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【フライデー】木村拓哉が「チッ。わざとかけてんじゃんねぇーよ」リアルな親子喧嘩を暴露 “木村家崩壊”報道の真実味は

  • 2019年01月20日(日) 00:01:59
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今月18日から、主演映画『マスカレード・ホテル』が公開されている木村拓哉。映画の宣伝もかねて、ジャニーズ事務所の先輩・近藤真彦のラジオ『COME ON! ROCKIN’ROAD』(FM COCOLO)に4週に渡ってゲスト出演した。

 今回のラジオでは、事務所の先輩が相手ということから、木村はプライベートな話をすることも多く、13日放送の回では、木村は近藤から子供の教育についての質問を投げかけられると、妻である工藤静香と娘のリアルな親子喧嘩について語った。
木村拓哉は台本を机に叩きつけ、娘を一喝

 木村が幼いころから剣道を習っていと言う話になると近藤は、木村に対して「武士道は子育てに生きているのか」といった旨の質問をする。すると木村は「あまりにもウーって我慢できなくて、手を上げそうになった時に」と回答。妻で母親である工藤静香に対して、娘の口の利き方が悪かったこともあったようで

<(母親が)水回りをやってる時に、その近くでなんかこう、(娘が)学校のことやってて>
<何滴か飛んだんじゃないですか。ピチャピチャって。そしたら、「チッ。わざとかけてんじゃんねぇーよ」みたいな感じになって。で、「わざとそんなことするわけないじゃん」「わざとじゃなかったら飛んでくるわけないじゃん」みたいな。それを、(自分は)なんかこう台本読みながら、聞いてたんですよ>
<目は台本なんですけど、耳はもうすげぇ、パラボラアンテナみたいになって。で、「わざとやんなきゃ、こんなかかり方するわけねぇーじゃん」とか、なってきて>

 と、詳細に工藤静香と娘の親子喧嘩エピソードを披露した。そして、この状況を“有り得ない”と感じた木村は、読んでいた台本を机に叩きつけ、コップに水を入れて「わざとって、どういうことかやってやろうか」と、娘を一喝したという。

 その後、娘は木村を睨んでその場を去ってしまったといい、父親としての苦悩を吐露した。なお、この“娘”が長女なのか次女のKōki,なのかはわからない。

 現在木村は二児の父親だが、今まであまり“父親としてのキムタク”をメディアで見せることはなかった。そのため、今回の親子喧嘩エピソードは何とも新鮮だ。

 しかし、そんな父親としても奮闘している木村だが、「家族内で孤立している」や、「工藤静香とは離婚危機」などといった報道が後を絶たない。

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【フライデー】山口事件の後奮闘するも…アカデミー賞主演男優賞に長瀬智也の名なく憶測を呼ぶ

  • 2019年01月20日(日) 00:01:59
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日本アカデミー賞の優秀賞発表会見が15日、都内で行われ、優秀作品賞など各部門の優秀賞が発表された。各部門の最優秀賞が発表される授賞式は3月1日に開催される。

 昨年6月に公開された長瀬智也主演「空飛ぶタイヤ」が優秀作品賞、優秀監督賞を受賞。また同映画に出演するディーン・フジオカが優秀助演男優賞、深田恭子が優秀助演女優賞をそれぞれ受賞した。

 優秀主演男優賞は岡田准一(『散り椿』)、舘ひろし(『終わった人』)、濱津隆之(『カメラを止めるな!』)、役所広司(『孤狼の血』)、リリー・フランキー(『万引き家族』)が受賞し、長瀬の名前はなかった。

 この発表にネットからは「長瀬さんは?」「長瀬さん…悔しい」「岡田君とニノはアカデミー賞の常連俳優になったね。長瀬君が入ってないのが惜しい」との声が相次いだ。

 くしくもこの映画は、TOKIOの元メンバー山口達也が「Rの法則」(Eテレ)で共演していた女子高校生への強制わいせつ容疑で、警視庁に書類送検され、その後起訴猶予処分となった事件の直後に公開された。しかし長瀬は気丈に映画の宣伝活動に奔走し、映画をヒットに導いた。そのことを知っているファンからすれば、「悔しい」との声が上がるのも当然。

