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口パク確認しに来た!?嵐ライブ「手越祐也目撃情報」にファンの怒り爆発

  • 2019年04月30日(火) 00:00:59
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嵐が4月18日に行ったCDデビュー20周年記念ツアー「ARASHI Anniversary Tour 5×20」の東京ドーム公演にNEWSの手越祐也が訪れていたという目撃情報がSNS上で流れ、嵐ファンの間で話題となっている。

 目撃情報によれば、手越は同じくNEWSの小山慶一郎、加藤シゲアキとともにバルコニー席でライブを見学していたようで、手越は常時マスクを着用していたとのこと。

 それが確実に手越本人だったとは言い切れないものの、ジャニーズのタレントが同じ事務所の先輩・後輩のライブを見学すること自体珍しいことではない。

 しかし、手越のライブ目撃情報が瞬く間に嵐ファンに広がっていくと、嵐ファンからは「なんで手越が来てるの?来なくていいんだけど…」「口パクなのかチェックしに来たの?なめんなよ」「勉強しに来たんじゃなくて、俺の方が歌上手いとか思ってそう」など、お怒り全開の書き込みが連投されている。

「それもそのはず、手越といえば、昨年6月に『いちばーん嵐のファンが多いけど~♪ 東京ドームで口パク聞いてる~♪』と、大先輩・嵐を小馬鹿にした替え歌を熱唱する動画を『週刊文春オンライン』に公開されています。NEWSの残り1人のメンバーである増田貴久は礼儀も正しく、さまざまなジャニーズの公演に足を運んだりと勉強熱心ですから、NEWSファンに限らず、他グループのファンからもいい印象を持たれています。ですから、増田が見学しにくる分には嵐ファンとしても大歓迎だとは思いますが、今回のネットの反応を見る限りではNEWSの問題児3人衆は招かれざる客といった感じだったようですね」(エンタメ誌ライター)

 スキャンダルにおいても懲りない男である手越が今回のコンサートを鑑賞して、どういった感想を抱いたのか気になるところだ。

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令和は“ジャニーズ帝国”崩壊の幕開け!? 回避策はあるのか

  • 2019年04月30日(火) 00:00:58
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平成の男性アイドル史は、SMAPに始まり、SMAPに終わったといっても過言ではない──。



 昭和末期、光GENJIが大ブームを巻き起こしたことで、「平成に入ってもジャニーズは盤石」と誰もが思っていた。ところが、アイドル業界全体が下火となったことで、平成3年にメジャーデビューしたSMAPは、苦境に立たされることになる。
人気確立までの道のり

 当時、アイドル誌『JUNON』でライターを務め、のちにSMAPの会報誌でもライティングを担当した鎌田絵里さんは、「デビューシングルの売り上げは15万枚。事務所の最低記録を更新したほどです。人気があるとは言えない状況でした」と回想する。

 この状況を打開するべく動いたのが、のちにマネージャーとなるI氏(現・株式会社CULEN代表取締役CEO)。それまでジャニーズ事務所が距離を置いていたバラエティー進出などを積極的に仕掛け、平成4年にスタートしたバラエティー番組『夢がMORI MORI』で、彼らは脚光を浴びるようになる。

「MORIという番組タイトルが示すように、当時、事務所が猛プッシュしていたのは森(且行)くん。次に吾郎ちゃんでした」

 とは、同じく『JUNON』でSMAPの担当編集をしていた永田智之さん。のちに脱退する森くんをメインに置くことで、当時のSMAPは人気を確立していったのだ。

「番組開始以降、人気が急速に高まりました。弊社でSMAPのカレンダーを制作したのですが、20万部を超える売り上げを記録。ジャニー(喜多川)さんは、“SMAPを平成のドリフターズのような存在にしたい”とおっしゃっていましたが、歌って踊るだけではなく、コントやスポーツに挑戦することで現実味を帯びてきた」(永田さん)

 加えて、キムタクが『あすなろ白書』(平成5年)、『若者のすべて』(平成6年)で好演。ドラマでも注目されるアイドルとしての存在感を示していくようになる。

「ドラマ『人生は上々だ』(平成7年)で浜田雅功さんと共演したタイミングで、2人の対談を企画したのですが、超多忙な2人ですから、取材時間は撮影込みで10分のみ。『JUNON』は、6ページの対談として企画していたので、どう考えても足りない。撮影の合間にお互いが話している内容を漏らさずメモして何とか仕上げました(笑)」(鎌田さん)

