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斉藤由貴が医師と観た「光をくれた人」は恋に落ちやすい映画だった

  • 2017年08月08日(火) 07:00:58
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8月3日にW不貞疑惑の釈明会見を行なった斉藤由貴。映画館から相手の男性と手をつないで出てきたことについては、「一瞬、甘えたくなってしまった」として反省の弁を述べたが、男女の仲にあることは否定した。つきあってもいない相手に甘えたくなったり、手をつなぐことなどあるのだろうか? 恋愛カウンセラーに聞いた。

「一つ、仮説を立ててみました。一緒に映画を見に行くまでは、本当に友人関係だった。しかし感動的な映画を見て斉藤さんは泣いてしまい、その姿を見て斉藤さんを愛おしく感じたお相手は、彼女を優しく慰めた。感情が高ぶっていた斉藤さんは甘えたくなってしまい、その延長として二人は手をつないでしまった‥‥。二人は恋の入り口に立っていたものの、本格的につきあっていたわけではなかったのかもしれません。だとすれば斉藤さんの釈明に嘘はない。仮説にすぎませんが、あり得ない話ではないと思うんですよ」

 恋愛カウンセラーは、映画館は恋に落ちやすい場所だという。

「二人が同じシーンで感動したとすれば価値観が似ていることを確認できますし、狭い空間で肩を並べる行為も恋に発展しやすい。ラブシーンに感化されてその気になってしまうことだってあります。今回のように感動的な映画なら、胸は切なくキュンキュンするでしょうから、さらに恋に発展しやすいと思います」

 二人が観た映画は「光をくれた人」でジャンルはラブロマンス。観た人の多くが涙する感動作だという。くれぐれも既婚者とは見に行かないように注意が必要かも!?

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