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元ザ・ドリフターズの荒井注さんがカラオケ運営を断念した理由

  • 2018年03月14日(水) 10:00:48
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12日放送の「たまむすび」(TBSラジオ)で、ザ・ドリフターズの元メンバー、故・荒井注さんがカラオケボックス運営を断念した理由が語られた。 

番組では、パーソナリティーで第1子出産を控えている吉田明世アナウンサーが、購入したドラム式洗濯機を話題に取り上げた。吉田アナはドラム式洗濯機の魅力について熱弁を振るうも、まだ自宅に届いていないと明かす。

月曜パートナーのお笑い芸人・カンニング竹山は「サイズ測った?」「サイズ測らないと、入口に入らないとかあるよ」と忠告する。竹山によると、設置場所までに通過するドア枠と洗濯機のサイズが合わずトラブルになるケースがあるという。吉田アナが「そこは計算してなかった」と告げると、竹山は荒井さんが似たような理由でカラオケボックスの運営を諦めたというのだ。

竹山は「大昔、荒井注さんがさ、カラオケボックスを作ったんですよ」「『さあ、カラオケの機械入れよう』っていったら、カラオケの部屋に入らなかった。それで大損こいた」と説明。購入した商品が入らない可能性があるという竹山の指摘に、吉田アナは「うわぁ」と嘆きの声を上げる。続けて「家に帰って至急測ります」とコメントしていた。

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