 多忙を極めつつあったSMAPだが、「メンバー間の関係性はよかった」と鎌田さんは振り返る。

「それまでのジャニーズはメンバーの不仲も珍しくなかったけど、SMAPは違いました。ピリピリしていても仲が悪いわけじゃない。ただ、インタビューは大変でした……。SMAPとTOKIOまでは、マイペースというか一筋縄ではいかないことが多かった。今となってはいい思い出ですけどね」(鎌田さん)
後輩が台頭してもSMAPは格別

『SMAP×SMAP』の放送開始と、森且行の脱退が重なる平成8年は、SMAPにとって転機となった年だった。「アイドル千日説を覆したのでは?」と話すのは、『JUNON』で約20年にわたり編集を務める今井ひとみさん。

「ブレイクから約3年もたつと、どうしても鮮度は落ちてきます。これまでのアイドルは、グループとしての鮮度が落ちると、ソロとして活動することが定番化していた。ところが、自分たちの冠番組の開始と、森くんの脱退が、彼らを次のステージへと引き上げる起爆剤となった」(今井さん)

 冠番組は、言うなればマザーシップのようなもの。個々の活躍がある中で、全員が集まる場があることで相乗効果が生まれ、ファンも安心する。SMAPが作り上げたロールモデルは、その後デビューするKinKi Kids、V6、嵐らに引き継がれ、今に至るジャニーズの定石として定着した。

「その時期に木村くんを取材したのですが、“今はパチンコでいうと7がそろった状態でフィーバーがかかってきたとき”と話す姿が印象的でした」と鎌田さんが語るように、メンバーの覚悟も並々ならぬものがあったことが想像できる。

 後輩グループが台頭してきても、SMAPは別格だった。'00年代に突入後も、『らいおんハート』(平成12年)が150万枚を超え、『世界に一つだけの花』(平成15年)は250万枚超えといわれるメガヒット。キムタク主演のドラマは、立て続けに最高視聴率30%を超えていた。

「'00年代前半に、人気だった KinKi Kidsのソロ活動が目立つようになり、入れ替わるようにして後半に頭角を現してきたのが嵐でした。彼らは平成19年に初のドーム公演を成功させると、その後モンスターグループに成長していく。一方、嵐に席を譲るわけではなく、さらにグループとして成長し続けるSMAPのすごみも際立っていた」(今井さん)

 30歳を越えてもアイドルとして第一線で活躍する―。SMAPはグループ寿命を延ばす方法を提示するなど、まさに後輩アイドルの道しるべであり変革者として活動し続ける。前出の永田さんは付言する。

「木村くんがナンバーナインやクロムハーツなどを着用することでファッショントレンドの発信者になったり、草なぎくんがビンテージデニムの魅力を伝えたり、同性からも大きな支持を集めるようになる。中居くんは数々の番組でMCを担当するようになりました。こういった男性、女性を問わない発信力は、ほかのジャニーズユニットには見られません」
SMAPは生き続けている

 アイドルの枠を超え、老若男女から愛される唯一無二の存在となったSMAP。しかし、幕切れは突然訪れる。平成28年初め、解散危機が報道されると、事態は収束の動きを見せるも、同年8月に解散が決定。

 速報テロップが流れ、号外が配布される……国民的グループの最後が、このような形で迎えられることになるとは、誰が想像しただろうか。ところが、SMAPは生き続けている。

「稲垣、草なぎ、香取が出演したインターネットTV番組『72時間ホンネテレビ』は驚異的な視聴数を記録しました。特に、森くんと再会した場面は多大な反響を呼んだ。

 解散したけれど、まだストーリーを求めている人が、たくさんいるということ。メンバー間の関係性が、どれだけファンや視聴者にとって大切なものか教えてくれたのも、SMAPではないでしょうか」(永田さん)

 SMAP解散後、ジャニーズ事務所もテコ入れに躍起だ。滝沢秀明氏をジャニーズJr.の育成・プロデュースをする関連会社のトップに就任させたのだ。

「滝沢くんが登場した『金スマ』を見て、少年期の彼の極貧生活や誠実な姿に感動した人は多いはず。裏方に回ると宣言してから、知られざる過去を告白するとは。ある種の計算もあるでしょうが(笑)、あの姿を見ると応援したくなる」(鎌田さん)

