたことで今後、芸能界は大きく変わっていくと指摘するのは、民放プロデューサーだ。

「高齢化によって、“結婚できない”“中年なのにアイドル”といった状況に不満を抱えている所属タレントは多い。すでに報じられているとおり、中居正広、関ジャニ∞・錦戸亮、大倉忠義、TOKIO・長瀬智也らはいつ退所してもおかしくないと状況です。ジャニーズ事務所が今後も、タレントやテレビ局にこれまでのような求心力を維持できるのかは不透明です」

 ジャニー喜多川社長が病床に伏したことで揺らぐのは、なにもジャニーズ事務所の内部だけではない。芸能界での立ち位置にも大きな変化が訪れることは確実だ。芸能プロダクション関係者はこんな見方をする。

「ジャニーズが弱体化すれば、音事協への加盟を余儀なくされる可能性もある。そうなれば、大手芸能プロのほとんどと“身内同然”になるわけですから、競合する男性アイドルグループが登場しても圧力をかけることはできなくなるでしょう。男性K-POPグループの日本での活動も増え、『男性アイドル戦国時代』が始まるのではないでしょうか」

 ジャニーズ事務所を取り巻く環境が激変しそうだ。

コメントを見る(-)

コメントを書く

▲このページのトップへ戻る

『俺のスカート、どこ行った?』は超正統派学園ドラマだった! 伏線も全回収で、納得の最終回

  • 2019年07月01日(月) 00:00:44
  • ブログ

6月22日に放送された『俺のスカート、どこ行った?』(日本テレビ系)の最終回。
「ここから飛び降りて余命をリセットしよう」

 原田のぶお(古田新太)が、「ほかにやりたいことがあるから」という理由で豪林館学園高校を辞めた。原田の不在に寂しさを感じる2年3組の生徒たち。彼らは、原田がやりたいことはなんだったのか話し合い、明智秀一(永瀬廉)は「卒業式をやろう」と提案する。そんな中、東条正義(道枝駿佑)だけは複雑な思いを抱えていた。原田が学校を辞めた本当の理由は体の具合が悪いからではないか? と思っていたのだ。入院中の原田は、東条から「卒業式に来てほしい」と言われ、“なんちゃって卒業式”へ行くことにした。

 式当日、原田は短いメッセージを添えた手作りの卒業証書を生徒1人ひとりに渡した。そして帰ろうとする原田を明智は呼び止め、自分たちで作った原田の卒業証書を渡した。

「あなたは豪林館学園高等学校2年3組の発展において大きく貢献されました。よってここにその功績をたたえ深く感謝の意を表します。2年3組一同より」

 受け取った原田は声を上げて泣いた。

 そして、明智たちは原田を屋上へ連れて行き「ここから飛び降りたら1回死んだも同然。それで余命をリセットしよう」と提案する。布を広げた生徒たちが校庭で待っている。原田は屋上から飛び降り、みんなに受け止められた。泣きながら感謝する生徒たちに見送られ、原田は笑顔で学校を去った。

 1年後、本当の卒業式を迎える2年3組の生徒たち。原田は卒業式に出席するため、学校に向かって全速力で走っていた。
最終話で伏線を全回収

 いろいろな伏線が回収された最終回だった。

 第1話で特に原田に反抗的な態度をとっていた東条は、最終話でも原田に突っかかった。

「勝手にギャーギャー体育館入って来て、メンチ切って来たくせに。勝手に若林のこと変えて、勝手に川崎のこと応援して、勝手に俺と若林を仲直りさせて、勝手に明智のこと救って、勝手に辞めて。やりたいことやるってわがまますぎんだろ! 俺らだって、のぶおとやりたいことできたんだよ。修学旅行行ったり、体育祭だってやってねえじゃん、まだ。お前ばっかやりたいことやって俺らにやらせないの、ふざけんじゃねえよ! 俺はお前のやりたいことってのが理由で学校辞めんの、全然納得いってないから」

 原田の気持ちを察し、大人の態度が取れる明智。一方、気持ちをまっすぐにぶつける東条。どちらも原田を好きなことは変わらない。

 原田の影響は、生徒だけでなく教師にも届いた。自分が校長になるための策略を図り、寺尾綴校長(いとうせいこう)と原田を窮地に追い込んだ矢野伸也(小市慢太郎)は頭を下げ、復職した。

「原田先生ならこうしたと思うんです。キツく叱った後で、しっかり許してたんじゃないかなと」(寺尾)

