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真木よう子と木村カエラの不仲説に変化? 子育てと仕事の両立を支えあう良きママ友ぶり

  • 2019年04月14日(日) 12:00:57
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いったんは独立したものの昨年9月に大手芸能事務所レプロエンタテイメントとマネジメント契約を結び、女優業に一層力を入れている真木よう子。真木は一児の母親でもあるが、仕事と子育ての両立を支えているのは、ママ友・木村カエラや離婚した元夫であると「女性セブン」2019年4月25日(小学館)は伝えている。

 同誌によると、もともと、真木の元夫で元俳優の片山怜雄は、木村カエラの夫・瑛太と親友だったという。そのため、家族ぐるみで付き合うようになったようだ。一時は、真木と瑛太がドラマの撮影現場で“親密な関係”だったことから、真木と木村の“不仲”が噂されたこともあった。
真木よう子と瑛太の共演時に噴出した噂

 真木よう子と瑛太が共演したのは2013年に放送されたドラマ『最高の離婚』(フジテレビ系)。二人はもともと親交があったことから撮影現場でも仲がよく、真木の食べているものを瑛太が「ちょっとちょうだい」と言ってもらったり、寄り添いながらひそひそ話をしていたという。「週刊文春」(文藝春秋)では、その姿はまるで恋人のようであり、真木と瑛太の親密な関係が原因で、瑛太と木村カエラが離婚危機にあるとまで報じていた。

 しかし、今回の「女性セブン」によるとそれは単なる誤解で、真木と木村は子供を通じてより仲良くなっていったという。2015年に真木は片山怜雄と離婚したが、真木と木村の家が近いことや、子供の年齢が近いことなどから付き合いは続き、真木が木村に子供を預けることもあるようだ。ちなみに真木の娘は小学4年生で、木村の長男は小学3年生、次女は5歳だ。

 子供同士で遊べる年齢であり、預けたり預かったりお互い様の良い関係なのだろうが、ネット上では「他人に自分の子供を預けることは迷惑行為」だと、否定的な意見も目立つ。

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