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【フライデー】King&Prince、コンサート曲にSMAPファン「無神経すぎ」! ジャニーズファンと紛糾

  • 2018年08月15日(水) 00:01:59
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8月10日に神奈川・横浜アリーナでスタートしたKing&Princeのデビューコンサートツアー『King&Prince First Concert Tour 2018』。5月発売のデビュー曲「シンデレラガール」などを歌って会場を盛り上げる中、SMAPのヒット曲を披露する場面があり、これを知ったSMAPファンが事務所や後輩たちに対する否定的な感情をあらわにし、論争が巻き起こっている。

 初日の公演終了後、ネット上にアップされたレポートによると、King&Princeはデビュー曲やカップリングのほか、ジャニーズJr.時代から歌ってきたオリジナル曲をパフォーマンス。持ち歌が少ないためか、Sexy Zone、V6ら先輩グループの楽曲も含まれていたそうで、SMAPは「夜空ノムコウ」と「SHAKE」の2曲をカバーしたとのこと。すると、Twitter上でその情報を知ったSMAPファンの間で、批判が相次いでしまった。

「事務所を去った元SMAPメンバーの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾は、退所後にSMAPの楽曲を歌えていませんし、残留した中居正広&木村拓哉ですら、グループの曲を歌って踊る機会はありません。そんな中で、Jr.たちは『ザ少年倶楽部』(BSプレミアム)などでSMAPの曲をカバーしているたけに、これまでも『なぜ後輩が歌うのか』といった愚痴が噴出していました。SMAPファンは、事務所側が特に退所組の3人に“曲を歌わせないよう”にという圧力をかけていると、信じ込んでいるのでしょう」(ジャニーズに詳しい記者)

 昨年11月、『稲垣・草なぎ・香取3人でインターネットはじめます「72時間ホンネテレビ」』(AbemaTV)のグランドフィナーレで72曲のライブを行う際、草なぎは「僕ら曲がないんで……」と漏らし、SMAP時代のヒット曲は歌わず、ほかのアーティストの楽曲を歌唱。また、番組内では元メンバー・森且行とのトーク中にも、グループ時代の楽曲の話をしながら、稲垣は「曲名とか言うと、たぶんすっごい怒られちゃうから言えないけど」と、曲名のみでも発言しにくい状況であることを示唆していた。

 それだけに、今もSMAP5人を応援する人たちは「SMAPのメンバーが歌えないのに無神経すぎ。キンプリ嫌いになりました」「ジャニーズのタレントが自由に歌えてSMAP本人たちが歌えないどころか、タイトルさえ言わせてもらえないのはやっぱりおかしいと思う。つらい」「SMAPを潰しておいて、その功績だけのっとろうとする事務所にもこのグループにも嫌悪感」「後輩やJr.が先輩の歌を歌い継ぐことは知ってる。だけどSMAP自身に歌やタイトルの制限をするのは楽曲提供してくれた方たちにも失礼だし、ジャニーズ事務所が私物化していいものじゃない」と、激怒。

 これらに対し、ジャニーズファンは「案の定スマおばさんが『なんで後輩は歌えるのにSMAPは歌わせてもらえないの!』ってキレてる。いや、SMAPはもうないし、退所した3人は曲の権利まで持ち逃げするつもりだったの?」「大切に育ててくれたのは事務所のはずなのに、解散した瞬間全て悪いのは事務所だと、本人たちを持ち上げて後輩たちをけなすSMAPファンの神経が理解できない。SMAPは嫌いじゃなかったのにこの人たちのせいで退所した3人がほんとに無理」と反論。SMAPファンとジャニーズファンが互いに罵り合っている状況だ。

 さらには「SMAPの歌を歌わなければチケットが売れないのかも」と、うがった見方をする意見もあり、これに対してジャニーズファンは「セットリスト公開してからチケット発売してるわけじゃないし、SMAPの曲を聞きに行ってるわけじゃない。そんなことしなくてもキンプリは人気です」とあきれ返っているようだ。

