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由美かおる“奇跡の68歳”フルヌード写真集再び!

  • 2019年02月09日(土) 22:00:02
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68歳のヌード? 「いやいや結構、ご遠慮いたします」普通の男ならこう言うだろう。

 ところが、ところがである。あの由美かおるが、「再ヌード写真集」の発売計画を進めているというではないか。由美の“奇跡の68歳”と呼ばれる美貌とヌードならば是非見てみたいものだ。

 「由美は今年、本格的に再始動します。その第1弾が3月発売のアルバム『Jewel Box』で、その中に37年ぶりの新曲を4つも収録しているのです。新曲発表を報じた1月23日付の一部スポーツ紙では“眠ってきた炎が燃えてきた感じ”との気合いのコメント。というのも、第2弾として“アラ70ヌード写真集”のサプライズ計画もあるのです」(芸能記者)

 今でも美しさをキープし、デビューから53年間「身長157センチ、B86・W58・H86」のサイズが変わっていないことは有名。

 「70歳近い彼女がフルヌードになることで“美は維持できるのよ”と自ら証明し、世の中高年を元気づけたいようです。いまだに独身の由美は長年『西野流呼吸法』に取り組み、驚異的な若さを保ってきました。顔だけでなく、美巨乳やセクシーなお尻、腰のクビレなど今でもグラドル並みで“奇跡の68歳”としか言いようがない」(同)

 由美は『西野バレエ団』に12歳で入り、芸能活動開始。1966年から『11PM』(日本テレビ系)で披露した網タイツでのダンスが人気となり、女優としてもブレークした。'86年~'10年まで出演した『水戸黄門』(TBS系)では、お銀役として入浴シーンでひと肌脱いだ。ヌードも映画や写真集で披露している。

 「由美は'73年公開の映画『同棲時代︱今日子と次郎︱』で初ヌードを披露したあと、数回映画で脱いでいます。写真集でも裸身を見せ、50歳だった'01年『生まれたままの妖精』では超美乳、ピンク色乳首、ピーチヒップ、引き締まった美脚などを堂々披露し、驚かせた。今回、再ヌードが実現すれば、実に写真集では18年ぶりに裸を見せることになります」(芸能記者)

 再始動に合わせ、1月に新公式サイトを開設する力の入れよう。しかも、トップページにはピンクのセクシーなドレスを着て長椅子に座り、スリットから股間ギリギリまで超美脚を披露しているから興奮ものだ。

 「シースルーの生地で背中、肩、腕を大胆に露出し、脚は68歳には見えない美しさ。新アルバムのジャケットもバスタブにつかり、美脚をシルエットのように見せているエロチックなカットで、これも全裸披露への布石でしょう」(同)
歌と踊りとフルヌード“アラ70”女優の全てが見たい!

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