 一方、同映画でメガホンをとった本木克英監督が優秀監督賞を受賞した。

 「昨年6月16日に行われた舞台挨拶で監督は『出演者が多い映画だったが、1人も問題を起こさず無事に公開できたことに感謝している』という趣旨の発言をしました。確かにこの映画には出演していないものの、“山口事件”を連想させ、会場からは微妙な空気が流れました」(芸能記者)

 また同イベントの最後に、監督が長瀬に手紙を送るサプライズも。監督が「撮影の最終日、あなたは『これでしばらくアイドルに戻ります』と現場を笑わせて去っていきました。私は思います。あなたはもうアイドルに戻らなくていい。“俳優・長瀬智也”の次が見たいと心から思います」とエールを送ると、長瀬は「感動しました。ありがたいですね」と感激した様子を見せた。しかしTOKIOを全否定するとも受け取られかねない内容にまたしても会場は微妙な空気になっていたという。

 主演俳優として長瀬は今、どのような気持ちでいるのだろうか。

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【フライデー】滝沢秀明社長が増員したSnow Manは、「タッキーの手足」と言っても過言でない存在

  • 2019年01月20日(日) 00:01:59
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2018年をもって芸能界の表舞台を引退した滝沢秀明さん。早速、新会社「ジャニーズアイランド」を設立し、社長に就任しました。滝沢社長は早速手腕を発揮、3月に横浜アリーナで「Snow Man」「SixTONES(ストーンズ)」「Travis Japan」のJr.グループ3組がコンサートを行なうことを発表し、ファンが喜んだのも束の間。「Snow Man」の体制を巡り、意見が割れています。

 それは6人のユニットとして長く活動してきた「Snow Man」に3人の新メンバーを加えるという増員改編。増員は「“新しい風を吹かせたい”というグループの希望」だったといいますが、一部ファンは雑誌インタビュー等の証言を根拠に「彼らは6人での躍進を望んでいたはず」と滝沢社長を批判しています。紛糾する「ジャニーズアイランド」、その内幕は?

____

 皆さん、ごきげんよう。アツこと秘密のアツコちゃんです!

 先日、電車の中でこんな会話が聞こえてきたの。「Snow Manってさ、いいと思うんだけど」と話し始めた1人の女子。公共の場ではあまり聞かない『Snow Man』の響きにドッキドキ。こうなるともう耳ダンボよ。

 好奇心を抑えきれず何気なく様子を伺うと、会話の主は女子2人。メイクなしのお顔にはまだ幼さが残っていて、何とも純朴な感じで。一旦ここで言葉を切った彼女の次の言葉を待ったんだけど、なかなか出てこない。え~っ、まさかの寸止めか~いと思った瞬間。

「芸歴も長いしダンスも上手いと思うけど、Snow Manって…何ていうか…う~ん、推しが見つからないんだよね」

 もうね、電車の揺れに任せて倒れそうになっちゃったわよ。Snow Manには申し訳ないけど言い得て妙だし、笑いをこらえるのに必死なアツの隣で、彼女たちの話はどんどん盛り上がり始めて、もう1人の女子が「私もSnow Manは分からないな。それよりもやっぱりWESTが好き」と言い出すと「うん、いいよね。私は神ちゃん推し」とニッコリ。一応、説明しておくと、「ジャニーズWESTの神山智洋くん推し」ってことね。

 その後は待てど暮らせどSnow Manの「ス」の字も出ずに、彼女たちは楽しそうに会話を続け電車を降りて行ったんだけど、その翌日に『滝沢歌舞伎ZERO』の制作発表記者会見を控えていたし、何と1月17日には「Snow Manが6人体制から9人体制へ!」の衝撃発表があったから、あまりのタイムリーさに驚いちゃったわよ。

 ファンの皆さんにとってはお馴染みのSnow Manだけど、残念ながら知ってる人はひと握りのよう。改めてメンバーを紹介すると岩本照(ひかる)くんに深澤辰哉くん、渡辺翔太くんに阿部亮平くん、宮舘涼太くんに佐久間大介くんの6人。……と言ってもピンとこないかしら? でね、新たに加入する3人が向井康二くんに目黒蓮くん、村上真都(まいと)ラウールくん。ここまで大丈夫? ついてこれてる?

