ニュースヘッドライン

2作連続ドラマ主題歌 ジャニーズ事務所が猛烈にHey!Say!JUMPをプッシュする理由

  • 2019年03月26日(火) 00:01:59
  • ブログ

ジャニーズ事務所の人気グループ「Hey!Say!JUMP」が、初めて2週連続でシングルCDを発売し、4月期の連続ドラマ2作で主題歌に起用されることを、一部スポーツ紙が報じた。

 記事によると、起用されるドラマは、4月19日スタートのテレビ朝日系「家政夫のミタゾノ」と、同22日スタートの日本テレビ系「頭に来てもアホとは戦うな!」。

 「家政夫のミタゾノ」はシリーズ第3弾で、メンバーの伊野尾慧が初出演。主題歌には、グループ初のDVDシングル「愛だけがすべて-What do you want?-」(5月29日発売)が起用されるという。

 一方、「頭に来てもアホとは戦うな!」の主題歌は「Lucky-Unlucky」(5月22日発売)で、メンバーの山田涼介のソロ曲「Oh! my darling」との両A面シングルになるというのだ。

 「メンバーが全員平成生まれということで名付けられたグループ名。5月から元号が変わることもあって、話題性の高さを狙っての情報出しだったようだが、平成のラストシングルとして発売した方が話題になったと思われる」(レコード会社関係者)

 昨年まで2年連続でおおみそかのNHK紅白歌合戦に出場しているものの、それほど話題にならなかった同グループ。昨年はメンバーの岡本圭人が米・ニューヨークの演劇学校への2年間の留学のため8月から活動を休止しているが、ここに来て猛プッシュしている背景には、ジャニーズの切実な社内事情があるようだ。

 「メンバーの脱退騒動で揺れる関ジャニ∞の後継者にできるグループの育成が大きな課題。そのため、デビュー済の各グループをこれまでにない戦略でプッシュする方向性に決まったようだ」(芸能プロ関係者)

 今後、ほかのグループも続々と新戦略を発表しそうだ。

コメントを見る(-)

コメントを書く

▲このページのトップへ戻る

2年連続になる?嵐の“殺人日程”に拍車をかける「24時間テレビの顔」決定

  • 2019年03月26日(火) 00:01:59
  • ブログ

8月24、25日に放送される「24時間テレビ」(日本テレビ系)のメインパーソナリティーを、来年いっぱいで活動休止に入る嵐が務めることが決まった。が、その殺人的なスケジュールに拍車をかける起用を心配する声が噴出している。

「24時間テレビ」の嵐のパーソナリティーは6年ぶりの5回目。新元号元年、会場もそれまでの日本武道館から両国国技館に変更するとのことで注目は高まるが、その決定が報告された3月16日に放送された同局の「嵐にしやがれ」の放送直後から、ネット上には〈体力が持つのか〉といった声があふれた。

「《ドームツアーもあるのに働かせすぎ》《ジャニーズ、負担かけっぱなしじゃないか?》といった、多忙ぶりを懸念する投稿ばかりで、中には《大野くん大丈夫?》と、休業の発端となった大野智のモチベーションする声もありましたね。確かに嵐の活動は来年いっぱいまであるだけに、今後の仕事の“詰め込み過ぎ”は気になるところです」(ネットウオッチャー)

 テレビでは2本の冠番組を持つ嵐は、現在、デビュー20周年を記念する全国ドームツアーの真っ最中で、これがクリスマスまで続く。

「来年のラストイヤーにメインを務めると思われていた『24時間テレビ』が今年だったことには、少々驚かされました。これで、来年と合わせて2年連続の起用となる可能性も出てきたわけです。その来年は、東京五輪関係の仕事で引っ張りだこ状態が予想されており、後半はレギュラー番組の特番や歌番組など、すでに各局の争奪戦が始まっている。ファンが心配するのも無理はありません」(夕刊紙記者)

 くれぐれも体に気をつけて…としか言いようがない。

コメントを見る(-)

コメントを書く

▲このページのトップへ戻る

【フライデー】ジャニーズ事務所、関ジャニ∞が解散危機を迎えても後釜を育成が間に合わない?

