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安達祐実、特殊メイクで80代老婆に変身するも「最強は園児扮装」の声!

  • 2018年10月12日(金) 09:00:44
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東京・渋谷のランドマークと言える通称「マルキュー」こと「SHIBUYA109」。そのメンズ館が「裏切るシゲキ」をコンセプトにリニューアルして「MAGNET by SHIBUYA109」となり、安達祐実をイメージキャラクターに起用。2時間かけた特殊メイクで80代の老婆に変身した安達がストリートファッションに身を包み、渋谷の街でポーズをとるポスターは、パッと見るとオシャレなシニアモデルのようにしか見えないのだ。

 そんな安達は今年5月28日放送の「しゃべくり007」(日本テレビ系)で、ランドセルを背負い黄色い帽子をかぶった“小学生扮装”や、水色のスモックを着た“幼稚園児扮装”などを披露。その姿に違和感がなくかわいかったことに称賛と驚きの声が噴出したばかりとあって、ネット上では「園児から老婆まで演じられるリアル北島マヤ」「女優としてすごい能力」といった声や「老婆扮装は内田春菊に似てる」「綾戸智恵っぽい」「80代というより60代くらいにしか見えない」などさまざまな声があがっている。

「老婆に変身するために特殊メイクを施している安達ですが、小学生や園児の扮装を披露した時はいわゆる普通のメイクで、まったく違和感がありませんでしたからね。やはり最強は37歳にして園児に見えてしまう園児扮装でしょう」(女性誌記者)

 10月11日にスタートする米倉涼子主演のドラマ「リーガルV」では、元銀行員のパラリーガル(弁護士業務を補助する事務所職員)役を演じる安達。同ドラでは、ほぼ実年齢通りのようだが、老婆に変身した彼女のビジュアルが渋谷に掲げられるのは来年3月31日まで。ご自分の目で確かめてみるもの一興かも。

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