「彼はJr.時代からプロデュース能力に長けていました。駆け出しのJr.のレッスンを見届けたり、アドバイスを送ったりすることは日常茶飯事。Jr.のコンサートの演出なども手がけていましたから、彼が目指すアイドル像がどういったものなのか、要注目ですね」(今井さん)

 SMAPが作り上げ、SMAP解散とともに新しい扉を開けた平成のジャニーズ史。次代のジャニーズはどうなるのか? 今井さんが見解を示す。

「何でもスマホで調べられる時代ですから、ちょっとミステリアスなほうがいいのでは。他ジャンルですが米津玄師さんや村上虹郎さんの人気は、そういうところもあると思います。安易に情報が取得できないような“ググれないアイドル”のような存在は面白いかも」

 SMAP解散後、ファンからの突き上げや、嵐の活動休止発表、関ジャニ∞からの錦戸亮の脱退報道など、盤石と思われた体制が揺らいできているジャニーズ。男性アイドル界のトップに君臨してきた平成が終わり、新しい時代にどんな“地図”を描くのか──。

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米倉涼子“脅威を感じる女優”で黒木華を挙げたのは「過去の共演」に理由が?

  • 2019年04月30日(火) 00:00:48
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女優の米倉涼子が、4月22日に放送された「1番だけが知っているSP」(TBS系)に出演。脅威を感じる女優の存在を聞かれ、黒木華の名前を挙げたことが話題になっている。

「米倉もSNSを見て『ついついエゴサーチしちゃう』と告白してましたが、意外な名前を挙げましたね。近年“視聴率の女王”の名をほしいままにしている米倉でも、ネットの意見を気にしてるという点もですが」(テレビ誌ライター)

 そんな米倉が、脅威を感じる女優として挙げたのが黒木だったことは、ネット民も意外に思っているようだ。

「黒木華なんだ?意外な名前が出てきたけど何で?」「天海祐希じゃないんだ(笑)」「米倉と黒木じゃ、女優としてのタイプや方向性が全然違うと思うけど」など、ネット上には米倉が黒木の名前を挙げたことに驚きの反応があがっている。

 米倉といえば「ドクターX~外科医・大門未知子~」(テレビ朝日系)シリーズで主役を張り、視聴率も取れるテレ朝ドラマの看板女優とでも言うべき女優。ネットでライバルとして名前が出ている天海祐希は同じくテレビ朝日系の「緊急取調室」シリーズでおなじみな存在。ライバルとして誰もが納得しそうな存在とも思えるが。

「米倉も天海もテレビ朝日系のシリーズものドラマで主役を張る女優ですし、演じる役のタイプ的にもある意味ライバルではあるでしょうね。一方で、米倉が名前を挙げた黒木は、米倉や天海とはタイプの違った女優というイメージがあります。黒木は米倉のような華やかさはないですが、じっくりと演技で見せる女優ですね。米倉としては、自分より若い女優でしかもタイプが違う、自分とは違う魅力を持った女優という意味で、黒木に脅威を感じているのかもしれません」(前出・テレビ誌ライター)

 米倉と黒木は、今年2月にテレビ朝日系で放送された「松本清張ドラマスペシャル 疑惑」で共演をしているが、ネット上では黒木の演技を評価する声が多く、中には「主演の米倉が黒木に食われていた」といった意見もあがっていた。米倉が「大人げなく対抗心が沸いてくる存在がいる」と語り、「まったく違う動物としてみていた。種類が違う人間」と評する黒木華。

 演技派女優として、これまでも一定の評価を得ている黒木ではあるが、“視聴率の女王”米倉に意識される域に入ってきたことは、彼女の自信につながるだろう。

 米倉が黒木の演技力を意識しつつ、さらに自分の演技を高めていく。そんなドラマ再共演を見てみたい。

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浜崎あゆみは間違いないくカリスマだった…平成を彩った「歌姫」たち(1)

  • 2019年04月30日(火) 00:00:45
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かつての名曲を耳にすれば、甘酸っぱい青春の記憶が脳内をかけめぐることは誰しもが経験することだろう。

 恋愛や卒業、別れといった様々な喜怒哀楽の感情を歌詞とリズムの組み合わせによって巧みに蘇らせる「平成の歌姫」を振り返る際、“令和”にも引き継ぐべき偉大な歌い手は一体誰だろうか。