  • 2019年03月26日(火) 00:01:59
  • ブログ

 ジャニーズ事務所が危機に瀕している。

 1月末、看板グループの嵐が突如、来年末でのグループの無期限活動休止を発表。そして、今月に入ると、嵐の“後継者”となるべき関ジャニ∞の主力メンバーである錦戸亮と大倉忠義が脱退危機にあると立て続けに報じられたのだ。

 「錦戸と大倉の脱退が報じられたタイミングで、15周年を記念した全国5大ドームツアーの開催を発表。メンバー全員がそろって参加するとのことでファンを安心させたが、脱退報道について否定せず。そのため、ファンの間で『2人がツアー後に脱退するのでは』と憶測を呼ぶことになってしまった」(音楽業界関係者)

 昨年はメンバー1の歌唱力だった渋谷すばるが脱退。ともに俳優としても活躍する錦戸と大倉まで脱退すればグループの存続も厳しいことになりそうだが、関ジャニが解散危機を迎えているにもかかわらず、事務所内を見渡しても後継者となりそうなグループが見当たらないというのだ。

 「昨年デビューしたKing & Princeは勢いに乗っているものの、まだまだ看板を背負うほどの人気ぶりではない。事務所としてはHey! Say! JUMP、Kis-My-Ft2、Sexy Zoneを関ジャニに続くポジションに上げようと競わせていたが、どのグループも想定外の伸び悩み。そのため、関ジャニの後継者となれるグループがいなくなってしまった」(芸能記者)

 そんな状況を危惧してか、今年、新会社社長に就任したタッキーこと滝沢秀明がジャニーズJr.メンバーの底上げに力を入れているものの、まだまだ軌道に乗るには時間がかかりそう。

 現状、ジャニーズ事務所はかなりの窮地に陥ってしまったようだ。

コメントを見る(-)

コメントを書く

▲このページのトップへ戻る

【フライデー】HiHi Jets・高橋の“リア恋”力に納得、Snow Manはラウールの才能に騒然【Jr.チャンネル週報】

  • 2019年03月26日(火) 00:01:59
  • ブログ

ジャニーズ事務所が動画配信サイト・YouTubeに開設した「ジャニーズJr.チャンネル」。現在、Snow Man(水曜)Travis Japan(木曜)SixTONES(金曜)東京B少年(土曜)HiHi Jets(日曜)がオリジナル動画を投稿中だが、その出来ばえは実にさまざま。そこで、「しょせんジャニオタ向け」と切り捨てるにはもったいない動画と、「ジャニオタでもしんどい」動画をジャニーズウォッチャー・中村チズ子が解説&ツッコミ! 今回は、3月14日~20日公開の動画をチェックします!
Travis Japan幼稚園×童謡、カッコ良さのギャップにやられる

 14日の動画は「Travis Japan【童謡で踊ってみた】みんなが知ってるあの曲に本気ダンス!」(再生回数は22日時点で30万台)。ダンス技術に定評があるTravis Japanならではの企画で、今回は童謡「アルプス一万尺」のオリジナルダンスを“本気で踊る”というもの。あらかじめダンスを考えてきた吉澤閑也の指導により、まずは動きを1つずつチェック。片脚を大きく回す場面では、宮近海斗が「あ、ちょっと待って! 相談していい?」と中断を申し入れ、「ボブ! 大丈夫? ノープロブレム……大丈夫だって!」と、ひとり芝居を展開。ボブ=脚の確認を終えた後、松倉海斗が「ボブ大丈夫?」と近寄ったため、メンバーは「ボブ、もっと見た方がいい」(七五三掛龍也)「チューしてあげな」(中村海人)と、悪ノリ。松倉はなぜかクンクンと臭いを嗅いで「大丈夫!」と、ゴーサインを出した。突然の“ボブ呼び”をスルーするかと思いきや、ここで宮近のボケに乗っかるあたりが、Travis Japanの優しさだろう。

 振り移しに戻り、吉澤が「最後はシメちゃんをちょっとみんなで持ち上げるみたいな」と伝えたところ、「シメのパートがあるの!?」(宮近)「待って、お気に入りすぎないか?」(川島如恵留)と七五三掛への“偏った愛情”にクレームが噴出。「ここから一人ひとり、ちょっとピックアップ(見せ場)があったりするから……」と弁解するも、「でもシメは好きでしょ?」(松倉)と問い詰められた吉澤は「好きは好き! 好きです!」と、最終的に目の前の七五三掛ではなく、カメラ目線で宣言。照れて赤面した七五三掛は「はい、ありがとね」と、うれしそうに返した。