 若林優馬(長尾謙杜)も、自分をいじめた明智と東条を許した。許し、受け入れてもらえれば、他者を尊重する人間になれるということ。原田が学校に持ち込んだ世界観である。

 ずっと黒い服を着続けていた里見萌(白石麻衣)。「原田先生が辞めてからの学校は退屈」と言った彼女に原田は語りかけた。

「嫌なことも必要なのよ。ほら、差し色って大事じゃない? 白ばっかり、黒ばっかりじゃつまんないでしょ? 一色統一の中にどんな色を差し込むか。楽しいばかりじゃ、つまんないじゃない?」

 卒業式で里見はカラフルなスカーフを差し色に巻いていた。「私の差し色になってください」という原田への告白は玉砕したが、原田のイズムは引き継いだ。ずっと黒一色だったのは、ここに至るまでの伏線だ。

 第1話では若林が屋上から飛び降りたが、最終話では原田が屋上から飛び降りた。飛ぶ直前に生徒全員の名前を1人ずつ呼んだのは、「向き合える相手のことは名前で呼ぶ」という初回の原田の言葉につながっている。若林が飛び降りた後「つまんね~」と吐き捨てた明智が、率先して原田を受け止めようとしている。

「頼ってもいいぜ、ヤバいおじさん」(明智)

 初めて原田を見たとき、明智は原田を“ヤバいおじさん”呼ばわりしていた。「子どもらしく頼ってこい」と原田に言われた明智が、今では頼られることを望んでいた。

超ど真ん中の正統派学園ドラマだった

“なんちゃって卒業式”の後、やっておきたいノートの「教え子に卒業証書を渡す」に判を押さなかった原田。生きて本当の卒業式に出るという決意の表れだ。

 卒業式当日。学校に向かって走る原田は言った。

「恋しがってんじゃねえよ、この野郎!」

 初回で言った「恋してやろうか?」には生徒への脅しのニュアンスが含まれていたが、いつしか原田はみんなに恋しがられていた。原田がいなかったら若林はマスクをつけたままだったし、光岡慎之介(阿久津仁愛)は不登校を続けていた。明智は父親に搾取され、卒業を迎えられなかっただろう。クラスで明るくリーダーシップを振るう明智の姿には驚きがあった。

 伏線を全回収し、正攻法のハッピーエンドで締めた最終話。これ以上ないほど、正統派の学園ドラマだった。

コメントを見る(-)

コメントを書く

▲このページのトップへ戻る

菅田将暉「国宝級イケメン」と呼ばれた過去も今は昔…聞こえてきた“辛辣”

  • 2019年07月01日(月) 00:00:42
  • ブログ

7月26日公開の映画「アルキメデスの大戦」で主演する菅田将暉。6月26日に都内で完成試写会が開催され、菅田のほかに共演者の舘ひろし、柄本佑らが出席。何歳になってもダンディな舘から「いや、もうね、天才ですよ。本当に素晴らしい。この顔でこのスタイルであれだけ芝居がうまかったら、女にモテないわけがない!」と絶賛された菅田は「うわぁ、舘さんにそれを言われるのうれしいっすね。ちょっと録画しよう」とウキウキ。舘が「初めて僕は男に嫉妬を感じました」と続けると、菅田は「本当ですか? ここも録画したいと思います」とご機嫌な表情を見せた。

 しかし、そんな菅田に対して“アンチ”がうごめいているようだ。

「菅田は2017年7月号の女性ファッション誌『ViVi』で『国宝級イケメンランキング2017年上半期1位』という成績を残しています。しかしその頃から菅田は、演技は上手いがイケメンではないという声があがり始め、その後はスタッフに挨拶しない、“面倒くさい女優”のような俳優だなど、現場から批判の声が聞こえてくるようになりました。そして今回、舘から絶賛されて素直に喜ぶ菅田の様子に“イキリ感”を感じ取った人も少なくなかったようです。ネット上では『少なくても舘さんのほうが菅田将暉よりイケメン』『最近めっちゃ鼻につく』などと指摘されているようです」(女性誌記者)

 人気者だからこそ“アンチの声”もあがってくるのだろう。

コメントを見る(-)

