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キムタク&静香の笑いが止まらないKoki,が荒稼ぎする驚きの「いいね!」

  • 2018年07月18日(水) 06:40:59
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浜崎あゆみが激ヤセ!短期間での体型変化に「無理しないで」心配の声

  • 2018年07月18日(水) 06:40:40
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不貞はダメ!華原朋美「私の幸せを考えたい」投稿にクギ刺す声

  • 2018年07月18日(水) 06:40:30
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なぜセクゾを目立たせる?24時間テレビ「坂上忍出演決定」の演出に疑問噴出!

  • 2018年07月18日(水) 06:40:22
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【フライデー】ジャニーズ事務所関係者らが嵐のメンバーたちに感じている危機感

  • 2018年07月18日(水) 00:01:59
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7月1日に東京ドームで開催されたイベント『ワクワク学校2018』で、グループ20周年となるアニバーサリーツアーの開催が発表されました。7年連続の5大ドームに加えて、追加公演までもがすでに予告されています。過去最大規模のツアーになることは間違いありません」(スポーツ紙記者)

 今年の11月から来年にかけて大忙しのツアーが始まる嵐。ジャニーズ事務所で不動の人気を誇る彼らだが、ここ1、2年は少し陰りがみえているようで、

「一昨年ごろからメンバーの女性がらみのスキャンダルが立て続けに報道され、ファンの反感を買うことになりました。

 特に櫻井翔さんと小川彩佳アナの交際報道と、井上真央さんと交際中ながらセクシー女優の葵つかささんと4年にわたり関係を持っていた松本潤さんのスクープはファンを大きく落胆させたそうです」(芸能プロ関係者)

 交際が連続で発覚した結果、深刻な問題が生じはじめているそうだ。

「ここ数年、ファンクラブを退会する人が増えましたね。毎年行われるコンサートツアーのチケットは完売ながら、回を追うごとに申込者数・申込枚数も大きく目減り。

 今まではファンクラブ会員でも入手困難だったプラチナチケットが、昨年のドームツアーでは何とか捌けたといった状態だったみたいです。ファンクラブの増加傾向も見込めず、スタッフも頭を抱えている状態だとか」(同・芸能プロ関係者)

 昨今、ジャニーズ事務所には全体的に“負のオーラ”が漂っていることは否めない。

「最近は、TOKIOの山口達也さんが未成年への強制わいせつ容疑で書類送検されたり、NEWSのメンバーにも未成年との飲酒報道があったりと、各グループがガタついています。

 加えて不動のエースである嵐までもが“人気が落ちた”と思われるなんて、事務所からしたら絶対に避けたいことだと思いますよ」(前出・スポーツ紙記者)

 ファン離れが危惧されながらも、記念すべき20周年アニバーサリーツアーは4か月後には始まる。すでに追加公演も決めてしまっているなかで、“空席をつくってしまう危機”だけは避けたいと、ある施策がとられたようで、

「これまでのツアーでは、何もしなくてもチケットが売れるので告知もあまりしなかったのですが、今回はスポーツ紙などのメディアで大々的に告知を打ちました。

 過去最大の動員を予定している20周年という節目に、関係者が危機感を抱いている証拠です。この現状をクリアできるかどうか。嵐の真価が問われる1年になるでしょう」(前出・芸能プロ関係者)

 ここがトップアイドルの正念場、結果やいかに……。

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【フライデー】King&Princeデビューは「小手先の戦略」!?  企業コンサルタントが「崩壊するジャニーズ」に助言

  • 2018年07月18日(水) 00:01:59
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http://eviannews.com/blog-entry-60511.html


今年に入り、不祥事やタレントの退所、活動休止が相次ぐジャニーズ事務所。前編では、SMAP解散騒動以降、事務所の実権を握っているとされる藤島ジュリー景子副社長について、企業コンサルタント・大関暁夫氏から「コミュニケーションの流れを変える組織運営こそが重要」という話をお聞きした。後編では、その具体例を探っていきたい。

(前編はこちら)

――今年、ジャニーズ事務所はトラブル続きですが、一方で明るいニュースもありました。King&Princeという若手の新しいグループがデビューし、5月に発売されたシングル「シンデレラガール」は初週57.7万枚を売り上げています。ジャニーズにいい流れをもたらしてくれる存在と、期待を寄せるファンも多いです。

