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V6・三宅健“熱愛解禁”は、完全なる「ジャニーズ滝沢シフト」の象徴か?

  • 2018年10月22日(月) 13:00:59
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V6の三宅健に熱愛報道が出ている。「FRIDAY」(講談社)が報じたもので、年下の美人ハーフモデルと半同棲生活を送っているようだ。三宅は1979年生まれの39歳。来年40歳を迎えるだけに結婚も近いかとささやかれている。

 仮に三宅が結婚となれば、V6はメンバー6人中5人が既婚者となる。もはや有名無実化しているとはいえ、ジャニーズのアイドルグループに存在としたといわれる「1グループ内に既婚者は一人まで」ルールは完全に崩壊する形だ。

 ジャニーズ事務所は、先ごろタッキー&翼の解散に伴う今井翼の事務所退所と、滝沢秀明の芸能界引退、裏方への転身が報じられたばかりである。ここへきての三宅の熱愛報道は、事務所の滝沢シフトの現れといえるかもしれない。

「三宅は滝沢と並んで、ジャニース事務所の将来を担う人材として期待されていたといえます。背がそれほど高くなく中性的な魅力を持つルックスは、ジャニー喜多川社長の好みに合致していました。三宅は滝沢とともにユニット『KEN☆Tackey』を結成し話題となっていましたが、このプロジェクトも立ち消えとなってしまいそうですね」(芸能ライター)

 そこで気になるのはV6の今後であろう。三宅以外のメンバー独身者は71年生まれ47歳の“リーダー”坂本昌行のみ。ほかのメンバーは井ノ原快彦は瀬戸朝香、長野博は白石美帆、森田剛は宮沢りえ、岡田准一は宮崎あおいと、いずれも芸能人と結婚。三宅の相手のハーフモデルもCM出演などを果たしており芸能人に数えられる。メンバーのほとんどが芸能人と結婚しているアイドルグループは、さすがに無理があるのではないか。

「V6はもともと1995年の『バレーボールワールドカップ』の応援団として結成されました。メンバー間の年齢差も大きく、急ごしらえのグループだったといえます。さらにジャニーズ事務所は2020年の東京オリンピック、パラリンピックへ向けて40人規模のグループ『2020』(通称トニトニ)の構想もあります。同じスポーツ関係のグループとしてキャラがかぶってしまうため、その前にV6解散といったシナリオも想定されますね」(同)

 もちろんその先には滝沢秀明主導による、新世代のジャニーズ事務所の姿が描かれているのだろう。今後の展開に注目したい。

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BTS「入場後に公演中止」、Sexy Zone「メンバー不在」物議を呼んだコンサート騒動

  • 2018年10月22日(月) 13:00:58
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 沢田研二が、10月17日にさいたまスーパーアリーナで予定されていたコンサートを開催直前に中止したことで、批判の声が上がっている。当日は開場時間になっても入場できず、アナウンスで中止が知らされると、現場のファンに困惑が広がったという。しかし、沢田のほかにも、当日キャンセルで物議を醸したアーティストがいる。現在、世界を舞台に活躍している韓国の男性ヒップホップアイドルグループ・BTS(防弾少年団)も2015年、日本公演を当日キャンセルしたことで、「日本ファンはどうでもいいのか?」などと騒ぎとなった。

「3日間行われる予定だった神戸公演の2日目、メンバーのSUGAとVがめまいを訴え、病院で診察を受けた結果、異常はないものの『様子見』の判断が下されたと、開演直前に中止になりました。すでに会場にファンは入場していたため、残るメンバーがファンの前で謝罪し、数曲披露したとか。BTSは、その後すぐに帰国し、メンバー全員で音楽番組に出演するなど順調に活動。メンバーのSNSも頻繁に更新されたものの、公演中止の謝罪がなかったことから、『誠意が感じられない』いった批判が噴出。“ファンを辞める宣言”も続出し、ファンからは『神戸事件』とまで呼ばれる騒動になりました。その後、無事に振替公演が開催されています」(同)

 また、今年の『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)でメインパーソナリティを務めたSexy Zoneは、13年のツアー初日に前代未聞の騒動を起こしている。

「初の全国ツアー『Sexy Zone Japan Tour 2013』の初日ステージに立っていたのは、松島聡を除いた4人。事前に松島が出演しないといった告知はされてなかったため、泣き崩れる松島ファンもいたとか。さらには、公演中にメンバーが松島について触れることもなかったため、『なんでメンバーが1人いないのに説明しないの?』『こんなにひどいライブない』『ファンを蔑ろにするな』といった批判が続出。コンサート事務局によると欠席は『本人の都合』とのことで、翌月の札幌公演も松島は欠席。札幌では当日会場に『松島聡は、学業優先のため本日のコンサートの出演はありません』という張り紙があったものの、ファンの不信感は強まる一方でした」(芸能ライター)

 ファンにとってコンサートは年に何度もない、楽しみなひととき。チケットを買い、時間を掛けて会場までやって来たファンへ誠実な対応を願いたいものだ。

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『今日から俺は!!』が予想外の大反響、なぜ視聴者満足度がこんなに高いのか

  • 2018年10月22日(月) 13:00:58
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いよいよ「福田組最強説」が定着か-? 10月14日(日)から放送を開始した『今日から俺は!!』(日本テレビ系)が面白い。原作は累計発行部数4000万部の大人気コミック。現在では絶滅危惧種に等しいツッパリ(不良)が活躍し、一大ブームだった1980年代に連載の始まった作品である。