 以降も振り付け担当の吉澤を中心にメンバー全員で猛特訓。途中で宮近がダンスのテーマを尋ねた際、吉澤は「今までにないようなダンス」「俺もあんまりやったことないアタック系のダンスとかそういうのを入れた」と答え、撮影の1週間前頃から構想を練っていたと明かした。音楽に合わせて動いてみるも、宮近、七五三掛が相次いでミス。ファンの間で“トラジャ幼稚園の園長”とも言われている川島は「シメ! ちゃんとごめんなさいして」と促し、七五三掛はもはや持ちギャグの「許しテロンテロン」でお詫び。フォーメーションの変化などにも苦労したようで、練習開始後、3時間半でようやく完成。映像を見た宮近は「これでいいんじゃない? お客さんにも楽しいの伝わると思う」と、胸を張った。

 これはYouTube向けの動画だけに、本来ならば「お客さん」よりも「視聴者」や「ファン」といった表現が適切だと思われる。しかし、筆者は宮近の「お客さん」という一言に、ステージを大事にする精神を感じて好感を抱いた。一方、6人のまとめ役である川島は「ありがとね、閑也」「閑也に感謝してください。みんなで『閑也ありがとう』って言います」と誘導した上で、6人が吉澤に向かって「閑也、ありがとう!」と、感謝。川島、ファンの需要を把握済みなのか、最近は一段と“園長風”の言動に磨きがかかっている。

 動画の終盤は完成バージョンが公開され、元気な入場からのカッコイイ本気ダンスが見もの。七五三掛が目立つポイント以外に、松松(松倉&松田元太)が前に出る時間、中村、川島、宮近がセンターに立つシーンもあり、それぞれをフィーチャーしようという、吉澤の努力が伝わる振り付けに仕上がっていた(しかも自分の見せ場は控えめ)。Travis Japan独自のわちゃわちゃした雰囲気と童謡の親和性は高く、今後は別の曲でのチャレンジや、いずれは振り付け担当を交代していくパターンも面白いのかもしれない。今後に希望が持てる企画の1つだった。

https://www.cyzowoman.com/2019/03/post_225389_1.html

コメントを見る(-)

コメントを書く

▲このページのトップへ戻る

【フライデー】変わらぬジャニーズ“ドラマ支配” 松岡昌宏、山下智久、亀梨和也、知念侑李に藤ヶ谷太輔も「主演」

  • 2019年03月26日(火) 00:01:59
  • ブログ

すっかり春めいた陽気になってきた今日この頃、4月クールのドラマも着々と準備が進んでいます。相変わらず強すぎるキャスティング権の賜物なのか、今クールもジャニーズ事務所所属タレントの出演作品は目白押し。

 一方で“元ジャニーズタレント”稲垣吾郎さんの番組『ゴロウ・デラックス』は、最終回のラテ欄に“終”の文字をつける、つけないでモメまくっていたそうで……。

___

 皆さん、ごきげんよう。アツこと秘密のアツコちゃんです!

 あ~、今世紀最大のお楽しみだった『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)がついに終わってしまったわ。もうこれからどう生きていけばいいのか、途方に暮れる毎日よ。東京は桜の開花宣言がなされたけれど、胸にポッカリ空いたとてつもない中村倫也ロスをどう解消すればいいわけ?

まぁ3月22日からは東京・本多劇場で久しぶりの舞台『クラッシャー女中』に出演するとのことだし、3月23日からは映画『美人が婚活してみたら』が公開するしね。近日中には今後参加する倫也くんのビッグプロジェクトに関するハッピーニュースが発表されるとあってお楽しみは残されているものの、ピンク旋風を巻き起こした『はじこい』のない生活なんて考えられないじゃない(涙)。

 ゾクゾクしたドラマ『絶対正義』(フジテレビ系)も終わるから、女優として開眼した田中みな実ちゃんの演技も見られなくなっちゃうし、めちゃくちゃいい味を出していた若手女優・白石聖ちゃんとのお別れも寂しいばかり。春なのに切ないわぁ。

 この3月は他にも中居正広さんがハワイで弾けまくって楽しそうだったから、何とか笑ってバイバイ出来そうだけど『ナカイの窓』(日本テレビ系)も終わっちゃうし。驚いたのは中居さんの口から久々に「SMAP」という禁断ワードが飛び出したこと。改めて「さすがSMAPの窓口・中居正広」と感動すら覚えたし、十分に爪痕を残しての去り際は拍手ものよね。