コメントを書く

▲このページのトップへ戻る

新婚なのに!?蒼井優、山里亮太を置き去りで「ロンドン旅行」を満喫中

  • 2019年07月01日(月) 00:00:40
  • ブログ

女優の高畑充希が6月26日にインスタグラムで公開した1枚の写真が、思わぬかたちで注目を集めている。写っているのが、お笑いコンビ、南海キャンディーズの山里亮太との結婚を、6月5日に発表したばかりの蒼井優だからだ。

「高畑は6月21日に『好きです。夏のロンドン』と投稿。これがロンドン旅行の最初の投稿でした。以降、彼女にしては珍しくハイペースで投稿を続けています。よほど楽しいのだなと思っていましたが、まさか蒼井優といっしょだとは思いませんでした」(週刊誌記者)

 26日の投稿は〈カメラを向けられると何故かつい手を広げてしまう、、、と落ち込んでた、ひと。笑〉のコメントつきで、蒼井が両手を左右に広げている写真が公開されている。2人は16年の映画「アズミ・ハルコは行方不明」で共演。写真からは仲の良さが伝わってくるようだ。

「その一方で蒼井と山里の仲を心配する声が出ています。山里は新婚早々、ほったらかしにされてしまったわけですから(笑)。友達との旅行を優先されるなんて、夫としてどうなのかとの声も出ています。ロンドン旅行が始まってすでに1週間近くになるので、山里は1週間もおあずけを食らわされていることになる。新婚でこれでは先が思いやられます」(前出・週刊誌記者)

 蒼井優はこれまで多くのタレントと浮名を流してきた恋多き女性だけに、山里亮太も心配か?

コメントを見る(-)

コメントを書く

▲このページのトップへ戻る

北見寛明、山本裕典、新井浩文……契約解除されて物議を醸した芸能人 2019/06/30 12:00 文=立花はるか お笑い芸人

  • 2019年07月01日(月) 00:00:40
  • ブログ

6月7日発売の「フライデー」(講談社)に、詐欺グループの忘年会で“闇営業”を行っていたことを報じられ、同4日付で所属の吉本興行から契約を解消されたカラテカの入江慎也。入江のほかにも不祥事を起こし、同事務所から契約解除された芸人がいる。お笑いコンビ・元ベイビーギャングの北見寛明は、無免許運転による道路交通法違反で2度逮捕され、2016年4月に契約解除されている。

 吉本によると北見は過去の逮捕を含め一切を事務所に申告していなかったという。吉本サイドが北見に事情聴取したところ事実と認めたため、契約解除に至った。

「北見といえば『よしもと男前ブサイクランキング』男前部門で14年、15年と連続して3位を獲得するなど、イケメン芸人として知られており、“ナンパの神様”という異名を持っていました。バラエティ番組の企画では、ナンパを披露するなど、“チャラ男”キャラとして出演していましたが、今回の騒動を知ったネットユーザーから『イケメンというよりガラ悪いイメージだったから納得』『吉本はほかの事務所と比較しても、所属タレントの人数が多いけど、私生活を管理した方がいいと思う』『2回も逮捕されるのは、正真正銘のクズ』と非難の声が続出しました」(芸能ライター)

 また、俳優の山本裕典は「法的な問題を起こしたわけではない」とされながらも、素行不良が原因で、当時所属していたエヴァーグリーン・エンタテイメントから契約解除されている。

 17年3月21日、同事務所は「本日まで数えきれないほど、山本裕典本人と話し合い、何度も熟考を重ねました。しかしながら、本日までの一連の諸事情を鑑み、山本裕典が弊社の考える基準に至らなかったため、契約内容に違反したと考え、断腸の思いで、契約を終了することにいたしました」と発表。具体的な理由は公表されなかったものの、度重なる女性関係のスキャンダルや、所属事務所に無断でバーを経営するなど、複数の副業を行っていたという報道もあった。

「過去にはベッド写真の流出騒動や、有名アイドルとの熱愛報道などスキャンダルが途切れなかったこともあり、ネット上からは『素行の悪い人は契約解除されて当然』『この人の代わりなんていくらでもいる』『若い時に苦労せずに売れたから勘違いしてそう』といった厳しいコメントが寄せられました」(同)

 さらに、強制性交罪で逮捕・起訴された俳優の新井浩文被告も、所属事務所を契約解除されている。

「新井は18年7月1日、世田谷区の自宅で派遣型マッサージ店の30代女性従業員に性的暴行をした疑いで、19年2月1日に逮捕された後、同月5日付で、所属事務所のアノレから専属マネジメント契約を解除されました。新井の処分にネットユーザーからは『これだけのことをしたんだから、解除されて当然』『芸能界に戻ってこないでほしい』『この人が契約切られたところで被害者の傷は消えない』といった批判の声が噴出しました」(同)

 現在、北見はオフィス北野に所属し、芸人活動を再開。また、山本もCMに出演するなど芸能活動を再始動している。新しいスタートを切った2人だが、今後ファンや関係者を裏切ることがないよう願うばかりだ。

コメントを見る(-)

コメントを書く

▲このページのトップへ戻る

「驚いた!6年も続いたことに」早乙女太一と西山茉希の離婚に“納得”の声?