「現状を踏まえると、SMAPファンがモヤモヤした思いを抱えるのは仕方ないことですが……。一部ファンが指摘している通り、SMAPもデビュー前後には少年隊や光GENJIの楽曲をカバーしていましたからね。今回の揉め事を受け、中には『後輩グループやJr.がSMAP曲を歌うのが許せないファンの気持ちはわかるけど、後輩の中にもSMAPファンはたくさんいて、曲を歌うことでSMAPに敬意を表してる後輩もいる』『キンプリさん、「夜空ノムコウ」と「SHAKE」を歌ってくれてありがとう。「少クラ」やライブなどで歌ってくれてるJr.も、SMAPを生かし続けてくれてありがとう』と、好意的なコメントも出ています」(同)

 一方で、かつて年末の特番『さんま&SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル』(日本テレビ系)でSMAPメンバーと共演していた明石家さんまからは、SMAPとKing&Princeに関連する驚きの発言も飛び出した。King&Princeのデビュー後、さんまはハスキーボイスが特徴的な平野紫耀のものまねを定期的にラジオ『ヤングタウン土曜日』(MBSラジオ)などで披露。8月11日の同番組では「そのうち(King&Princeと)共演するやろな」と切り出し、「ファンの間では年末の『さんま&SMAP』のところを『さんま&キンプリ』にっていう声も上がっているくらいやから」と、明かしたのだった。

 キンプリファンは「SMAPの枠にキンプリっていう世間の期待が、さんまさんの頭にあることがスゴい! ぜひ実現してほしい」と喜んでいるものの、SMAPファンは「勝手にやれば。キンプリもSMAP使わないで自分たちの力だけで勝負しなよ。みっともない」「『さんま&SMAP』を『さんま&キンプリ』にって……あからさますぎるけど日テレだからやりかねない気もする」と、ショックを受けるよりもさんまの言葉に呆れている様子だ。

 楽曲をめぐって、SNS上でやや過激な持論を展開しているジャニーズファンとSMAPファン。両者の溝は深まっていくばかりに見えるが、理解し合える日は訪れるのだろうか。

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【フライデー】嵐・相葉雅紀、ついに中華鍋&お玉を自作! 鉄の“打ち出し”作業に「一生終わらないかも」!?

  • 2018年08月15日(水) 00:01:57
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嵐の相葉雅紀が、アンジャッシュ・渡部建、ハライチ・澤部佑と一緒に番組を通して日本の文化や食材を学んでいくバラエティー番組『相葉マナブ』(テレビ朝日系)。8月12日の放送は「マナブ イチからものづくり ~中華鍋編~」企画で中華鍋作りに挑戦した。

 「すごい使ってるじゃん、最近」と相葉が言うように、相葉の料理には欠かせない中華鍋。そこで今回は、多くの料理有名店が使う中華鍋を製造している「山田工業所」を訪れた。ここの中華鍋は金型プレスを使わず、叩いて形を作っていくため料理人の好きな形にできるというのが特徴のようだ。

 しかし渡部は「ちょっと社長すみません」と話を中断し、相葉と澤部を呼び寄せると「我々は型でどんどん作る方でいいんじゃないの? (相葉くん)こだわりないでしょ?」と指摘。だが「(こだわり)ある、ある、ある! ここじゃないと俺、テンション上がらないよ!」と、中華料理店の息子でもある相葉にとって、一流料理人御用達の山田工業所の中華鍋作りはかなり意味のあるもののようだ。

 最初に1.2mmの鉄板から中華鍋の元になる形を抜き出すと、次は一番重要な「打ち出し」という工程。平らな鉄板をハンマーで打ってカーブをつけていくのだが、ここでは日本唯一となる機械を使っての打ち出しを行う。だが、機械の側面についているハンマーやレバーで左右や上下を微調整しなければいけないため、熟練した技術が必要な作業だ。

 こうして約1時間、6,000回ほどハンマーで打ち続けた相葉だったが「いや~あっつい! 一生終わらないかと思った」と結構ハードな作業だったよう。一方、この間ほぼ横で見ているだけだった澤部は「ほぼ自分の感覚でやってましたもんね」と相葉の器用さに感心。「なんか途中から錯覚してきて。俺、コレずっとやってた仕事だったけ? みたいな」とまんざらでもない様子の相葉に、「顔はそんな顔してましたよ」と返していた。