大関暁夫氏(以下、大関) それは、先ほど述べたような「コミュニケーションの流れを変える」というのとはまた別の話。組織内でどのような意思決定があって彼らを売り出すことになったのかはわかりませんが、傍から見ていると、小手先の戦略に近い感じがします。もう一度、サッカー日本代表を例に出しますが、これはつまり、ハリルホジッチ監督と選手間のコミュニケーションがうまくいっていない中、「だったら若い選手を集めて新しいチームを作り直そう」と言っているようなものでしょう。それは現実的に考えて問題解決にはならない。新しい選手も、監督に対して同じ不満を抱くことになるでしょうし、気持ちの緩みが出てくると思います。日本代表は、年齢層が高いことから「おっさんJAPAN」などと呼ばれていましたが、ジャニーズも同様に、稼ぎ頭となっているのは、ベテラン勢ではないでしょうか。やはり内部のコミュニケーション円滑化に彼らの力を借りないと、組織としての立て直しはあり得ないと思います。

――確かに、露出の多い嵐は30代半ばから後半、TOKIOも長瀬智也は39歳ですが、ほかのメンバーは40代です。

大関 そういった中心で動いているベテランの気持ちを組織に引き戻す、気持ちを1つにすることが重要だと感じます。小手先で「若い奴らに変えればいいじゃないか」というのは、最終的にはうまくいかないと思います。

 SMAPが解散、TOKIOの山口達也さんが不祥事を起こし、関ジャニ∞の渋谷すばるさんが退所……と、上から崩壊していっている点も気になります。次に、V6や嵐が何か問題を起こすとなると、それこそ雪崩のように組織が崩壊していくのではないかと。それが一番怖いですよね。組織のトップは、それをいかに食い止めるのかを考え、行動を起こすべきでしょう。

“天才がいなくてもいい運営方法”を考えなくてはいけない

――具体的にどうすればいいのでしょうか?

大関 例えば、タレントも含めて“これからのジャニーズアイドル”はどうあるべきかと議論するなどでしょうか。SMAPの元チーフマネジャーは、これまで“歌って踊る”のがメインだったアイドルを、バラエティやドラマにどんどん進出させ、今のアイドルのスタイルを築き上げました。今のジャニーズのアイドルは、その流れに乗っかっていると思いますが、危機に瀕している今、あらためて“みんなで”“イチから”、今後のジャニーズアイドルの在り方を考えてみてもいいのではないでしょうか。それが、ジャニーズ事務所のコミュニケーションの流れを変えることにもつながる気がします。

――ジャニーズ事務所は、ジャニー氏の審美眼に支えられている部分も大きかったと思います。“売れるアイドル”を見抜く目があると、業界内外で言われていました。

大関 確かに、ジャニー氏のような能力のある人物はなかなかいません。であればジュリー氏は、“天才がいなくてもいい運営方法”を考えなくてはいけないんです。それが企業として、大きく発展できるかの鍵になります。例えば、ソニー創業者の井深大氏と盛田昭夫氏はどちらも優秀な技術者でしたが、あるとき、井深氏は開発に、盛田氏は経営に専念するようになりました。なんでも“天才発明家”として才覚を発揮していた井深氏が、盛田氏に「ソニーを次の世代に引き継ぐために、君にはマネジメントに専念してほしい」と提案したそう。ソニーにとって、この開発と経営を分離したことこそが、世界に名だたる大企業としての基礎になったんですね。

――ソニーの話を聞いて思ったんですが、ジャニー氏はそもそも演出家で、メリー氏とタッグを組み、それぞれ「開発」と「経営」を担っていたとされています。ただ、ジュリー氏の代になって、その分離がうまくいかなくなったということなのでしょうか。

大関 ジャニー氏とメリー氏が、次の世代に事務所を渡す準備をしていなかったのが大きいと思います。芸能界で栄華を極めているがゆえの、油断や安心感もあったのかもしれませんね。どれだけ立派な組織であっても、未来永劫続くものはありません。