  • 2019年07月01日(月) 00:00:33
  • ブログ

6年の結婚生活にピリオドを打つことを6月26日に発表した俳優・早乙女太一とモデル・西山茉希。2人はそれぞれの公式サイトで離婚を報告。サイトでは2人の連名で「今後は、夫婦という形ではなく、パートナーとして(中略)2人の間に生まれてくれた大切な子供達の笑顔を、父親と母親として守っていきます」と新たな決意を綴った文面がアップされた。

「2011年夏頃から交際を始め翌年2月に交際を正式に発表。同棲状態であることも報じられましたが、2013年には破局が伝えられるも、翌年には西山の妊娠報告と共に結婚を発表しました」(女性誌記者)

 交際当時、路上での大げんかや早乙女の「DV騒動」が一部週刊誌で報じられ、一度は同棲を解消することもあったという。結婚当初、西山は雑誌で「周りのみんなが昔はあれはやっぱりただのケンカだったんだねって、笑ってくれるようになるまで一緒にいよう」という早乙女の言葉が入籍の決め手になっていたことも明かしている。

「本当だったら今月の30日に結婚記念日を迎えるはずだった2人。しかし、西山は昨年出演した番組『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)で、“家事を全く手伝わない”など、早乙女に対する不満を連発していました。思えばこの頃から離婚の兆候はあったのでしょうね」(テレビ誌ライター)

 また、離婚当日にアップされた「文春オンライン」の記事によると、西山は普段から「いつも何時に帰ってきているかわからない」「不貞を疑ったらキリがない」などの不信感を露わにしており、育児に追い詰められた近況が伺え、早乙女の夜遊びも離婚の原因であることが報告されている。

 今回の報道を受けてネットでは「素敵な家族だと思ってたのに…残念だなぁ」「子供いるのに残念」など、若い夫婦の破局にガッカリする声が寄せられた。しかしそれ以上に多かったのが「こうなる事は想像つきました!」「いや~。驚いたねー。何に驚いたかって? 6年も続いたってことにね」など、“離婚はなるべくしてなった”という意見だ。

「結婚前からDVや路上での大喧嘩など、お騒がせ報道が多かったですが、もはや“ワンオペ育児”状態で1人でも2人でも変わらないという状況だったと伝えられるように、離婚も当然の選択だったように思えますね。よくここまで我慢したと言うべきなのかもしれません」(スポーツ紙記者)

 それぞれの道を歩み始めた2人。西山は今後、シングルマザーとして奮闘する姿を見せてくれるに違いない。

コメントを見る(-)

コメントを書く

▲このページのトップへ戻る

古川雄輝、できちゃった婚よりも注目を集めた“過去の栄冠”にチクリ!?

  • 2019年07月01日(月) 00:00:31
  • ブログ

オメデタ報道よりも“過去”に注目が集まってしまった!?

 俳優の古川雄輝が4歳年上の一般女性と結婚したことを6月23日に所属事務所を通じて発表。なお、女性は現在第1子を妊娠しており、秋頃に出産を予定とのことだ。

 できちゃった婚であることに対し、ネット上では“心配の声”も広がっているが、それ以上に注目が集まっているのは「古川のプロフィール」にあるようだ。

「古川が慶應義塾大学時代に『ミスター慶応』のグランプリに輝いていたことが、今回のニュースで改めて報じられたことで、話題に上ることになりました。ただ、残念ながらそのリアクションとして『ミスター慶應でグランプリ?そこまでカッコよくないんだけど』『ミスター慶應ってこの程度か』といったものとなってしまっています。古川は現在31歳、いまから10年も前の話なんですけどね」(エンタメ誌ライター)