 Snow Manが9人になると聞かされてから、ジャニーズ担当の記者はみんなバタバタして大騒ぎしていたんだけど、そもそもSnow Manを知らない友達は「6人って言われても顔も名前も思い浮かばないのに、9人になられたらさっぱり分からなくなる~!」とガリレオみたいなことを言ってくるし。普段ジャニーズには興味のないゲームやYouTube命のイマドキ小学生たちに「アクロバティックなんかも上手なSnow Manって知ってる?」と聞いてみたら「ちょっと何言ってるか分からない」って、大流行中のサンドウィッチマンみたいな返答をしてくるから笑っちゃったけど。

タッキーの手足となって機敏に動く奴ら・Snow Man

 え~この度、ジャニーズ事務所の関連会社である『株式会社ジャニーズアイランド』の代表取締役社長に就任した滝沢秀明氏。何だかもう軽々しく「タッキー」呼びは出来ない感じなんだけど、でも「滝沢社長」というのもどうも言いづらいので、今回は呼び慣れた「タッキー」で行っちゃうわね。どうかご了承を!

 元々、タッキーはSnow Manを可愛がっていて『滝沢歌舞伎2012』のステージ上でこのグループ名を発表したんだけど、名付け親になるぐらいだから愛情たっぷり。常々、「Snow Manのために尽力したい」と言っていたから、プロデュース業のスタートは「Snow Man業務」しかないとアツたちも思っていたの。マスコミの中では「タッキーはSnow Manのために裏方に入って、会社まで立ち上げた」と口にする人たちも多いしね。とんでもない存在力なのよ。

 そんなタッキーの寵愛を一心に受ける彼らは努力家で、パフォーマーとしてもすこぶる優秀だけど、公私に渡りタッキーの手足となって機敏に動く奴らで、その絆たるや深くて強くて、見ていても気持ちがよかったわ。タッキーの事を崇拝しつつも適度にイジっていたし、師弟愛に溢れたよい関係で。

 6人の平均年齢は25.5歳。2004年から2006年ぐらいにはみんな入所しているからベテラン域の10年選手。ジャニーズJr.の人気ユニットで舞台はもちろん、ドラマや映画にも出演して活躍しているんだけど、CDデビューはまだだから、ディープな熱血ファンしか認知していないっていうのが悲しき現状なのよね。説明しても「ドラマや映画に出てた?」とか言われちゃって。『劇場版 私立バカレア高校』や『映画 少年たち』、照やフッカは脚本家の野島伸司さんに気に入られてドラマ『お兄ちゃん、ガチャ』(日本テレビ系)に出たりとあれこれ頑張っているんだけどなぁ。やっぱり知らないか(涙)。

 アツは何度もインタビューしたし、密着取材もしてたけど、まぁとにかく「苦労人らしく酸いも甘いも噛み分けたいい奴ら」でね。いつも楽しくおしゃべりは弾むんだけど、6人とも「真面目過ぎる熱い男たち」だから、身軽な身体と重厚な内面が合わさって、何ともそのギャップが凄くいいのよ。『バカレア~』の時に驚いちゃったのは、佐久間大介くんことさっくんが激しい乱闘アクションを終えてコーヒーを飲んでいたんだけど、カップに何杯もお砂糖を入れていて。4杯目ぐらいを入れた時に「何してんのよ、もういいでしょ」ってつい止めたんだけど、さっくんったら「甘党なんで。糖分が欲しくなるのよ~。もう1杯入れちゃおう」と言いながら甘い甘いコーヒーを飲んでいたこと。あの幸せそうな顔は忘れられないわ。

アツの周りではふっか推しが多くて、密着なんかでもふっかの周りに自然と輪が出来ちゃうんだけど、最初はライトなコメントをしていても、最終的にはいつも「後輩も出来てきたし俺たちも負けられない。滝沢くんに育てて貰ったように、俺たちも後輩の見本になるような存在にならなくちゃいけないし、育てていければ」等と真面目コメントになるし。その隣で薄笑いをしながら照は筋トレに余念が無い……なんて光景が毎度の事。メンバー全員、受け答えも丁寧で、かなりのベテランなのに腰も低いから取材陣にも愛されていて実力も十分なのに、なかなかデビューしないなぁ。後はタッキー頼むよ、何とかしてあげて~!