 その後は「へり上げ」「ならし」「鍋底のプレス」「持ち手作り」を行うと、最後は持ち手をの強度を上げるために根元部分を溶接し補強することに。これまでいろいろなことに挑戦してきた相葉でも、溶接をするのは今回が初めて。そのため、1回目の溶接では隙間が空いてしまい、社長の「下をもう一回おんなじふうに(溶接)」という指示のもと、2回目に挑戦したのだが、なんと穴が開いてしまうというハプニング。

 「あ~これダメだ、もう」とがっかりする相葉に、社長は「上をやるのに下をやっちゃった」とコメント。「アレ? 下じゃなかった?」と驚く相葉だったが、どうやら鍋を上に向けたときと裏向きのときの上下で、行き違いがあったようだ。

 しかし、そんな失敗もベテランにフォローしてもらい、最後に鍋のふちを機械で整えて、相葉の中華鍋が完成。ついでもお玉も作り、それらを使って炒飯と麻婆豆腐を作ることに。「(自分で作った鍋だと)愛情が入るね」という相葉の姿に、ファンもまた「これからこの中華鍋が、また大活躍するのが楽しみ」「中華鍋、これから相葉くんたちの立派な相棒になりますね」と、今後の手作り中華鍋の活躍を楽しみにしているようであった。

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【フライデー】『ゼロ 一獲千金ゲーム』で、NEWS加藤シゲアキと間宮祥太朗がまさかの絡み! 「いきなりのBL展開!?」とファンも大興奮

  • 2018年08月15日(水) 00:01:53
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NEWS加藤シゲアキ主演の連続ドラマ『ゼロ 一獲千金ゲーム』(日本テレビ系)の第5話が8月12日に放送され、平均視聴率は7.9%と同作品で最高となった。前回の6.1%からは1.8ポイント増と大幅にアップ(いずれもビデオリサーチ調べ、関東地区)。同日は東京・味の素スタジアムで『NEWS 15th Anniversary LIVE 2018 “Strawberry”』が午後9時近くまで開催されており、遠方のファンはリアルタイムでの視聴が難しい時間帯。MCでは、メンバーの増田貴久に「ここにシゲがいるのに、お客さんがドラマを見るために帰ってもいいの?」といじられ、加藤は「録画でいい」と寂しそうに答えていたが、視聴率は上がり加藤もホッとしたことだろう。

 本作は賞金1,000億円の命がけのゲームに挑む若者たちを描く物語。『カイジ』シリーズで知られるマンガ家・福本伸行の人気作『賭博覇王伝 零』(講談社)が原作だ。加藤は天才的な勝負勘を持ち、自分が勝つことより他人が負けないことを選ぶ主人公・ゼロこと宇海 零を演じ、彼のライバルで寡黙な中学生・標役を、東京B少年の佐藤龍我が演じている。

 実業家・在全無量(梅沢富美男)が建設中の施設「ドリームキングダム」で、3人1組のチーム対抗戦「迷宮のトライアングル」に挑んているゼロ。各チームはそれぞれ三角の部屋に閉じ込められ、メンバーのうち1人は水槽内に腕を拘束され注水されている。「部屋はすべて同じ。君達は何……?」というクイズに正解しないと、出題から25分をめどに水槽いっぱいになった水が鼻口をふさぎ死んでしまう「人間柱時計」になっているのだ。ゼロのチームは、ゼロが“柱時計”に。しかし、チームメイトの末崎さくら(ケンドーコバヤシ)と、その弟の末崎セイギ(間宮祥太朗)はケンカばかりでまともにクイズを解こうとしない。

 他のチームはクイズに回答するものの不正解ばかり。とこか1チームでも正解しないと、注水は止まらず“柱時計”はみな死んでしまう。ゼロとライバルの標が最後まで残ったが、標のチームメイトの氷川ユウキ(小関裕太)は非協力的、早乙女スナオ(杉野遥亮)は早合点して誤った回答をしてしまう。残ったのはとうとうゼロのみ。ゼロは死の恐怖と戦いながらも論理的にクイズの正答を導き出そうとする。しかし、水はもうゼロの口元まで迫っていた……。