 その一方、各方面から注目されていた稲垣吾郎くんの『ゴロウ・デラックス』(TBS系)は、番組最後に「次週は最終回」とあまりにあっさり告知されて、「えっ、今なんて言ったの?」と我が耳を疑ったぐらい。ラテ欄を担当する記者に聞いてみると「随分前に番組終了の話は聞かされていたんだけど、局側から番組タイトルに“終”の字を付け加えるのはちょっと待てとのお達しがあって。だから終了するのになかなか“終”の表記が出来なくて。新聞社や出版社にまで読者から問い合わせがあって、どう説明すればいいのかすごく困った」そうなの。

 なぜ“終”の字の解禁を気にしなくちゃいけなかったのか、一体誰への忖度なの? 新しい忖度でも始まったわけ? まぁ最終回はお話上手でダンディーな沢木耕太郎さんがゲストにいらして、有終の美を飾るようだから楽しみではあるんだけど。でも吾郎ちゃんや草なぎ剛くん、香取慎吾くんの地上波レギュラー番組がなくなるってやっぱりどこかモヤモヤするし、いくら活躍の場があちらこちらに広がったとはいえ、そうすんなりは納得できないわよね。

松岡昌宏、山下智久、亀梨和也、知念侑李に藤ヶ谷太輔も「主演」

 どんなに「深刻なテレビ離れ」を騒がれても、つければ家庭ですぐに見られるテレビって何だかんだ影響力あるでしょ? このぐったりした心の隙間を埋めてくれるような新番組はあるのかしら? 4月クールの一覧表を見てみると、ジャニーズ勢が大活躍なのよね。まずは『必殺仕事人2019』(テレビ朝日系)から休む間もなく同局のおなじみスタッフがまたも集結して送る松岡昌宏主演の『家政夫のミタゾノ』みたび。

 今回は伊野尾慧くんと川栄李奈ちゃんが若き家政夫&家政婦として参戦。最初はスタジオ廊下なんかでミタゾノに出会うと、松兄ィと分かってはいてもデカイし目つきもギラギラしてるしで怖かったんだけど、今じゃすっかり慣れちゃって。元々サウナで培ったツルピカ肌の松兄ィだけど、最近はメイクのりも一段とよくなって「もう20分もあれば女装メイク完了よ」と手馴れたもの。そんなミタゾノを初めて見たイノーちゃんは「圧がすごくてびっくりしたよ」ってのけぞってたわ。川栄さんは演技上手だし、新しいミタゾノワールド炸裂よ。つい先日、悪人をぶっ刺していた仕事人とは思えないような松兄ィの入魂作。金曜ナイトはミタゾノを見るとスッキリするかも。

 他にもお待たせしましたの山下智久主演『インハンド』(TBS系)も注目作。山Pが右手がロボットハンドの変人天才科学者に扮するサイエンスミステリーで、濱田岳くんや菜々緒ちゃんも出演。岳くんとは『プロポーズ大作戦』(フジテレビ系)で共演し、菜々緒ちゃんとは『ボク、運命の人です』(日本テレビ系)で共演した山Pだから息はピッタリ。でもクランクインでは何と象との共演で大変だったんだけど、「僕があげたバナナを食べてくれた」と大喜び。週末金曜夜にじっくり見られるドラマよ。

 あとはやっぱりこの人でしょう。亀梨和也&二階堂ふみW主演の『ストロベリーナイト・サーガ』(フジテレビ系)。亀ちゃんはふみちゃんの年上の部下で正義感の強い寡黙な刑事役。他にも江口洋介さんが出演するの。原作や前作の人気が高いだけに「責任重大ですが、大切なバトンを胸に精一杯駆け抜けます」と亀ちゃんは力強く宣言。平成最後から新元号に変わる記念すべき「この時期に巡り会えたのも縁だと思う。大切な作品になるので新しい亀梨和也をお届けします」とキッパリ。そうね、こちらも『ボク、運命の人です』とは違う亀ちゃんが見られそうだから期待して!