 まずは「小室ファミリー」の第一人者ともいうべき女性シンガーだ。

 凄まじいキーの高さと抜群の歌唱力で音楽プロデューサーの小室哲哉氏をメロメロにした1995年デビューのKEIKOは、紛れもなく「平成」を代表する声色の持ち主である。globeのボーカルとして彗星の如く現れた彼女は「DEPARTURES」や「Can’t Stop Fallin’ in Love」「FACE」などの大ヒット曲で美声を披露し、カラオケではKEIKOを目標に掲げながら熱心なトレーニングを続ける女性も続出。実際にKEIKOの奇跡的な歌声を模倣できた人間が何人存在したのかは分からないが、病気療養によって活動を休止する2011年まで、KEIKOは雲の上の存在として偉大な歌姫であり続けた。

 しかし、そんなKEIKOも“カラオケで最も歌われた歌手”の座は浜崎あゆみに譲らなければならなかった。

 1998年の「poker face」でソロデビューした“あゆ”こと浜崎あゆみは、今でこそ“インスタグラマー”のイメージが強いが、全盛期にはヒット曲を連発しただけでなく、ファッションやメイク・言動など、あらゆる要素で若い女性を虜にしたカリスマ。そして、「カラオケで最も歌われた回数の多い歌手」という栄誉を手にするに至ったのだ。

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明石家さんまは必ず自らのボケでCMに…平成のテレビ司会者列伝(2)

  • 2019年04月30日(火) 00:00:35
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「平成」におけるテレビ番組を仕切った個性溢れる優秀な司会者・MCを紹介しながら、どのようなメソッドでお茶の間を盛り上げてきたのかの分析を続けよう。

“演者への思いやり”という観点では、元SMAPのリーダーで司会を務めることの多い中居正広もまた、柔和な回しで番組の潤滑油としての役割を果たす実力派である。自らの主義主張は極力控え、ゲストの話したいことややりたいことにフォーカスする姿勢からは、やはり国民的アイドルグループをまとめていた経験値が生かされているようにも感じられる。

 だが、一方で司会者として半ば“独壇場”のような空気感を演出し、番組の盛り上げに大いに貢献している個性派も存在する。

 1987年より続く長寿番組「朝まで生テレビ!」(テレビ朝日系)で司会を務めるジャーナリストの田原総一朗は自らも積極的に、いや時には“超口撃的”に持論を述べることで討論を白熱させ、パネリストの主張を真っ向から全否定することもしばしば。行き過ぎた発言などが問題視されるケースもあるが、地上波放送において最も“歯に衣着せぬ”発言を展開し、攻めた姿勢を決して崩さない名司会者でもある。後継者不在とも嘆かれる田原の突出したキャラクターと、自らもきちんと取材をするジャーナリストとしての姿勢は「朝生」のDNAそのものであり、85歳を迎えた今もなお稼働を続けるタフさもまた賞賛を浴びる所以だ。

 もちろん明石家さんまも司会者だからこそ享受できる“ワンマンショー”を辞めないMCの1人である。

「CMを挟む寸前は自らのボケで終結させなければ気が済まず、司会という立場ながら誰よりも貪欲に笑いを奪いにいく姿勢はおよそ40年間変わっていません。番組収録中のスタジオを“戦場”と名付け、ゲストとして登場するお笑い以外のタレントにも容赦なく“笑い”を要求していく為、『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)からのオファーを受けた芸能人は軒並み眠れない日々を過ごすことになるそうです」(テレビ誌ライター)

 そんなさんまの司会者としての姿勢について、かつてのラジオ番組で「嫌い」だと言い放ったのが同じ吉本興業に属するダウンタウンの松本人志だった…。

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【ヌード流出】エマ・ワトソン、衝撃のSEX映像流出…⇒全世界が震撼、全米が泣いた史上最大の全裸流出…

  • 2019年04月30日(火) 00:00:30
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http://idol-blog.com/idol/121640.html


【ヌード流出】エマ・ワトソン、衝撃のSEX映像流出…⇒全世界が震撼、全米が泣いた史上最大の全裸流出…
「レア度」★★★☆☆
(情報元:ポッカキット)

あの世界的に有名なエマ・ワトソンのセックス映像が流出しました。以前にもヌード流出はありましたが、今度はハメ撮りです。外人なんて知らないって方もエマ・ワトソンなら知っていると思います。それくらい有名な世界的な大物女優、これは致命的ですね。エマ・ワトソンは世界一アイコラが作られた女優らしいですが、これは映像なんで、アイコラとは思えないし、本人なのか、そっくりさんなのか?気になります。

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菅田将暉、米津玄師とタッグを組んだ新曲の歌詞が「BLにしか思えない」の声!

