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菜々緒、主演ドラマ『Missデビル』が“爆死一直線”で日テレに絶縁状!?

  • 2018年05月18日(金) 12:00:57
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もしこのままズルズルと下がり続けたら……。

 5月12日に放送された菜々緒の主演ドラマ『Missデビル 人事の悪魔・椿眞子』(日本テレビ系)第5回の平均視聴率が7.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。同ドラマは初回平均視聴率9.6%以降、第2回8.1%、第3回8.8%、第4話6.8%と低空飛行を続けており、初回から大幅な“離脱者”が出てしまったようだ。

「5%を切ると打ち切りとなる可能性が出てくるだけに、ドラマ関係者は青ざめていました」(テレビ誌ライター)

 この状況に大激怒しているのが、当の菜々緒本人だという。前出のテレビ誌ライターが続ける。

「放送前には『私の代表作になると思う』と語っていただけに、相当ショックが大きいようです。菜々緒のハイキックが見どころの一つとなっていますが、現場では彼女のパンチラが見えまくり。そんなセクハラ同然の演出に耐え、スタッフの言われるままに“ドS”すぎるキャラを演じたあげく、商品価値が暴落したとあって、日テレに“絶縁状”を突き付ける構えだといいます」

 リストラなどを扱うために、視聴者からは「暗い」との声が上がっているが、「惨敗したのは、スタッフにも“問題”がある」と言って、日テレ関係者が耳打ちする。

「番組のPR担当者が制作担当者に対して、無用な口出しをしているのだとか。このPR担当者は以前にドラマの監督をしていた人物。監督としては“失格”と判断されたため外されたのですが、今でも上から目線で指示してくるので、現場スタッフが拒めない異様な空気になっているといいます」

 菜々緒の「代表作」どころか、「黒歴史」となってしまいそうな気配だ。

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