――このままでは、ジャニーズ事務所も衰退の一途を辿るのでしょうか。

大関 ジャニーズは、SMAP、そして嵐という2大グループが大きく花開いて20年といったところでしょうか。どこの企業でもそうなのですが、例えば一事業が大きく花開いても、それが続くのは長くて30~40年。20年というのはピークアウトに近いといえるでしょう。「金のなる木」というマーケティング用語があります。投資を続けて事業を大きくしていき、ある時、投資しなくてもどんどんお金が入ってくるようになる……その状態を「金のなる木」と呼びます。ただ、お金が入ってくるからといって、そのまま放置しておくのではなく、次のビジネスモデルを考えて、新たな投資をしていかなくてはいけないんです。

 ジャニーズ事務所も、SMAP型のビジネスモデルは既にこの「金のなる木」なのかもしれませんが、結局、同じタイプのアイドルの売り方をしてもダメ、いずれ飽きられてしまいます。King&Princeが一時期売れたとしても、第2の嵐、第2のSMAPにはなり得ない、まったく別のアイドルのあり方を作らなければいけない。そういう危機感も持つべきだと思います。それに、時代とともに、ファン層も、ファンがアイドルに求めるものも変わっていくものです。それを敏感に察知して、新しいアイドル像に取り入れていくことも念頭に置いた方がいいのではないでしょうか

新しいアイドル像とは……

――いかに新しさを取り入れるかが重要なのでしょうか。

大関 やはり先取りをするから、大きなヒットが生まれると思います。SMAPはその典型例。『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の番組構成は、『とんねるずのみなさんのおかげでした』(同)と同じだと聞いたことがあります。アイドルに、芸人と同じことをやらせてみるというのは、当時かなり新しかったと思います。「タブーを極力を失くす」という方針で生まれたのがSMAPだったわけです。今まさに、その考え方がジャニーズ事務所に必要なことなのではないでしょうか。

――今では逆に、「アイドルに何でもかんでもやらせすぎている」といった声も出ています。嵐・櫻井翔が、報道番組『NEWS ZERO』でキャスターを務めたり、NEWS・手越祐也や関ジャニ∞・村上信五がワールドカップでキー局のメインキャスターを務めるなど、ジャニーズの息がかかっていない分野はないのではないかと思うほどです。

大関 これは私の思いつきですが、野球選手の大谷翔平くんのように、“本気の二刀流”を目指すというのはどうでしょうか。これまでも打撃のいい投手はいましたが、大谷くんは、投手と打者を本格的に両立する二刀流として人気を博しています。同じように、アイドルだけでなく、もう1つの分野でもプロになる……という。例えば、櫻井さんも、キャスター業に真正面から向き合っているとは思いますが、どこまで本気かはわからない。というのも、彼は『NEWS ZERO』内ではコメンテーター的な役割も担っていますが、ほかのメディアから、政治問題や事件に関してコメントを求められることはありません。本業はアイドル、バイトとしてニュース番組に出ているような感じなんです。そうではなく、アイドルとコメンテーター、どちらも本業にするというのが、新しいスタイルになり得るかもしれません。まぁ、これはあくまで私の思いつきでしかありませんが、新しいアイドル像を築くやり方は、たくさんあると思いますよ。

――ジュリー氏は、今まで以上に現状を厳しく受け止めた方がいいのかもしれませんね。

大関 どれくらい危機感を持ってやっていらっしゃるか。独裁的ではなく、みんなで一緒に考えて作っていく、これが今一番大切なことなのではないかと思いますね。

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【フライデー】V6岡田准一、新たに後輩をロックオン!? 「貫禄ある」と評された人物とは

  • 2018年07月18日(水) 00:01:58
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ジャニーズWEST桐山照史と中間淳太が木曜レギュラーを務めるラジオ『ジャニーズWEST桐山照史・中間淳太のレコメン!』(文化放送・7月12日放送)にて、7日放送の大型音楽番組『THE MUSIC DAY 伝えたい歌』(日本テレビ系)のジャニーズメドレーでの裏話が明かされた。