  • 2019年04月30日(火) 00:00:14
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人気俳優の菅田将暉が、盟友米津玄師の作詞作曲プロデュースによる新曲「まちがいさがし」を、5月14日に配信リリース。2人の強力タッグに注目が集まっている。

「この曲は、現在放送中のドラマ『パーフェクトワールド』(フジテレビ系)の主題歌としてすでに流れていますが、4月23日に放送されたラジオ番組『菅田将暉のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)では、その米津がゲスト出演。『まちがいさがし』のフルバージョンが初お披露目され、リスナーから多くの歓声が寄せられました」(音楽ライター)

 菅田と米津は元々親交が深く、2017年10月には「灰色と青(+菅田将暉)」でも共演。昨年の6月に音楽番組「CDTV」(TBS系)にVTR出演した際、菅田は「米津くんは口癖でよく、美しいものを作りたい、美しいものが好きって言うんですよ」「米津くんの言う美しいものってまさに、米津くん自体だなってすごく思ったんで」とコメント、米津に全幅の信頼を寄せていることがうかがえる。

「また4月23日に放送された番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)では、“菅田将暉が嫉妬する才能”として、音楽のジャンルで米津の名前を挙げ『繊細なのかな、人より目盛りがすごく細かい感じがします』『感度がすごく広いというか、大きいというか、見えている色も人より多いような気がしますね』と、ここでもその才能をベタ褒めしていました」(番組関係者)

 実は以前から腐女子の間では、そんな2人について“BL説”が流れているという。

「『灰色と青(+菅田将暉)』がリリースされた当時はツイッターで『MVのせいで米津玄師と菅田将暉のBLストーリーにしか見えない』『菅田将暉と米津玄師のBL展開はもうそろそろですかね?』などといったコメントが浮上しています」(前出・音楽ライター)

 今回の新曲に関しても「米津玄師と菅田将暉のコラボの『まちがいさがし』って歌なんかもうBLソングにしか聞こえなくなってきた…」などといった反応が寄せられている。

「昨年の3月に出演した特別番組『福山雅治・菅田将暉のWE LOVE RADIO!』(民放ラジオ101局)では、BLについてのトークを展開。福山が過去に自身を題材にしたBL脚本を募集したところ、菅田とのBL脚本が届いたことを告白。そのことについて菅田が『僕でよかったら是非』とか前向きな返事をしたことが明らかにされました」(女性誌記者)

 何かとBLと縁のある菅田。真相はさて置き、これからも我々の妄想を大いに掻き立てて欲しいものだ。

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「いだてん」綾瀬はるかの“冷水浴”でついに長いトンネル抜けて復活の兆し?

  • 2019年04月30日(火) 00:00:05
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NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」の第15回が4月21日に放送され、女優・綾瀬はるかが冷水浴をするシーンが登場。視聴者から歓喜の声が上がった。

「この回の『いだてん』では、スヤ(綾瀬)とのお見合いの末に、なんと結婚が決まるも互いに好意を寄せながら伝えるのが苦手な2人は、新婚初夜も距離感が縮まらず、語り部の古今亭志ん生(ビートたけし)に思わずツッコミを入れられる一幕もありました」(テレビ誌記者)

 しかし、番組の最後に「冷水浴はよかばい。いっちょん風邪ひかんけん!」と思い立ったスヤは、「何事も経験ばい」とつぶやき四三をまねて水を被り、「ひゃーー!!」と四三そっくりの奇声をあげるシーンが登場。後ろから艶かしい肩甲骨と肩が露わになるカットにネットでは、「とうとう綾瀬はるかまで…!」「肩幅立派だ」「奇声上げても綾瀬はるかは可愛い」といったコメントが躍りました。

「webサイト『ザテレビジョン』が発表する4月21日の“視聴熱”ドラマデイリーランキングでは、2人の結婚を祝福するムードが高まったからか、『あなたの番です』(日本テレビ系)や日曜劇場『集団左遷!!』を僅差で抑え“視聴熱”トップを獲得。これに対してもネットでは『いだてんは綾瀬はるかが水浴びするシーンがあるから視聴率が上がりました。祝福ムードではありません!』と言う声も上がっています」(前出・テレビ誌記者)