 ……というみんなの願いを実現してくれたのは、やっぱりタッキー。2月からは京都四条南座で、4月からは東京・新橋演舞場で生まれ変わって進化した『滝沢歌舞伎ZERO』をSnow Manが継承していくというので、制作発表記者会見もとっても楽しみにしていたのよね。会見にはSnow Manの他に向井康二くん、正門良規くん、目黒蓮くん、影山拓也くん、田中誠治くんも出席して大盛況。向井くんから「忙しさからちょっとニキビが出来てしまったけれど、黒髪に戻して引退しても相変わらずカッコイイ」とバラされてしまったプロデューサー・タッキーも後方でこっそり見守る中、順調に会見は進められたんだけど、途中からはもうSnow Manの遊び心が炸裂して笑いっ放し。

 照やふっかが「恒例の『腹筋太鼓』がリニューアルして超高速で回転する3人乗りの『メガ太鼓』が登場します。約100Kgの桜吹雪や約500Kgの雪も降ります」とスケール大になった舞台をアピール。さっくんと阿部ちゃんは「歌舞伎パートで女役をやります。滝沢くんの最大の褒め言葉『素敵』が貰えるように頑張ります」とPR。ふっかが言った「滝沢くんがいたから、僕らSnow Manは今ここにいます」の言葉にジーンとしたりで、誰もがタッキーとSnow Manの門出をお祝いしていたんだけどね。その時はまさか6人から9人になるなんて知らなかったから、本当にビックリよ。

 だけど向井くんと目黒蓮くんは会見にも出席していて、向井くんはさすが関西ジャニーズJr.よね。スタートから「皆様の万能調味料こと、塩麹よりも向井康二です」と掴みはバッチリで、すっかり笑わせて貰ったわぁ。宇宙sixの蓮くんはタッキーが得意としていた『変面』に初挑戦するんだけど、「滝沢さんから『変面は本当に大変だけど、俺も一緒にやるし教えるから』と心強い言葉をいただいて」と喜んでいて。今思うと、あの会見でSnow Man9人体制の布石はちゃんと打たれていたのね。あの時は予想すらしなかったわぁ。プロデューサー・タッキーにしてやられた感じ。さすがよね!
ちなみに加入するジャニーズJr.の村上真都(まいと)ラウールくんは日本とベネズエラのハーフで弱冠15歳。ヒップホップダンスがお得意で、若いのにハーフ特有のセクシーさも持ち合わせている美少年。「夢は身長180cm」だけどまもなく達成しそうな高身長ボーイ。タッキーが「まだ若いけど才能が溢れ出ていて、とにかく惹き付けられた」と太鼓判を押していた1人なんですって。目の付け所が違うわね。

 向井くんは24歳で176cm、蓮くんは22歳で182cm。蓮くんは照やふっかも出演していたドラマ『お兄ちゃん、ガチャ』(日本テレビ系)に"お兄ちゃんズ"として出ていて、華麗なダンスを披露していたのよ。新加入の3人はいずれも高身長だから、Snow Manのイメージがまたちょっと変わって華麗に進化していくのかもね。そうそう、向井くんはかつて平野紫耀くん、今は退所してしまった麗しい金内柊真くんと3人でkin kanというグループにいたの。カッコよくてめちゃくちゃ人気があって、アツたちも猛プッシュしていたんだけど、向井くんがここに来てしっかりフィーチャーされて感無量よ。kin kan時代、『ザ少年倶楽部』の収録で渋谷のNHKに来た時は「東京に来られるだけで嬉しい。でも渋谷を歩くと緊張するわ~」なんて言ってて可愛くてね。いろいろあったけど今こそ花開いて欲しいなと祈るばかりよ。

 まぁね、古くからの根っからSnow Manファンの皆さんは色んな思いを抱えちゃったと思うの。賛美両論よね。これまで6人でやってきた事は何だったの? とも思っちゃうだろうし、なかなか受け入れる事は出来ないかもしれないけれど、これも誰よりもSnow Manを愛するタッキーの決断だから、どうか認めてあげて、担降りだけはしないであげてね。

 加入する3人だって嬉しい反面、今までのファンの皆さんの事を考えて人知れず心配してると思うのよね。9人での始動は3月24日、25日に横浜アリーナで行われる『Snow Man LIVE2019~雪 Man in the Show~』からになるようなのでまだ少し時間もあるし、心を鎮めてもう一度考えてみてあげて欲しいなぁ。出来るなら『新生Snow Man』も皆さんご一緒に応援しましょ。後はタッキー社長、どうぞどうぞヨロシクお願いします!


