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「報ステ」降板の古舘伊知郎が狙うのは来年のNHK紅白の総合司会!?

  • 2015年12月31日(木) 23:00:57
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 ニュース番組「報道ステーション」(テレビ朝日系)のキャスターを務める古舘伊知郎が、来年3月で降板することが決まったという。報ステ以外ではまったく見ることのない古舘だが、まだ61歳と老け込む年齢ではない。唯一のレギュラー番組を失っても大丈夫かと心配になるが、テレビ誌のライターが番組の実情を踏まえて推測する。

「少なくとも生活面での心配はまったくないでしょうね。報ステの制作には自身が所属する古舘プロジェクトが全面的に関わっており、いわば同プロあっての番組です。その報ステが継続することは決まっているので、これまで同様に古舘プロジェクトには制作費が入ってくることになります」

 どうやら古舘は報ステ降板後も悠々自適の生活を送れそうだ。となると、今後は長年のキャスター経験を活かした活動を行っていくことになるのだろうか。同ライターは、こんな見方を示してくれた。

「報ステは左系メディアの代表的な番組とされていますが、古舘本人はあくまで番組の代弁者に過ぎず、これといった思想はないようです。政治や経済に対する見識の浅さを露呈する発言も多く、言論人や文化人としては厳しいでしょう。一方で若かりし頃はプロレス実況で人気を博しましたし、フリー転身後も長らく『夜のヒットスタジオ』や『おしゃれカンケイ』のMCを務めていました。今後は報ステ出演で封印していたバラエティ色を、復活させるのではないでしょうか」

 そんな古舘は、民放アナ出身者としては初めて、NHK紅白歌合戦の司会を務めたという実績も持っている。しかも、何かと話題の和田アキ子と一緒に番組をやっていた縁もある。もしかしたら来年に噂される和田アキ子の紅白卒業を、総合司会として見届けたいという野望を抱いている可能性もありそうだ。

(白根麻子)

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“あさイチ”で炸裂!有働由美子の生ハプニングがスゴい!「明石家さんまを超える“潜在視聴率”」

  • 2015年12月31日(木) 23:00:00
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熟れ頃女性として真っ盛りの有働アナだが、支持率は驚くほど高い。アイドル的な人気では20代の若い女子アナたちに一歩譲るものの、実力や実績は圧倒的だからだ。

「生放送の経験も豊富で安心して仕切りを任せることができる。大御所が相手でもものおじせず、かといって民放のアイドル・アナのように下手に媚びたりすることもないから、視聴者によけいな不快感を与えない。女子アナ嫌いのマツコ・デラックスが認めるのも納得です」(NHK局員)

 人気の秘密は“異端”とも言えるキャラクターにある。各局がしのぎを削る朝の情報番組の中でも有働アナの「あさイチ」の人気はズバ抜けており、10年のスタート時から平均10%を超える安定した視聴率をキープ。同時間帯では不動のポジションを築いている。

「主婦層を中心とした視聴者の共感をつかむようなぶっちゃけトークが抜群にうまい。番組ではセックス関連の際どいテーマを扱うことも多いのですが、これもサバサバしたキャラがあってこそ。自虐や毒舌をまぶしながら主張すべきところははっきりと自分の意見を主張し、周囲への気遣いもできる。女子アナ界の頂点に君臨していると言っても過言ではない」(放送作家)

 有働アナは鹿児島生まれの大阪育ち。高校は大阪屈指の進学校だったものの、第一志望だった大阪大学法学部の受験に失敗し、神戸女学院大学に進学したあと、91年にNHKへ入局している。

 初任地の大阪でスポーツ担当としてキャリアをスタートさせたが、当初はあまりにも下手すぎて、アナウンサー職をやめることも真剣に考えたほどだったという。それでも4年目に「おはよう日本」のキャスターに大抜擢。以降は「ニュース10」「スタジオパークからこんにちは」などNHKの看板番組や、オリンピック中継などの大イベントも担当してきた。ただ、当時は現在のキャラは鳴りを潜めており、典型的な「みなさまのNHK」の女子アナという評価だった。