 2人は番組にて『THE MUSIC DAY』での「バブルソングメドレー」コーナーで歌った光GENJIの「パラダイス銀河」(1988年)について言及。桐山と中間のほか、KAT-TUN亀梨和也、Kis-My-Ft2藤ヶ谷太輔、宮田俊哉、横尾渉、ジャニーズWEST濱田崇裕という7人でのパフォーマンスだったが、桐山は「あれはなんのグループなんだ?」と疑問を持っていたとか。すると中間が「多分、その時代に生まれたというか。その近辺に生まれたメンツやと思う」「ちょうどバブル時代に生まれたのが多分、照史までじゃないかなあ」と応答した。

 確かに、1番年上の亀梨は86年生まれ、1番年下の桐山は89年生まれのため、好景気に沸いていたころに生まれた世代である。桐山は中間の説に「あ、そういうこと!?」と納得しつつ、「僕らは勝手に、『ジャニーズで今1番推されてるメンバーや!』言うてやってましたからね」と、自分たちで盛り上がっていたことを明かした。

 さらに2人は、この時のチーム名を“しゃかりき&コロンブス”という、「パラダイス銀河」の歌詞からとった名前にしたことを明かし、「関西人3人が“しゃかりき”で」(桐山)「亀梨くんが“&”で、キスマイ3人は“コロンブス”で。このチームで『24時間テレビ』(同)目指そうって話してた」(中間)と、冗談が飛び交うほど仲良くしていたようだ。

 また桐山は、V6岡田准一、関ジャニ∞安田章大、NEWS加藤シゲアキ、亀梨の5人で組んだシャッフルユニットでのエピソードも披露。この時桐山は、ヒゲ&オールバックという出で立ちで登場したのだが、岡田が「お前、1番年下なのに、1番貫禄あるな」と声をかけてきたのだとか。2人は話の最後にしみじみと「面白かったなあ~!」と感想を述べており、他グループの先輩や仲間たちとの共演を名残惜しそうに振り返っていたのだった。

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【フライデー】関ジャニ∞・大倉忠義、衝撃のクセを告白! 「鼻をいじってる時、鼻くそを……」

  • 2018年07月18日(水) 00:01:37
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7月14日放送の『関ジャニ∞クロニクル』(フジテレビ系)は、渋谷すばるが抜けてから初めて6人体制での番組がスタート。ゲストは、現在放送中のドラマ『絶対零度 未然犯罪潜入捜査』(同)で、横山裕の上司役として出演中の俳優・沢村一樹が登場。沢村の変なクセに、関ジャニ∞メンバーが多数共感する一幕があった。

 人気コーナー「もひとりおるおる?」は、自分の独特のクセやこだわりを持つエピソードを打ち明け、もうひとり共感する人を探すというコーナー。沢村のクセは、「爪切った後に、爪切りのザラザラ部分ではなく、木工用などの紙ヤスリで爪を磨く」というもの。これに共感したのは、丸山隆平ただ1人。

「だって楽器とか弾くときにさ、爪切った後さ、シャカシャカやらない? ちゃんと透明の板みたいなのでやってる」とベーシストならではの発言を展開。しかし、沢村は「スタジオに入ってきて、関ジャニ∞メンバーの爪をちらっと見た時に、丸山くんの爪は絶対おるおるじゃないなと思った」と告白。苦笑いをした丸山は「今回は、(シャカシャカを)やってない日」と、いつもは手入れをしているが今日はやっていないことを言うと、スタジオは笑いに包まれた。

 沢村がヤスリで爪を磨くようになったきっかけは、年齢を重ねるうちに、爪が固くなって割れてくるので「きれいに、つるつるじゃなくて、“トゥルットゥル”にしたいの」と発言。その女子力満載の発言に関ジャニ∞メンバーは圧倒されるが、実際にヤスリを使ってみると、本当にトゥルットゥルになったためメンバーから歓喜の声があがった。

 共感する人を見事みつけた沢村に、丸山はご褒美のたこ焼きとソースを差し出す。その時、「お好みで(ソースも)。お好み焼きじゃないですけど、たこ焼きですけど、これは」と丸山が言うと、横山は「わかってるわ!」とツッコミ。最近、歳をとったので、思いついたらすぐ言ってしまうと言う丸山に、横山が反応する。