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【フライデー】日本アカデミー賞、ジャニーズW受賞の可能性は

  • 2019年01月20日(日) 00:01:50
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3月1日に授賞式が開催される「第42回日本アカデミー賞」が15日、都内で正賞15部門各優秀賞および新人俳優賞・正賞外賞を発表したことを、各メディアが報じた。

 報道をまとめると、発表の席には授賞式の総合司会を務める俳優の西田敏行、「彼女がその名を知らない鳥たち」で第41回の最優秀主演女優賞を受賞し、初めて司会に挑む蒼井優が出席。

 昨年の「第71回カンヌ国際映画祭コンペティション部門」で最高賞の「パルム・ドール」に輝き、先日発表されたLA映画批評家協会賞で外国語映画賞を受賞した「万引き家族」、吉永小百合主演の「北の桜守」、役所浩司主演の「孤狼の血」が最多12部門を受賞。TOKIOの長瀬智也主演の「空飛ぶタイヤ」が9部門、わずか300万円の製作費ながら興行収入30億円突破のヒット作となった「カメラを止めるな!」が8部門で続いたという。

 「目立ったところでは、『カメ止め!』に主演した濱津隆之が優秀主演男優賞を受賞。松岡茉優は『勝手にふるえてろ』で優秀主演女優賞、『万引き家族』で優秀助演女優賞を受賞。篠原涼子は『人魚の眠る家』で優秀主演女優賞、『北の桜守』で優秀助演女優賞を受賞。そして、昨年9月に亡くなった樹木希林さんは『日日是好日』と『万引き家族』で優秀助演女優賞を受賞。松岡、篠原は当日発表される最優秀主演女優賞、最優秀助演女優賞の2冠獲得の可能性が残されている」(映画ライター)

 そして、注目されるのが、「散り椿」で優秀主演男優賞を受賞したV6・岡田准一、「検察側の罪人」で優秀助演男優賞を受賞した嵐・二宮和也の各最優秀賞の“W受賞”の可能性だというのだ。

 「岡田は2014年に『永遠の0』で、二宮は翌年『母と暮せば』でそれぞれ最優秀主演男優賞を受賞。とはいえ、『母と暮らせば』は吉永小百合の主演作で二宮は助演。それだけに、日本アカデミー賞はジャニーズへの大いなる“忖度”がうわさされているだけに、W受賞の可能性が濃厚なようだ」(芸能記者)

 そうなれば、取材する方としてはかなりスムーズに記事が書けそうだが…。

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【画像】勃起したらわかっちゃうぞ ⇒ スポーツとエロの共演!!

  • 2019年01月20日(日) 00:01:13
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http://idol-blog.com/h/116992.html

勃起したらわかっちゃうぞ ⇒ スポーツとエロの共演!!
「エロスポーツ度」★★★☆☆
(情 報 元:おっぱい画像おっぱいさん。)
ドーピング検査の時に下半身を検査員に丸出しにしなければならないスポーツ選手って、実は裸になるのがあまり抵抗がないようです。確かに、現役のスポーツ選手や引退したスポーツ選手ってヌードになる方が多いような気がします。ってことで、スポーツとエロの共演をご覧ください。素っ裸でやるスポーツでは、男性はチ♂コが勃起しないように注意しないとね・・・
 

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【画像】白〇麻衣似人妻のぞみ27歳が中出し2連発でマ〇コ決壊

  • 2019年01月20日(日) 00:01:01
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http://bakufu.jp/archives/496763

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純烈リーダー・酒井一圭も「競馬で借金を返していた!」

  • 2019年01月20日(日) 00:00:56
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ムード歌謡グループの純烈の元メンバー、友井雄亮によるDV・金銭トラブルは芸能界に大きな衝撃を与えた。友井は事実関係を認めて芸能界を引退。残された純烈のメンバーは1月15日に記者会見を開き、リーダーの酒井一圭は友井を痛烈に批判。ところが、酒井も競馬で借金を返していたことがわかった。