「2年先輩に草野満代(48)がおり、後輩で入ってきた青山祐子(42)、久保純子(43)や膳場貴子(40)らがアイドル的な注目を集めていたため、目立った存在ではありませんでした。実際、紅白の司会には久保が先に起用されています。それが今や下手なタレントなど足元にも及ばないほどの人気。有働の潜在視聴率は11%を超えていると言われています。明石家さんまが10.5%ですから、そのすごさがわかるでしょう」(前出・NHK局員

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【画像】あのしみけんが才能を認めた女優&共演を熱望した女優がこちら(※動画あり)

  • 2015年12月31日(木) 22:01:59
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http://lovemetv.blog.fc2.com/blog-entry-4570.html



あのしみけんが才能を認めた女優&共演を熱望した女優がこちら(※動画あり)
「レア度」★★★☆☆
(情報元:無料AV動画)
しみけんさん曰く、自分が何を求められてるか瞬時に分かる人、つまり勘のいい人っていうのが伸びる女優の共通点らしいです。それってAVだけじゃなく芸能やスポーツもそうですし、あらゆる組織に言えることでしょうね。

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【画像】岡本夏生 垢すりを3時間して「モリモリ出まくり」

  • 2015年12月31日(木) 22:01:29
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http://eviannews.com/blog-entry-49817.html


タレントの岡本夏生(50)が、大晦日に疲労困憊の写真をブログで公開した。「12月31日 劇疲れ」と題されたこのエントリーでは、半目ですっぴんの岡本の顔写真をどアップでいきなり紹介。

 この日は風呂に5時間も入り、テレビを見ながら垢すりをやっていたところ、「劇疲れ」したのだという。さらには、その垢すりをやっている最中のお風呂での自撮り写真も公開。

 髪を振り乱して一心不乱に擦っている様子なのか、髪の毛が顔面を多い、目と口がかろうじて見られる写真だ。そして、肩のあたりも写っている。

「3時間かけて、落としてるナーウ アカモリモリ出まくりだっちゅーの アカ太郎より」

 このように書いており、垢が大量に出たようである。ここでいう「アカ太郎」とは、昔話の「力太郎」に登場するキャラクター主人公。昔、風呂に入ったことのないおじいさんとおばあさんが初めて風呂に入ったところ、垢が大量に出て、この垢を使って赤ちゃんの人形を作ったところ、人間の赤ちゃんになり、「力太郎」と名付けた。

 力太郎はあまりにも大メシ食らいのため、家計を圧迫するために15歳ぐらいになると旅に出ることに。その後、2人の子分を見つけ、化け物退治をし、助けた女性を妻にして幸せに暮らすという話だ。

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【画像】井上和香 バッチリメイクで艶やかな着物姿公開

  • 2015年12月31日(木) 22:01:23
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http://eviannews.com/blog-entry-49818.html


タレントの井上和香が、自身のブログで久々にバッチリメイクをした自身の写真を公開した。

井上は自身のブログで

「バッチリメイクが見たい。
というコメントをいただきました!
たしかに、ブログはずっとすっぴんでしたね
たまにはメイクした私を載せますかね。笑」

とコメントし、撮影のためにバッチリにメイクした写真を公開した。

この日はバラエティー番組「和風総本家」(テレビ大阪)のお正月スペシャルの収録だったようで着物にあわせた華やかなメイクでいつもに増して艶やかな様子。
チャームポイントのぼってりとした唇もピンクのグロスでセクシーさを増している。

今年7月に女児を出産した井上。私生活では育児に忙しくバッチリメイクどころではないのかもしれないが、母になってもなおそのセクシーな美しさは衰えることを知らないようだ。

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美談になってない!SMAP草なぎ剛の“優しさ”はただのイジメられっ子?