 平均視聴率では10週連続一桁と苦戦が伝えられる大河ドラマ「いだてん」だが、綾瀬を前面に押し出しながら視聴率回復を狙っていると夕刊紙デスクは語る。

「3月31日に放送された歌番組『RUN! HOPE! RUN!~N響×大友良英×いだてんコンサート~』(NHK)に綾瀬は、共演する中村獅童、峯田和伸らと登場。劇中でも披露している『自転車節』と『ムーン・リバー』の2曲を披露して大きな拍手を浴びていました。また今回の放送から、オープニングタイトルでバレーボールの回転レシーブをする女性が綾瀬に差し変わり、ネットでも話題を呼ぶなど話題作りに懸命。来週は番組の冒頭から綾瀬を見たいという声も聞かれます」

 その一方で、綾瀬のプライベートを心配する写真誌カメラマンの声もある。

「写真誌『FRIDAY』では4月5日に綾瀬が高級焼肉店から出てくるプライベートショットを公開。男性も一緒だったのではないかと翌日『日刊ゲンダイDIGITAL』では報じています。スキャンダルには充分注意が必要ですね」

 綾瀬の活躍を期待する声に、冷水を浴びせることだけは避けてもらいたいものだ。

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この春から某有名大学に進学した新女子大生、早くもAVデビューwww先月まで高○生ってことだよなwww

  • 2019年04月30日(火) 00:00:01
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http://idol-blog.com/h/121241.html

この春から某有名大学に進学した新女子大生、早くもAVデビューwww先月まで高○生ってことだよなwww
「レア度」★★★★★
(情報元:FANZA)

高梨ゆあ、AVエロ画像まとめです。春から某有名大学に進学し始めた新女子大生の高梨ゆあちゃんが入学一か月で早くもAVに出演してくれましたのでご紹介します!元々の経験人数は2人と、今どきの若い子にしては少ない感じですが、入ったサークル(ヤリサーとして有名)で13人から告白されたそうですwあのグラドル四天王に似てると話題らしいですが、確かにあの高橋しょう子ちゃんにそっくりです。気になった方はチェックしてみてください!

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滝沢カレンは“令和”でも見たい逸材!「平成おバカタレント列伝」(2)

  • 2019年04月30日(火) 00:00:01
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 平成のバラエティ番組の歴史は、数々の「おバカタレント」輩出の歴史と言い換えてもいい。

 とりわけ、フジテレビといえば「めちゃ×2イケてるッ!」の中の中で熱心におバカタレントを発掘してきた歴史があり、その最高傑作といえる存在は2010年より同番組のレギュラーメンバーとなった重盛さと美だろうか。

 ほんわかとしたオーラとどこかヤンキー感が抜けきっていない風貌は“おバカ界の先輩”木下優樹菜を彷彿とさせるが、「めちゃイケ」での抜き打ちテスト企画の結果、「ネバーエンディングバカ」なる栄冠に輝き、そのポテンシャルを大いに見せつけた。

 他にも、好きな肉の焼き加減を「(ウェルダンの間違いで)ウエルカムで」と言い放ったはいだしょうこや、アメリカの大統領を「トランプフォーマー」と回答してみせた“みちょぱ”こと池田美優など、様々なおバカ女性タレントがバラエティ番組を盛り上げてきたが、平成が誇る最新鋭の逸材は誤った日本語の文法で笑わせるという画期的なスタイルを確立させたモデルの滝沢カレンである。

「鼻くそが顔に付いている人間がこの世で一番嫌い」だと断言する彼女はこれまでにもバラエティ番組で数々の名言を残しており、自身が身を置くモデルの業界については「可愛い子たちが“せせり合う”世界」だと表現すると、『徹子の部屋』(テレビ朝日系)への出演時にも、学生時代のあだ名だったという映画「スターウォーズ」の人気悪役キャラクター“ダース・ベイダー”を「外国の生き物」だと黒柳徹子に解説。これを「あら、そうなの」と受け流す黒柳との世紀の天然対決は多くの視聴者に感動すら与えていた。

 ウクライナ人の父と日本人の母の間に生まれた滝沢にとって、“どこか文法のおかしい日本語”は芸能界で開花するまでは悩みのタネだったかもしれないが、今やその独特の話芸は誰にも真似できない唯一無二の武器となっており、芸人泣かせの存在にすら君臨している。

 大御所タレントへのタメ口や失礼な発言で笑いにつなげるケースの多いハーフタレントだが、滝沢カレンが確立した新感覚の“おバカ芸”は「平成」を飛び越え、「令和」のバラエティーでも見続けたい究極のエンターテイメントだと言えるかもしれない。

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