 1月10日発売の「週刊文春」は、友井がA子さんに暴力をふるって大けがをさせたことを報道。同時期にB子さんの預金3000万円を使い込み、そのうちの1700万円が馬券購入費だったことも発覚した。この報道を受けて、11日に都内で記者会見を開いた友井は「B子さんにお金を借りている中で、早く返さないと、という思いで、賭ける額が増えていき、ギャンブルにマヒを起こしていたと思う」と、借金を競馬で返そうとしていたことなどを明らかにし、グループの脱退と芸能界引退を発表した。

 残されたグループは15日に都内で会見を開き、酒井は「僕の中で、あいつは死にました。会うことはない」と突き放した。ところが、程度の差はあるものの、酒井も競馬が好きで、友井と似たようなことをしていたことがあったと、芸能記者は打ち明ける。

「2018年4月25日の『日刊ゲンダイDIGITAL』が酒井の懐事情を伝えました。既婚者の酒井は“あれば、あるだけ使う”タイプらしく、現金を持たせてもらえないことを告白。食事などでお金が必要なときはマネージャーから借りていたそうです。借りたことを忘れることもあるそうですが、酒井いわく、借りたお金は競馬で増やして返すのだとか。時々20~30万円も勝つことがあり、そんなときに周囲に5~10万円をあげて、また、お金がなくなったら貸してもらうそうです。友井氏と違って、借金の額は少ないですし、競馬で勝ってきちんと返しているので、その点はさすがリーダーですね」

 酒井に競馬予想してもらっていたら、友井の借金も少しは減っていたかも。

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不倫夫役の唐沢寿明、実生活では山口智子に不倫されていた?【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】

  • 2019年01月20日(日) 00:00:54
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女優・常盤貴子主演の連続ドラマ『グッドワイフ』(TBS系)の第1話が13日に放送され、初回平均視聴率10.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。好スタートを切った同ドラマの原作は、リドリー・スコットが製作総指揮を務め、2009年に初回放送以降、7年間続いたアメリカの人気海外ドラマ。夫婦間の機微を描いたリーガルヒューマンエンターテインメントの日本語版となり、放送開始前から大きな注目を集めていた。

 同ドラマでは、かつて優秀な若手弁護士として活躍していたが、出産を機に引退した専業主婦を常盤が演じる。ところが、東京地検特捜部長だった夫役を務める俳優・唐沢寿明が、汚職の容疑で逮捕された上に女性スキャンダルも発覚したことから、子供たちを守るため16年ぶりに弁護士復帰を決意したというストーリーである。

 常盤の夫役である唐沢というと、これまで数々の受賞歴がある名俳優である。また、私生活においては、1988年放送のNHK連続テレビ小説『純ちゃんの応援歌』(NHK系)で、女優の山口智子との共演が交際のきっかけとなり、95年12月に結婚に至った。

 ところが2012年11月、 山口は大々的に不倫疑惑を東京スポーツ(東京スポーツ新聞社)に報じられたのだ。同紙によると山口は、同年9月に都内の会員制ダイニングバーから、20代後半から30代前半の俳優・水嶋ヒロ似のイケメンと腕を組んで出てきたところを、居合わせた女性グループに目撃されたという。

 「さらに、2人はタクシーに乗り込み、後部座席の左側で密着していたという。また同日、一部週刊誌がその男性らしき人物と、山口が別の場所の路上で熱い抱擁とディープキスを交わしている目撃談を掲載したようだ。その後は、タクシーで夜の街へ消えて行ったと報じられていたのだが、目撃された時間から、キスを交わした後に会員制ダイニングバーに向かったようだ。要するに、一晩で2度もイチャつく姿を人様に見られてしまったという」(テレビ関係者)

 山口の事務所は同紙に対し、「その日(2012年9月14日)山口は、海外へ行っていて東京にはいませんでした」とコメントし、不倫報道を真っ向から否定したという。

 結婚後、唐沢は山口に専業主婦を求めたそうだ。山口は希望通り、芸能活動をセーブしていった。やがて、子どもが欲しくなった山口だが、なかなか子宝に恵まれず、CMを中心に徐々に仕事を再開していったという。

 「唐沢は本格復帰に賛成せず、山口は不満を募らせていったようだ。そんな山口のストレスにお構いなしの唐沢は、俳優仲間と合コン三昧に連日連夜のように外で遊び放題だったという。やがて互いに干渉しなくなり、山口は独断で本格復帰を決意したという」(芸能関係者)