 前回、セイギは自分が賞金を得るために「ゼロを殺す」と言っていた。しかし、いざゼロに死が迫るとその心境に少しずつ変化が訪れた。しかし時すでに遅し。心肺停止に陥ったゼロ。とっさにセイギはゼロを救うために人工呼吸をし始め……。

 「美しいシーン」「美しすぎて泣いた」「キュンとした」「三回巻き戻した」「イケメン同士ありがとう」「いきなりのBL展開」「もっとやれ」と、ファンは驚きつつも喜び大興奮。命をかけたゲームに挑むという極限状態だからこそ訪れた名シーン。水に濡れた加藤の姿も「セクシー」「美しすぎる」と大好評だ。次回はいよいよNEWSメンバーの手越祐也が出演する。現実離れしたキャラクターのようだが、加藤とどんな絡みを見せるのか楽しみだ。

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【フライデー】NEWSデビュー15周年コンサート無事開催!「未成年飲酒騒動」の謝罪なしにファンからは賛否……

  • 2018年08月15日(水) 00:01:50
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NEWSが8月11・12日、東京・味の素スタジアムでデビュー15周年記念ライブ『NEWS 15th Anniversary LIVE 2018 Strawberry』を開催した。

 今年3~5月まで開催されたライブツアー『NEWS ARENA TOUR 2018 EPCOTIA』の最終日に発表された今回の15周年記念ライブ。その際はファンから歓喜の声が上がり、大いに盛り上がっていたのだが、6月に小山慶一郎、加藤シゲアキ、手越祐也の未成年飲酒問題が報道され、小山には謹慎処分が下されることに。そのため、一時は「開催中止か?」とウワサされていた。そんな経緯もあって、今回の開催にはファンの想いもひとしおだったようだ。

 そんなファンの気持ちを知ってか知らずか、12日の公演では小山と手越の“ある行動”が話題になった。

「ライブでは各メンバーのファンサービスがすごかったようですが、その中でも、『生きろ』を歌ってる時に小山さんと手越さんが、涙を堪えながら歌っている姿にファンは感動したよう。Twitterには『涙を堪えていたコヤテゴに感動した』『あの涙を見たら、いろいろあったけど、ファンでよかったと思った!』『ファンを思う気持ちが涙で十分伝わったよ~』『ちょろオタといわれるかもしれませんが、心にグッときました!』といった声が上がり、ファンは満足したようですね」(芸能ライター)

 この件はすぐさまネットで拡散され、ライブ会場に来ていなかったファンの間でも話題に。しかし、会場にいたファンとは違う反応が起こっていたようだ。

「ライブで騒動には触れず、謝罪もなかったことに腹を立てたようで、厳しい声が殺到。『涙だけじゃ誠意は伝わらないでしょ』『涙ぐらいじゃ薄っぺらいな~』『泣いたって自業自得じゃん!』『反省していない』といったコメントが見受けられました。また、開演前に行われたスポーツニッポンの取材に対し、小山さんは『一曲一曲をかみしめて歌っている』と反省の念を口にしていたのですが、これにも『だったらちゃんと謝罪しろよ!』『なかったことにするな!』と批判的な声が。多くのファンは、メンバー本人の口からちゃんとした謝罪の言葉を聞きたかったようですね」(同)

 ライブを楽しんでほしいとの気持ちから、あえて自分たちから騒動について口にしなかったのかもしれない。しかし、ファンとしては謝罪の一つぐらいはほしかったというのが本音だったようだ。

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【画像】西内まりや、また巨乳谷間を披露!【画像】インスタ写真がエロ過ぎる!

  • 2018年08月15日(水) 00:01:30
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西内まりやの巨乳谷間がエロ過ぎると話題に…

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西内まりやがインスタグラムで
巨乳の谷間が丸見えの写真を公開した。
エロ過ぎると話題になっている。

西内まりや 最新巨乳 画像 >> geinougazou

http://eviannews.com/blog-entry-60557.html

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吉岡里帆主演ドラマが当たらないワケは「女性をイラッとさせる」から!?