 あとは知念侑李主演の深夜の『頭に来てもアホとは戦うな!』(日本テレビ系)も話題満載。痛快アホ攻略ドラマだから、ストレス発散になるかも。知念くんも『必殺仕事人2019』の時とは違う姿で魅了してくれるから楽しんで。

 そしてそして藤ヶ谷太輔主演の『ミラー・ツインズ Season1』(フジテレビ系)も絶対見てね。たいぴーが2役に初挑戦。生き別れた双子が刑事と犯罪者となって再会する切なく重厚な人間ドラマ。双子を演じるにあたり「細部にまでこだわって、2人の違いを出している」そうなの。性格はもちろん飲み物の好みや服装など全てが真逆の双子の兄弟。画面からたいぴーの静かなる情熱を感じ取ってもらえると思うわ。さらに『テレビ朝日開局60周年記念作品「安らぎの刻〜道」』には風間俊介くんと宮田俊哉くんも出演するし、ジャニーズの活躍が目立つ桜咲く4月クールのドラマ。話題作が目白押しよ。
“非”ジャニーズドラマでは田中圭や福山雅治が

 ただね、しつこいようだけどキュンキュンしまくりの『はじこい』のような春爛漫ドラマはなかなか見当たらず。春なのに、胸キュン無しなの~?

 まぁキュンじゃなくてドキドキものなら、ジャニーズドラマでは無いけれど秋元康さん原案で原田知世&田中圭の『あなたの番です』(日本テレビ系)も面白いかも。年の差婚をした新婚夫婦が難解な連続殺人の謎に翻弄される究極のミステリー。大人気の圭さんが15歳年上の姉さん女房を支える天真爛漫な“犬コロ系”夫を演じるんだけど、これははるたん以上の当たり役で可愛いったらありゃしないの。圭さんファンはメロメロになること間違いなしよ。

 旬な男子が勢揃いする『東京独身男子』(テレビ朝日系)も高橋一生、斎藤工、滝藤賢一が目を楽しませてくれそう。AK男子ことあえて結婚しない男子が婚活に奔走する新感覚のラブコメ。一生さんファンには桜満開作品になりそうよ。

 そしてやっぱり外せないのは福山雅治主演の日曜劇場『集団左遷!!』(TBS系)よね。福山さんは日劇に初主演。香川照之さんとはNHK大河ドラマ『龍馬伝』以来の共演になるんですって。銀行を舞台に巨大組織の理不尽に立ち向かうサラリーマンたちの姿を描く骨太のヒューマンドラマ。

 福山さんにとって緑山スタジオは「20年以上ぶり」だったそうだけど、香川さんはじめバンカーの共演者たちとはすぐに意気投合して、収録合間はずっとおしゃべりタイム。もう福山さんの銀行の支店長役がカッコイイなんてもんじゃないのよ。クラクラしちゃうわ、さすがましゃ! とてもじゃないけど書ききれないので、4月クールの新番組の見どころはまた改めて。クランクイン情報や現場の様子もお伝えしま~す。でもその前に『はじこい』ロスを何とかしないと。勝手になかなか立ち直れないアツなのでした(泣)。

コメントを見る(-)

コメントを書く

▲このページのトップへ戻る

【ヌード】清野菜名、二階堂ふみ・乳首解禁したヌードになった若手清純派女優…人気絶頂なのに全裸に…

  • 2019年03月26日(火) 00:01:49
  • ブログ

http://idol-blog.com/kininaru/120121.html


【ヌード】清野菜名、二階堂ふみ・乳首解禁したヌードになった若手清純派女優…人気絶頂なのに全裸に…
「レア度」★★★★☆

女優がヌードになると言えば、売れないので起死回生で脱ぐ、もしくは年齢を重ねて若手女優としてやっていけなくなってから・・・というのが昔のパターンでしたが、今は若手清純派として人気絶頂期に乳首を解禁したフルヌードになる事が増えてきました。特に有名なのは清野菜名、二階堂ふみがその具体例。確かに、あの若さでばばーんとフルヌードになってくれたのは有難いですね!他の女優もどんどん続いて欲しいです。

コメントを見る(-)

コメントを書く

▲このページのトップへ戻る

【フライデー】関ジャニ∞・村上信五が「銭ゲバ」と呼ばれる理由が切なかった…

  • 2019年03月26日(火) 00:01:41
  • ブログ

番組MCとして確固たる地位を築いた関ジャニ∞・村上信五。番組改編前の3月には通常のレギュラーに加えて、特番の司会を3本もこなした。その安定と人気は盤石のものになりつつある。

 ジャニーズグループの中でも関ジャニは、特に下積み生活が長い。年長の村上はジャニーズに入所してからも、家族のせいで厳しい生活を強いられたという。

「村上は10代のころ『家にいたら家族に身ぐるみをはがされる』というひっ迫した思いで、早々にひとり暮らしを始めています。以降、実家に帰るたびに、家のなかの物がなくなっていく様子を見ており、変わらぬ貧乏ぶりに頭を抱えたそうです。当時は控室にいるときも実家から金を催促する電話がかかってきて、そのたびに携帯を持って廊下に出ていき大声で会話しているところを、メンバーは何度も見ています」(アイドル誌ライター)