 ここで取り沙汰されているのが、「何故、岩ちゃんは負けちゃったの」「やっぱり岩ちゃんの方がカッコいいと思う」などといった声だ。

「三代目 J SOUL BROTHERS・岩田剛典も慶応義塾大学出身で、かつ古川と同学年でした。どちらもダンスサークルの代表を務めており、共に3年生の時にミスター慶應コンテストに出場。結果は前出の通り、岩田は最終候補者に残るも古川がミスター慶應に選ばれています。しかし、今日現在では、岩田はイケメン俳優・アーティストとしてまさに脂に乗った状態であり、人気面でも優勢ですから、不思議に思う声が上がったのかもしれません。当時の岩田はとにかくダンスに打ち込んでおり、見た目も、王子様系で爽やかな印象である現在とは異なり、色黒のイカツイ系で近寄りがたいオーラを放っていましたから、当時では、やはり古川のほうに軍配が上がるのは当然と言えたのかもしれませんね」(前出・エンタメ誌ライター)

 とはいえ、改めて注目を集めた「ミスター慶応」という実績は、俳優業において追い風となるかもしれない。パパとなる古川、公私ともに充実することを期待したい。

コメントを見る(-)

コメントを書く

▲このページのトップへ戻る

吉高由里子、主演ドラマが2作連続でコケるも、業界内評価がそれほど下がらないワケとは?

  • 2019年07月01日(月) 00:00:31
  • ブログ

吉高由里子が主演を務めた連続ドラマ『わたし、定時で帰ります。』(TBS系、火曜午後10時~)が25日に最終回(第10話)を迎えた。視聴率は番組最高の12.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)をマークして有終の美を飾ったが、全話平均は9.7%で2ケタに乗せられなかった。

 吉高は前回の主演ドラマ『正義のセ』(日本テレビ系、昨年4月期)も平均9.8%で、1ケタ台に終わっており、これで主演ドラマが2作連続でコケたことになる。

「テレビ業界では、主演したドラマの視聴率が2作続けて悪いと、その先、主演オファーがなくなるというのが常識。吉高の場合はどうかと言うと、2作とも10%をわずかに切った程度で、決して爆死したわけではありません。確かに『正義のセ』は吉高が検事役を演じるとあって、いささか無理があり、不評でした。ですが、『わた定』はおおむね好評で、だからこそ最終回で数字が上がったのでは。これで吉高の業界評が下がるということはなさそうです」(テレビ誌関係者)

『わた定』の各回の視聴率を見てみると、第3話(4月30日)が6.5%まで落ち込んだのがなんとも痛かった。この回が10%前後取っていたら、平均でも2ケタに乗せられていたのだ。大型連休中は旅行、帰省、レジャーなどで在宅率が下がるため、どうしてもテレビ番組の視聴率は悪くなりがち。ましてや、4月30日は平成最後の日とあって、裏では改元特番も放送され、『わた定』が苦戦する要因となってしまった。その意味では、“不運”というしかない。

 同ドラマは、世の中で「働き方改革」が叫ばれる中、「残業しない」「定時で帰る」をモットーにしたワーキングガールの主人公・東山結衣(吉高)が、曲者そろいのブラック上司や同僚たちの間で奮闘する姿を描いた作品。結衣が働くWEB制作会社には、上司役で元婚約者の種田晃太郎(向井理)がいて、現在の彼氏である諏訪巧(KAT-TUN・中丸雄一)との三角関係もポイントになっていた。

 最終回では、外注先が倒産し、それをカバーすべく、制作4部のメンバーはハードな残業を強いられることになる。そんな中、チーフの結衣が過労で倒れ入院、その間にほかのメンバーががんばって、無事納期に間に合わせることができた。結衣は巧から「結婚できない」と言われていたが、正式に別れ、同棲も解消。後に、晃太郎から「うちに来れば?」と誘われ、結衣は「前向きに検討させていただきます」と答え、エンディング。続編があってもいい終わり方になっていた。

 基本的には、「働き方」を世に問うた社会派ドラマで、クオリティは決して低くなかったが、恋愛要素が過度に入ってくると、どうしてもウザい印象が残った。全体を通して、やはり向井の存在感に救われた面がたぶんにあったようだ。

 ここ数年、連ドラへの出演は年に1回ペースとなっている吉高。それにならえば、次に吉高の作品が見られるのは来年になる。“再挑戦”というわけでもないが、次も主演で、1ケタに終わった『正義のセ』『わた定』のリベンジを果たしてほしいものだ。

コメントを見る(-)

コメントを書く

▲このページのトップへ戻る

FC2 Blog Ranking