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日テレ 辞めた女子アナがみんな活躍している皮肉

  • 2012年06月30日(土) 23:00:35
  • 芸能




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http://gendai.net/articles/view/geino/137324

ゲンダイネット引用

日本テレビに在籍していた女子アナが退社後、大手プロなどに所属して人が変わったように活躍している。
 とくに目立つのは西尾由佳理(34)と夏目三久(27)だ。西尾は昨年8月に辞めて「マネジメンツ」に所属。今年4月から「ヒットの泉」(朝日放送)、「LIVEソーシャルTV ザ・コンバス」(BSフジ)の2番組の司会を担当。さらにCMではトヨタ、クラシエフーズと契約。先日はクラシエフーズのキャラクターとして日経全面広告に登場した。
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 夏目は昨年1月に退社し、田辺エージェンシーに所属。「マツコ&有吉の怒り新党」「ナツメのオミミ」(いずれもテレビ朝日)のほか、ラジオ「夏目三久Tokyo ナビゲッチュ~」(ニッポン放送)とレギュラーは3本。
 また、女子アナから報道局社会部に異動、昨年5月に辞めた町亜聖(40)はホリプロ所属。「ワイド!スクランブル」(テレ朝)の木曜コメンテーター、東京メトロポリタンTV「5時に夢中!」の金曜版の司会などを担当。母親の介護の経験を生かし、介護に関する本も出した。

 今後、期待がかかるのは昨年5月に退社し、アミューズと契約した山本舞衣子(34)、今年3月に辞め、プロダクション尾木に所属した宮崎宣子(32)の2人だ。
 この5人、なぜ、日テレ時代には見せなかったような明るい笑顔を振りまいているのか。
「日テレはここ数年、女子アナが大量に辞めています。女子アナは木村優子部長、井田由美副部長を入れても15人と民放キー局ではもっとも少なくなっている。局内の人間関係で難しい問題を抱えていたとみる関係者は少なくありません。給与改定による年俸減やおつぼねアナ存在説などが囁かれました。しかし、飛び出してみると実力やルックスは申し分なく、活躍の場が広がり、仕事が楽しくて仕方がないのだと思います」(芸能評論家の金沢誠氏)
 日テレは忸怩(じくじ)たる思いか。









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