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真木よう子 ドラマ大コケ、コミケ撤退…災難続きで一発逆転のF乳解禁

  • 2017年09月16日(土) 20:00:57
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真木よう子(34)の周囲が騒がしくなってきた。
 真木は、7月期の主演ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)のPRのためにと、ツイッターにアカウントを開設。〈(ドラマが)全話2桁取れたら…〉と全話10%超えでヌードになることをにおわせるなど、ファンとの交流を楽しんでいたが、視聴率は2桁には遠く及ばず3~4%台が続いた。
 「彼女の奮闘も実らず、ドラマは大コケ。打ち切りも検討される事態となってしまいました。今期ドラマでは完全な負け組です」(テレビ雑誌ドラマ担当)

 それでも、ツイッターを通したファンとの交流に大きな楽しみを見つけたようで、自慢の豊乳を強調したようなセクシーショットを連投するようになっていた。
 「今まで、どこかミステリアスで、その素顔がなかなかうかがい知れなかった彼女でしたが、ファンのツイートに誠実にリアクションを示し、あの胸が“天然Fカップ”であることも明かすなど、実は旺盛なサービス精神の持ち主であることが分かり、視聴率は振るわずともファンの拡大には間違いなく成功したのではないでしょうか」(芸能プロ関係者)

 そんな中、真木がファンに表明したのは、広く一般から資金を調達するクラウドファンディングを利用したフォトマガジンの制作と、12月開催のコミックマーケットへの参加だった。
 しかし、自費出版が原則のコミケへの理解を含めた批判が殺到。表明から3日後には参加を撤回し、フォトマガジンの制作自体も中止を発表。さらに、ドラマの撮影もキャンセルし、ツイッターのアカウントも削除と騒動が続き、事務所サイトに「軽率さを猛省」と謝罪文を出す事態にまでなってしまった。

 真木が1人で大騒ぎしたものの、よかれと思ったことがすべて否定されたような形だけに、本人も相当に落ち込んでいるのではと心配の声も上がっているが…。
 「写真集に関しては、すでに大手出版社が名乗りを上げており、ファンに直接、手渡したいという真木の思いも叶えられる見込み。これだけの騒動となったあとで、中途半端なものでは誰も納得しないだろうと、天然Fカップの釣鐘型バストのご開帳もほぼ確実で、本人はやる気満々。削除されたツイッターも間もなく再開するのでは」(同)

 真木のナイスなもくろみを本誌は全面支持します。

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