「丸(山)が歳とったと思うのは、くしゃみがめっちゃデカなってきてるで! 俺、何回びっくりしたって言ってるか!」と、35歳になった丸山が歳をとってきたと思うエピソードを披露した。

 すると、丸山はうれしそうに笑いながら、「あの……グアムに行って、くしゃみをEverything(エブリシング)!! ってしたら、めっちゃウケるんですよ」と告白。またしても思いついたらすぐ言ってしまったと思われる話に、横山は手を叩きながら笑っていた。

 次の沢村のクセは「テレビを見ていて、自分のクセによく気づく」というもの。芝居の時、食べるシーンがあると、箸でおかずを持つと汁物でなくてもチョンチョンチョンと皿に3回くらい食べ物をバウンドさせることと告白。これに共感したのは、錦戸、横山、大倉忠義の3人。

 錦戸は「僕、しゃべる時に、眉毛をめっちゃ動かしちゃうんですよ」と、眉毛を上にあげながら告白。「あと、1人でバラエティーとか出てめっちゃ緊張してる時とか、めっちゃ鼻触ってますよ」と、左手で鼻のてっぺんを掴むように話をした。

 一方、横山のクセは、「俺なんか、人がしゃべってる時に、ものすごく相槌大きいなって思うことある。あほになってんやんなと思って」と告白。

 最後に、大倉は「僕も鼻をしょっちゅういじってるんですけど、鼻いじってるから奥にいたやつがでてくる。だからとってる時がよくあって。これやめようと思って」と、鼻をいじっている時に鼻くそをとっているという衝撃のエピソードを披露した。

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【画像】吉岡里帆が巨乳を「週プレ」ジャックで披露!【画像】乳谷間がエロ過ぎる!

  • 2018年07月18日(水) 00:01:01
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吉岡里帆の巨乳がエロ過ぎると話題に…

→ ranking

吉岡里帆が「週刊プレイボーイ」の
表紙とすべてのグラビアを”ジャック”して
巨乳を披露した。
強調された乳谷間がエロ過ぎると
話題になっている。

吉岡里帆「週刊プレイボーイ」画像 >> geinougazou

http://eviannews.com/blog-entry-60512.html

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吉岡里帆、主演ドラマ2作目で懸念される「前作で染み付いたイメージ」!

  • 2018年07月18日(水) 00:00:59
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連続ドラマ初主演となった「きみが心に棲みついた」(TBS系)に続き、7月17日スタートの「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)でも主演が決まった吉岡里帆。17年ブレイク女優ランキング1位の座にふさわしい活躍ぶりだが、2013年から女優として活動を開始して以来、知名度は格段に上がったが、なぜか「負のイメージが強い」(芸能ジャーナリスト)という。週刊文春が行っている「好きな俳優・嫌いな俳優ランキング2018」の「嫌いな女優部門」では、昨年の圏外からいきなり6位にランクイン。その理由としてネット上では、「帯ドラマの主演を演じるほどの女優なのか疑問」「性格の悪さがにじみ出ている」など、辛辣な言葉が並んでいるのだ。

「おそらく、前作『きみが心に~』の役どころが影響しているのでしょう。吉岡が演じた小川今日子は、いつも自分を卑下し、動揺すると挙動不審になるネガティブの塊のような女性。しかも、愛した男の言いなり。命令されれば、人前で一糸まとわぬ姿もさらしてしまうような危うさもある。視聴者からは『観ていて不快になる』など散々な評価でした。そのイメージが“嫌い”票につながったんだと思います。平均視聴率も7.7%と、決して褒められた数字ではありませんでした」(前出・芸能ジャーナリスト)

 これらの結果は、新ドラマの懸念材料とならないのだろうか。

「原作で吉岡演じる義経えみるは、空気の読めない鈍感な性格。人と関わるのが下手なのに、配属先は生活保護を扱う福祉事務所。そして配属早々、担当していた人が自死してしまう。これを機に、ケースワーカーとしての自覚に目覚め、真剣に取り組んでいくというストーリーなのですが、前役の小川と性格がかぶる部分もあるので、そこが心配です」(前出・芸能ジャーナリスト)

 主演ドラマ2作目で「好きな女優」という評価に転じることができるかどうか、勝負どころだ。

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