  • 2018年08月15日(水) 00:00:56
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 今季の夏ドラマは軒並み視聴率15%割れ、文字通りカラッカラの夏枯れドラマ不振が続いている。中でも、初回から5.5%とゴールデン枠ドラマの危険水域を低滑空しているのが、「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)だ。

 芸能デスクが説明する。

「前クールの「おっさんずラブ」(テレビ朝日系)で再ブレイク中のあの田中圭の人気をもってしても、全く人気に火がつかないのは、ひとえに主演・吉岡里帆の人気のなさのせいだと責任問題になっています」

 吉岡にとっては、1月ドラマ「君が心に棲みついた」(TBS系)に続き、2作目の主演となるが、視聴率は前作を下回る低調ぶりなのだ。本人は念願の社会派ドラマに出演できた喜びを語っていたのだが…。

「これまで『ゆとりですがなにか』(日テレ系)や『カルテット』(TBS系)では脇役ながら一見普通に見えるが内には狂気を秘めた女性の役をみごとに演じ脚本家に認められ、主演を勝ち取った吉岡ですが、今回の役柄は前作の衣料会社OLに続いて、公務員役という等身大の役柄です。普通なら働く女性から共感を得られる役柄のはずですが、演技派の吉岡が完璧に演じると、『マジメすぎて周りが見えない』『ただおもしろくもない正論ばかりを主張する』と女性をイラッとさせてしまうようです。このままでは女性不人気キャラが定着してしまうかも」(前出・デスク)

 演技派がアダに!?吉岡が主演で復調するには、男子目線を意識してかつての水着グラビアで見せたナイスボディでアピールするか、それとも嫌われキャラを生かして尾野真千子のようにイジメ役に転じるべきかも!?

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『義母と娘のブルース』竹野内豊のたくましい体に「もっと見ていたい」

  • 2018年08月15日(水) 00:00:56
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 8月7日に放送されたドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)の第5話で、竹野内豊(47)が見せた肉体美が、「理想の体」「もっと見ていたかった」と視聴者の間で話題になっている。

 ドラマはバリバリのキャリアウーマン、宮本亜希子(綾瀬はるか/33)が、義母として奮闘する姿を描いた物語。第5話では自転車の練習をする娘のみゆき(横溝菜帆/10)につき添っていた宮本良一(竹野内)が突然倒れてしまう。入院することになった良一を心配するみゆきに、骨折だと“嘘の説明”をする亜希子。実は、良一は病気を患っており、亜希子はそれを知っていたが、みゆきには内緒にしていたのだった。

 みゆきが良一を心配して見舞いに行きたいと言い出すが、病気のことがバレるのを恐れて、亜希子は「行かないほうがいい」と提案。みゆきは以前母を亡くしており、病院にいるとそれを思い出してしまうため、気を遣った亜希子が1人で良一を看病することになった。

 翌日病院に行くと、看護師から「奥様、検査までにお体拭いてあげてくださいね」と頼まれ、あからさまに動揺する亜希子。その姿を見た良一は、「あのー、僕自分でできますからいいですよ」と申し出る。しかし亜希子は“妻の務め”だと言って、良一の上半身を拭こうとチャレンジする。だが緊張のせいでうまくできず、結局良一は自分で体を拭いていた。

 視聴者が注目していたのは、ドラマの内容ではなく竹野内の肉体。「腕とか太くて、めっちゃ理想の体」「竹野内豊さんの肉体って、ビーチボーイズ以来かも」「体が美しすぎて、羨ましい!」「このシーン、もっと見ていたかった」といった反響が起こっている。

「竹野内は1997年に出演していたドラマ『ビーチボーイズ』(フジテレビ系)で、美しい肉体を披露しています。若かりし頃と、現在47歳になった体に、あまりにも差がなかったため、ネット上では“どんなトレーニングをすれば体を維持できるのか?”と話題になっていました」(芸能ライター)

 病人とは思えない肉体美を見せた竹野内。ぜひまたドラマでその体を見せてもらいたい。

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「パワハラ寸前?」小島よしおが明かした下積み時代告白に投げかけられた“疑問”

  • 2018年08月15日(水) 00:00:31
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お笑いタレントの小島よしおが8月9日に配信された「東スポWeb」の「小島よしおの履歴書(連載9)」の中で、売れない下積み時代を回想、先輩芸人からの過度な束縛の日々を明かしている。