  • 2015年12月31日(木) 22:00:59
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 寛大な人間というより怒れないだけでは!?12月22日に放送されたバラエティ番組「さんま&SMAP! 美女と野獣のXmas2015」(日本テレビ系)で紹介されたSMAP草なぎ剛の優しすぎるエピソードが注目を集めている。

 SMAPと明石家さんまが自身のうらやむ人について紹介していくコーナーで、香取慎吾がうらやむ人に挙げたのが草なぎ。どんなことでも怒らないその寛大な心がスゴいと絶賛していた。

 なんでも、草なぎの家に香取が土足で部屋に上がってもいっさい怒らず、だったらとベッドの上に土足であがりジャンプしても怒ることがなかったという。極めつけのエピソードとしては草なぎのお気に入りのアメ車に香取がペンでサインしても、まったく怒らなかったと紹介されたのだ。

 草なぎはそれについて「慎吾はそういう(ヤンチャな)ところがあるから諦めている」と話した。アメ車の落書きについては気づいておらず、今回初めてそれを知ったというのだが、それでも平然としており、香取のサインが上手くデザインに馴染んでいるなら大丈夫とかけらも怒っていなかった。

「そんな草なぎは、普段の性格について『けっこう短気』と説明しているが、SMAPのメンバーには怒らないことを補足している。そのため優しいことももちろんあるでしょうが、本当は怒りたいけど怒れないだけでしょうね。うらやむ人と持ち上げるような意味はなかったと思いますよ」(テレビ誌ライター)

 番組を観た視聴者からも「全然美談じゃない」「そこは怒るべきところだろ!」「香取の悪ノリにドン引きしただけ」「まさか典型的なイジメられっ子?」と草なぎの優しすぎる性格を問題視する意見が多かった。

 さらには「怒れないからお酒に走ったのでは?」「爆発するとまた脱いじゃうぞ!」など、09年の泥酔騒動すら蒸し返すネット民たちも‥‥。

 むしろ、草なぎからは“短気エピソード”を聞きたかった視聴者が多いのではないだろうか。

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ゲスの極み乙女。 緊張して歌詞飛んだ 紅白“予告”の下ネタはなし…

  • 2015年12月31日(木) 22:00:59
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「第66回NHK紅白歌合戦」(31日、NHKホール)

 初出場の4人組ロックバンド・ゲスの極み乙女。はヒット曲「私以外私じゃないの」を歌い上げ、独特の雰囲気で紅白を盛り上げた。

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 歌唱後、ボーカルの川谷絵音(27)は「緊張して歌詞が飛びました。トークで草剪さんと話すことも特別だし、両親がきてたので探してたら歌詞が飛びました」と初出場らしいコメント。

 続けて、「紅白用にちょっと歌詞を変えて、リハで一度もあってなかったので。でも、歌詞間違えた方が盛り上がると思うので、よかったです。ぱいぱいでかみがステージにいたのが、最大の演出。ぱいぱいでかみさんの衣装はNHKさんとかなり話しました。あまり出すと来年出さないぞってなっちゃうので。来年?出たいです。出たいです」と笑顔で語った。

 初出場会見で、Fカップアイドル・ぱいぱいでか美(24)の名前を再三出し、有働由美子アナに「ギリギリのワード」とたしなめられた。29日に行われた司会者との面談では一転「言っちゃえば?」と背中を押され、「本番でも言っちゃうかも」と予告。注目を集めていた。

 この日は下ネタはなく、淡々と楽曲を披露。だが、コーラス隊にぱいぱいでか美本人が混ざるサプライズ演出があった。

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クマムシ 和田アキ子応援隊として出演 願いがかない「あっためられた」

  • 2015年12月31日(木) 22:00:58
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 「第66回NHK紅白歌合戦」(31日、NHKホール)

 当初は歌手での出演が有力とされながら、かなわなかったお笑いコンビ「クマムシ」が、何とかこぎつけた紅白のステージに「あっためられたと思う」と充実した表情を見せた。
20151231-214651.jpg

 ピスタチオ、とにかく明るい安村ら今年大活躍した芸人らとともに、V6坂本昌行と長野博らに芸を見せる形での“出演オーディション”に合格。「笑ってゆるして」を歌う和田アキ子の歌唱の“応援隊”として舞台を踏んだ。

 登場後にボケの長谷川俊輔(30)は「観覧募集を送ってたんです。でも、ステージの方がいい。舞台に立てなかったら、外で一人で歌っていようと思った」と感慨深げだった。


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福山雅治、紅白登場「おめでとうございます!」に… 結婚感じさせないステージ