 ジャニーズ事務所に入所後、ショーの勉強のためにと、ジャニー喜多川社長がアメリカに連れて行ってくれた。村上は現地で高さ1メートルほどのコーラ瓶を模した貯金箱を購入。実家で貯金するためだ。以降、帰るたびに、少額ながらも硬貨を投入していったが、いっこうに貯まる気配がない。おかしいなと思って開封すると、銀色の硬貨(50円玉と100円玉と500円玉)が抜き取られ、茶色の硬貨(10円玉)だけが残っていたそうだ。

「やったのはおそらくお父さんの仕業です。というのも、父は以前にもやらかしたことがあるからです。かつて村上は、弟にゲームソフトやCDを勝手に売りさばかれたことがあったので、きつめに叱責しました。それを見ていたお父さんが割って入り、『それはワシや。バス代足らへんから、ちょっと借りたわ』と犯行を認めたのです。お父さんは村上が幼いときからずっと、金にだらしなかったとか」(前出・アイドル誌ライター)

 村上家といえば2014年、母親が社長を務める会社が無断増築を行い、大阪市から行政指導を受けた。この工事代金の支払いをめぐって、下請け業者から訴えられかけたこともあった。村上もこの会社に取締役として名を連ねている。

 村上はかつて関ジャニ内で、自虐と自戒、親しみを込めて「銭ゲバ」と命名されている。自身が笑いのネタのために定着させたものだが、そのウラには、金策で辛い思いをした少年期があったのかもしれない。知ってしまうともう、銭ゲバ発言で笑えないかも!?

コメントを見る(-)

コメントを書く

▲このページのトップへ戻る

【画像】SKE48・須田亜香里、“奇跡の1枚”を公開「自然光のおかげなのか?」

  • 2019年03月26日(火) 00:01:35
  • ブログ

https://girlschannel.net/topics/2076520/

コメントを見る(-)

コメントを書く

▲このページのトップへ戻る

【画像】岡副麻希、新境地に「ワクワク、ドキドキ」 4月から自動車番組リポーター

  • 2019年03月26日(火) 00:01:01
  • ブログ

https://girlschannel.net/topics/2073683/

コメントを見る(-)

コメントを書く

▲このページのトップへ戻る

さっしーが運営側にズバっともの申せなかった理由

  • 2019年03月26日(火) 00:00:59
  • ブログ

 アイドルグループ・HKT48の指原莉乃(26)が、24日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」に出演。NGT48の山口真帆(23)が暴行被害を受けた事件をめぐる運営側の対応について苦言を呈した。

 山口の事件をめぐっては、NGTを運営するAKSの役員らが、第三者委員会の調査報告書を説明するため22日に会見。ところが、会見の最中、山口が「なんで嘘ばかりつくんでしょうか」などと運営側に対する反論をツイッターに連投。山口の書き込みに対し、運営側の説明は二転三転し会見は紛糾していた。

 「おそらく、山口が最も許せなかったのは、ファンとの私的領域での『つながり』があるメンバー12人が第三者委員会の調査で発覚したにもかかわらず、運営側が不問にしたこと。怒りは収まらないようなので、今後、さらなる“爆弾”を投下しそう」(アイドルウォッチャー)

 同番組で指原は、もともと山口と面識がなかったものの、事件発覚後、同番組で事件について話すことを、山口にSNSで報告していたことを明かした。

 そのうで、会見について、「会見を見ていて、結局、納得いかなくって」、「これで解決したって会社が思ってはいけない。終わらせてはいけない」などと苦言を呈したが、いささか歯切れが悪い感じだった。

 「今回の事件の発端はメンバーとファンとのつながり。ところが、指原といえば、ファンとのつながりどころか、“ガチ交際”を週刊誌にすっぱ抜かれAKBからHKTに左遷さえた“黒歴史”がある。奇跡的にクビにならなかっただけに、運営側にズバっ言えるはずがない」(芸能記者)

 どうやら、指原には山口の気持ちを理解することは難しそうだ。

コメントを見る(-)

コメントを書く

▲このページのトップへ戻る

FC2 Blog Ranking