 さらに、山口の不倫疑惑はこれが初めてではないようだ。

 「山口は、2007年頃にオーストリアでトルコ人のピアニストのファジル・サイとのデートを、当時トルコの新聞で大きく取り上げられたようだ。さらには、地元・栃木でも馴染みの男性と不倫の噂が流れたという」(芸能ライター)

 同ドラマでは、不倫スキャンダル渦中の唐沢であるが、私生活ではその逆パターンを経験したようだ。かねてから“仮面夫婦”とささやかれている夫妻は、今年結婚25年目を迎える。ドラマの行方と併せて、夫妻の今後の動向にも注目である。

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次々と“災難”に見舞われるAKB48グループ

  • 2019年01月20日(日) 00:00:49
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今月6日、京セラドーム大阪で開催されたアイドルグループ・AKB48の握手会に、はしか患者の男性が参加していたとして、大阪市とAKB48が所属するキングレコードが17日、公式ホームページ(HP)で発表した。

 大阪市のHPによると、握手会に参加したのは三重県在住の10代男性で、握手会の前日5日にせきや鼻水の症状があり、6日午前9時ごろに近鉄大阪線、阪神なんば線を経て三重県から京セラドーム大阪に移動。同所で開催された握手会に参加。

 さらに、同所に隣接するイオンモール大阪ドームシティを利用し、午後9時ごろに往路と同経路で帰宅したという。男性は2日後の8日に発熱や発疹、結膜充血の症状があり、10日にはしかと診断されたというのだ。

 「以前、握手会で殺傷事件があり、以降、厳重な警備体制を敷いている握手会だが、まさか、はしかの患者が参加しているとは思わなかっただろう。とはいえ、今後、そのあたりの検査もしなければいけないので、さらに握手会の費用に金がかかることになりそうだ」(芸能記者)

 AKB48グループといえば、新潟を拠点とするNGT48が、メンバーの山口真帆が昨年12月、自宅を訪れたファンから暴行を受けた事件が発覚。まだまだ事件の真相究明までに時間がかなりそうだが、次々と“災難”に見舞われている。

 「メンバーが増えすぎただけに様々な問題が生じている。そろそろ、大規模な“リストラ”が行われるのでは。そうしないと、グループの存続事態が危うくなりそうだ」(同)

 近々、何かしらの発表がありそうだ。

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2019年の年女「今年で24歳」の若手女優たちが大活躍の予感!

  • 2019年01月20日(日) 00:00:22
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女優の松岡茉優が4月26日公開のアニメ映画『バースデー・ワンダーランド』で声優初主演を務める。

 日本を代表するアニメーション監督・原恵一の最新作で、原作は柏葉幸子著『地下室からのふしぎな旅』。

 2月生まれで今年24歳になる年女の松岡は、この映画の宣伝で“バースデー”にまつわる話を聞かれ、自分の名前の由来を明かしていた。

 「もともと予定日が3月3日前後だったので、母親は桃の節句にまつわる名前にしようと思っていた。しかし2週間ほど早く生まれ、2月16日が誕生日になり、考えていた名前は使えなくなった。そこで野島伸司脚本のTBSドラマ『高校教師』のヒロイン・二宮繭から“マユ”をもらったそうですよ」(芸能ライター)

 ある意味名付け親である野島といつか仕事ができることを待ち望んでいるという松岡だが、今年は声優初主演の他、3月10日からは舞台「愛のレキシアター『ざ・びぎにんぐ・おぶ・らぶ』」が開演、秋には主演映画『蜜蜂と遠雷』が公開されるなど、既にスケジュールはいっぱい。

 年女は基本的に他の干支生まれよりも縁起が良いとされるようだが、今年も順風満帆の年女女優は松岡だけではない。

 「川栄李奈は、現在放送中で視聴率も好調のドラマ『3年A組―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)と、同じく放送中のNHK大河『いだてん』に出演中。土屋太鳳は今春放送される読売テレビ開局60周年のスペシャルドラマ『約束のステージ』で主演として、『ももいろクローバーZ』の百田夏菜子と共演。2月1日には映画『七つの会議』が公開されます」(同・ライター)

 今年は新成人の女優・アイドルが広瀬すず、橋本環奈、齋藤飛鳥など豪華な顔ぶれだったが、年女女優も負けてはいない。

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