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フジ・久慈アナ、高田延彦の急所攻めに悶絶!?

  • 2017年08月03日(木) 22:00:58
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フジテレビの久慈暁子アナウンサー(23)による冠番組『クジパン』(フジテレビ系)の7月24日から28日の放送回に、総合格闘家の高田延彦(55)が出演した。今回は7月30日に開催された格闘技イベント『RIZIN FIGHTING WORLD GP 2017』のプロモーションの一環として、同イベントの統括本部長である高田が番宣のためにゲスト出演したのだ。

 7月26日の放送回では、久慈アナが高田に「私でも受けられる技ってありますか?」と質問し、高田に技をかけてもらいたいとリクエストした。高田はこれに「言ったことの重大さは理解しているんですか?」「“高田さんに技かけてもらったんだけど、意外とたいしたことなかったわ”と言われると風評被害になる」「のたうち回るぐらいのギリギリの痛みを与えます」と、久慈アナを脅した。

 まず技をかける前に高田は、久慈アナに横向きで寝るよう指示。そして、そのまま足にある“急所”を指で軽く突いたところ、久慈アナは「痛い痛い痛い! 痛いです!」と、絶叫。想像以上の痛みに「強くやんないでください、強くやんないでください! 本当に!」「軽く軽く!」と、懇願する久慈アナだが、この時点で高田はまだ技をかけていない。

 そして高田は足首近くにある急所の解説をしながら急所に膝を乗せたところ、久慈アナは「痛い痛い痛い! あっ、痛い痛い!」と、体をよじって悶絶。膝をどけた高田から「どう?」と感想を聞かれた久慈アナは、「折れる折れる……」と足を手でさすりながら繰り返し、泣きそうな顔をしていた。

「期せずして久慈アナの悶絶顔が見られて、ファンにとっては貴重な放送だったのではないでしょうか。まだまだ新人だけにスタッフからのさらなるむちゃ振りが期待できますし、今度は何をやらされるのか楽しみですね」(女子アナウォッチャー)――これは楽しみ!

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