  • 2015年12月31日(木) 22:00:57
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 「第66回NHK紅白歌合戦」(31日、NHKホール)
20151231-214403.jpg

 9月28日に女優・吹石一恵と結婚した福山雅治が、7年連続8回目の出場。カウントダウンライブ開催中の横浜から出演し、「デビュー25周年スペシャルメドレー」を披露した。

 今年は多くの女性ファンが喪失感を味わう「福山ロス」が流行語になるなど、注目をあびた。

 歌唱に先立つ紅白前半に中継で出演し、白組司会の井ノ原快彦が「おめでとうございます!」と呼び掛け、結婚話になるのかと思いきや、続けて「デビュー25周年!」。

 これに福山は「デビューした時には25年も活動できるとは夢にも思いませんでした」と感謝した。

 ただ「だどりついてみると、まだまだできてないことがたくさんあるので、新しいことに挑戦していきたいです」と語った。

 結婚に関する話題は出さず、歌唱では、ブルーの革ジャン姿で「I am a HERO」「虹」「HELLO」「桜坂」と破格の4曲メドレーを気持ちよさそうに歌い上げ、結婚を感じさせないステージを披露した。

 福山は12月19日には、結婚後初の公の場となったパシフィコ横浜でのライブイベントでは、「1年間あっという間でした」と25周年イヤーを振り返り「私生活でちょっとした変化がありました。やっと、皆さまの前でご報告できる日が来ました!!」と“結婚報告”し「これからも、変わらず頑張っていきますので、よろしくお願いします」と照れ笑いしていた。

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“あさイチ”で炸裂!有働由美子の生ハプニングがスゴい!「明石家さんまを超える“潜在視聴率”」

  • 2015年12月31日(木) 22:00:22
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熟れ頃女性として真っ盛りの有働アナだが、支持率は驚くほど高い。アイドル的な人気では20代の若い女子アナたちに一歩譲るものの、実力や実績は圧倒的だからだ。

「生放送の経験も豊富で安心して仕切りを任せることができる。大御所が相手でもものおじせず、かといって民放のアイドル・アナのように下手に媚びたりすることもないから、視聴者によけいな不快感を与えない。女子アナ嫌いのマツコ・デラックスが認めるのも納得です」(NHK局員)

 人気の秘密は“異端”とも言えるキャラクターにある。各局がしのぎを削る朝の情報番組の中でも有働アナの「あさイチ」の人気はズバ抜けており、10年のスタート時から平均10%を超える安定した視聴率をキープ。同時間帯では不動のポジションを築いている。

「主婦層を中心とした視聴者の共感をつかむようなぶっちゃけトークが抜群にうまい。番組ではセックス関連の際どいテーマを扱うことも多いのですが、これもサバサバしたキャラがあってこそ。自虐や毒舌をまぶしながら主張すべきところははっきりと自分の意見を主張し、周囲への気遣いもできる。女子アナ界の頂点に君臨していると言っても過言ではない」(放送作家)

 有働アナは鹿児島生まれの大阪育ち。高校は大阪屈指の進学校だったものの、第一志望だった大阪大学法学部の受験に失敗し、神戸女学院大学に進学したあと、91年にNHKへ入局している。

 初任地の大阪でスポーツ担当としてキャリアをスタートさせたが、当初はあまりにも下手すぎて、アナウンサー職をやめることも真剣に考えたほどだったという。それでも4年目に「おはよう日本」のキャスターに大抜擢。以降は「ニュース10」「スタジオパークからこんにちは」などNHKの看板番組や、オリンピック中継などの大イベントも担当してきた。ただ、当時は現在のキャラは鳴りを潜めており、典型的な「みなさまのNHK」の女子アナという評価だった。

「2年先輩に草野満代(48)がおり、後輩で入ってきた青山祐子(42)、久保純子(43)や膳場貴子(40)らがアイドル的な注目を集めていたため、目立った存在ではありませんでした。実際、紅白の司会には久保が先に起用されています。それが今や下手なタレントなど足元にも及ばないほどの人気。有働の潜在視聴率は11%を超えていると言われています。明石家さんまが10.5%ですから、そのすごさがわかるでしょう」(前出・NHK局員)




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