 記事内では、2006年に合コンで知り合って以来プライベートで世話になったという先輩芸人・東京ダイナマイトの松田大輔とのエピソードを披露。自宅が近かったことからアルバイト中にも飲み会の“臨時招集”が頻繁にかかり、職場を抜け出さざるを得なかった経験や、合鍵を作られ様々な先輩芸人に日替わりで訪問された過去などが紹介され、同時に芸人として即座のレスポンスを施すことの重要性を学んだとも綴られている。

「ブレイクできずに悩む芸人が、“世話役の先輩”と密接に過ごし、その懐にうまく付け入るというのはよく語られるケースであり、今回も松田を責めるというテイストではなく、“あの頃があるから今がある”といったような雰囲気で語られており、食事代も松田ら先輩芸人のおかげでゼロだったと振り返っています。一見、美談のように思える連載となりましたが、ネット上では『鍛えられたのは確かだけど飲み会のためにバイト抜けるのはおかしい』『こういう意味不明な先輩風吹かす奴って最低』『食費出してもらってもバイト抜けてたらトントンじゃない?』とのツッコミが寄せられ、モラルに反する上下関係に違和感を覚えるファンもいますね」(テレビ誌ライター)

 芸人界の売れない頃からの仲良し“師弟コンビ”といえば、他にもくりぃむしちゅー有田哲平とアンタッチャブル山崎弘也が有名で、有田が一時期同じマンション内の別部屋に住むようザキヤマに指示し、自身がテレビゲームをしているのを「横で見ててくれ」という謎の先輩命令を出したことも知られている。

 一般人にはなかなか理解しづらい芸人の世界における絆や友情。もちろんバイトを抜け出すのは言語道断だが、バイトに精を出し過ぎてもエンエンとブレイクの機会を逃してしまうという事情もあるため、そのバランスをうまく保つことが求められるのだろうか。

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『健康で文化的な最低限度の生活』、田中圭の“ツンデレ”助言シーンが最高!

  • 2018年08月15日(水) 00:00:12
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8月7日、吉岡里帆(25)の主演ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)の第4話が放送され、田中圭(34)演じる京極大輝係長の“ツンデレ”ぶりが、視聴者を魅了したようだ。

 同ドラマは、区役所の生活課に配属された、新人公務員の義経えみる(吉岡)が主人公。新人ケースワーカーのえみるが、生活保護受給者たちに寄り添い、苦悩しながらも成長していく物語だ。

 第4話では、えみるの同期である新人ケースワーカーの七条竜一(山田裕貴/27)が、生活保護を受給中のシングルマザー、岩佐朋美(安達祐実/36)を担当。彼女は夫のDVが原因で離婚したが、6歳の娘を育てながらも働く意思を見せていた。

 しかし、突然朋美と連絡がとれなくなり、街で偶然出会ったときにも、朋美は七条を無視して去ってしまう。そのことを職場で報告すると、上司の京極係長(田中)は「これ以上連絡が取れないようなら、保護打ち切りも考えるように」と冷たい態度で突き放した。

 その後、何かを思い悩む朋美に対し、七条は再就職を急かしたり、強引に精神科への受診を勧めるなど、精神的にどんどん追い詰めてしまう。母子家庭育ちの七条は、自分の母親ができたことは、朋美にもできると思いこんでいたが、その行動がことごとく裏目に出た。

 そんなとき、七条に京極係長が「君みたいな新人が、そう簡単に利用者の性格をつかめるわけもない」と言い切ると、七条は「自分は、岩佐(朋美)さんの性格をつかんでいます」「自分が一番分かっています」と反論した。

 すると京極係長は、「俺が子どもの頃、朝昼晩働いてた母ちゃんが、体壊して仕事休んで、1週間家にいたんだ」と、突然自分の過去を語り出す。

 京極係長は「母ちゃん苦しんでるはずなのに、俺は一緒にいられることがうれしくってさ」「ふだん忙しくて相手にされない母ちゃんと、ゆっくり話せるときのうれしさ。その気持ち、君なら分かるだろ?」と優しく語りかけた。

 そして七条に向かって「今君が、岩佐さんの気持ちにならなくて誰がなる」「誰よりも母親の気持ち、分かってるはずだろ」と助言。この言葉を聞いて、目に涙を浮かべた七条は、京極係長に一礼して、すぐに朋美に連絡。留守番電話に「今は頑張らないでほしいです」と伝言を残し、この七条の言葉が、精神的に限界を迎えていた朋美を救った。

 京極係長が、一度は突き放しながら七条に送ったアドバイスに、多くの視聴者が感動。ネットでは「京極係長ステキ!」「実はめちゃくちゃ心配してる係長、最高かよ」「京極係長がたまらない。こんな上司いたらヤバイな」「係長の不器用な優しさ、ほんと好き」など、憎まれ口を叩きながらも部下を心配する京極係長の優しさに、多数の称賛コメントが上がった。

「今回の、京極係長が七条に助言を送るシーンの後にも、田中圭ファン必見のシーンがありました。実はこのシーンでの2人のやりとりは、別のケースワーカーの半田明伸(井浦新/43)に見られていました。七条が去った後、京極係長の前に現れた半田は“係長だから七条くんを動かせたんですね”とつぶやいて出ていきましたが、京極係長は、恥ずかしそうに複雑な表情を見せ、視聴者からは“優しいとこ見られて照れちゃう係長かわいい”という声も上がっていましたね」(テレビ誌ライター)――今後も田中圭演じる京極係長の“ツンデレ”シーンに期待!

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竹内涼真だけじゃない! 注目の芸能界“肉体美”イケメン

  • 2018年08月15日(水) 00:00:02
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7月4日に発売されたファッション誌『anan』(マガジンハウス)で、俳優の竹内涼真がムキムキに鍛え上げられたボディを披露。表紙と12ページにわたる巻頭グラビアに登場し、ネット上では「良いカラダすぎる」と話題になっている。

 竹内は撮影のために、トレーナーと共に集中して2か月間トレーニングを重ね、多忙にもかかわらず、ストイックにボディメイクに励んだようだ。芸能界には、竹内の他にも、目をみはるような肉体美を誇るイケメン俳優が多い。

 4月期に放送された“おっさん”同士の純愛ドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)で、男にモテモテのサラリーマンを演じ、注目を集めた田中圭もそんな一人。田中は、同ドラマの第4話で、上半身には首にバスタオルをかけただけという、シャワー上がり姿を披露。
※画像は『おっさんずラブ』のインスタグラムアカウント『【公式】おっさんずラブ🌸ドラマアカウント』より

 意外にもマッチョで男らしい肉体美に、視聴者から興奮の声が上がった。このドラマの効果で、2016年3月に発売された田中の写真集『R』(ぴあ)に対する問い合わせが殺到。在庫切れの書店が相次ぎ、重版分もすぐに売り切れて、4刷の決定が発表されるという事態になった。

 同じく4月期のドラマ『モンテ・クリスト伯 -華麗なる復讐-』(フジテレビ系)に主演していたディーン・フジオカは、自身のインスタグラムにアップした写真が話題に。16年2月6日に「もう、半年以上?馬乗る時間なくて欲求不満」というコメントと共に、ノースリーブ姿で乗馬を楽しむ写真を投稿。
※画像はディーン・フジオカのインスタグラムアカウント『tfjok』より

 たくましい上腕二頭筋があらわになった姿に、称賛のコメントが多く寄せられた。ちなみにディーンは、収録の合間などにミット打ちをするほどのボクシング好きとしても知られているため、その肉体美もボクシングで鍛えた賜物かもしれない。

 現在、NHK大河ドラマ『西郷どん』で主演を務めている鈴木亮平は、役柄によって体重を15キロ減量したり、20キロ増量したりと、演技のために体型を変化させることで有名だが、今回の大河ドラマでも、渡辺謙演じる藩主の島津斉彬との相撲のシーンで、鍛え上げられた肉体を披露した。鈴木亮平本人のブログには、相撲シーンについて「撮影前から早稲田大学の相撲部にお世話になり、何度も練習に参加させていただきました」とつづっており、撮影のために体を作っていたことがうかがえる。

 今回紹介した4人は、男でも羨ましくなるほどのイケメンたち。さらに男らしい肉体美の持ち主とは、まさに向かうところ敵なしというところか。

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