 かつての大人気作品といえど、旬をかなり遠ざかってしまった感は否めない。当時漫画に熱狂していた学生たちは軽くアラフィフを超えている始末だ。

 放送開始前は「なぜ今?」「昭和のヤンキーものって(笑)」と期待値がやや低めだったこの作品。多くの人が大爆死を予想していたのにも関わらず、ドラマはまさかの高評価! とにかく放送後の反響が凄まじいのだ。

 番組のツイート数の推移を見ると、ツイッターで『今日から俺は!!』のワードが出たのは最高で1万2000件近く。若者のテレビ離れが深刻化している現在、この数字は驚異的だろう。いかにこのドラマの満足度が高いかが伺える。
視聴者を喜ばせる様々な仕掛け

 いったい勝因はどこにあるのだろうか? それは「視聴者を楽しませる」という制作側の熱意と、貪欲に面白さを追求した結果に他ならない。制作者が自信を持って作っていない番組はどこか無理があり、観ていて苦痛を感じてしまうものだ。

 放送の翌日は月曜日、1週間の始まりを憂鬱に感じる人は少なくない。そんな時、月曜日からのモヤモヤをうっかり忘れるほど楽しいドラマがあったらどうだろう。文句なく嬉しい。「楽しみたい」そんなささやかな欲望にヒットしたこのドラマ『今日から俺は!!』には視聴者を喜ばせる仕掛けが用意されていたのだ。

 まず初めに、ドラマの冒頭から「福田組」の絶対的エース・小栗旬を惜しみなく投入するという斬新な演出。これは凄い。放送前からゲストとして出演することは発表されていたが、「え、もう?」と、ほとんどのファンが度肝を抜かれたことだろう。通常のドラマであれば中盤、もしくは後半まで間をもたせて視聴者の興味を引っぱろうとするはずだ。甘えない「福田組」の潔さがカッコいい。主演をつとめる賀来賢人・伊藤健太郎コンビの躍進に期待を懸けた強い姿勢が感じ取れる。

 ファンの度肝を抜いたのは小栗の登場の早さだけではない。なんと小栗は主人公の三橋を金髪パーマデビューさせる理髪店の店員役で登場した。理髪店の店名は「ヘアーサロンGENJI」。かつて小栗が演じた映画『クローズZERO』の滝谷源治を彷彿とさせる役柄である。この仕掛けにファンは大喜びし、「クローズのオマージュ最高!」「クローズもだけど、理髪屋ってところが『銀魂』も思い出した」と大反響を呼んでいる。まさかの『クローズ』と『銀魂』の合わせ技にはかなり興奮してしまった。ファンの喜ぶツボを心得ている憎い手腕だ。
第1話は、平凡な日常に疑問を感じていた高校生・三橋貴志(賀来賢人)が、転校を機に金髪パーマへイメチェンすることから始まる。生粋のツッパリを装い転校デビューを目論む三橋だが、転校先の難波高校には同じく転校生としてツッパリデビューを狙う伊藤(伊藤健太郎)の存在があった。

 反発しあう2人だが、偶然とラッキーが重なり10人の不良を圧勝。これをきっかけに「今日からツッパリ」の2人は結託、最強コンビとして「ツッパリ道」を突き進むことになるのだった。

 ある日、2人の噂を耳にした成蘭女子のスケ番が助けを求めにやって来る。生徒に絡むしつこい男たちを追い払ってほしいと依頼され気軽に受けてしまった2人だったが、なんとその男たちはヤクザと繋がりのあるヤバい奴らだった……!

気になる視聴者の感想はというと、「少しズレた面白さにハマる」「賀来賢人はコメディの才能がありますね」といった好意的なものが多い。ツッパリ全盛期が青春時代だったアラフィフ層はどうかといえば、「昭和の単語をたくさん出してくれるし、我々世代は楽しめる」とドラマを楽しんでいるようだ。キャスト陣が歌うオープニングの「男の勲章」も、かつての青春ドラマ感じさせる作りになっており、「懐かしい」と絶賛されている。

 では、ツッパリに馴染みの薄い層にはどのように捉えられたのだろうか? 現在の日本で絶滅寸前と言われている「不良」に焦点を当てたこの作品だが、「実物を見たことが無さすぎてかえって新しい」といった意見や、「昭和にタイムスリップした感がある」とアトラクション感覚で面白がっている感想が寄せられている。
想を次々と覆すギャグとテンポ

 この原作を「福田組」が実写ドラマ化すると発表した時、はたして一般受けするのだろうかと疑問に感じたことを覚えている。しかし予想はことごとく覆された。昨年日本テレビ系で放送された福田作品『スーパーサラリーマン佐江内氏』で感じたクドさが、良い意味で削ぎ落とされていたからだ。『今日から俺は!!』が幅広い年齢層を対象にしているからなのか、サラリとしたギャグとテンポの良いストーリーが小気味良くとても面白かった。家族で一緒に見るのも楽しそうだ。この作品によって、ややマニアックな「福田組」ファン層の幅が広がるかもしれない。

 第1話の視聴率は9.8%と2桁には届かなかったが、前作『ゼロ 一攫千金ゲーム』の初回視聴率7.1%を上回る出来ばえだった。日曜の夜に求められるドラマとは、「楽しみたい」「スカッとしたい」欲求を満たしてくれるものなのだろう。明日の朝を考えて待機している身にとっては、笑えて楽しめるドラマはどんな栄養ドリンクよりも効果がある。「笑い」は身体の免疫力を上げるというが、ココロも元気にしてくれるものだ。

 下手したらコスプレ祭になりかねなかった映画『銀魂』が大ヒットしたように、『今日から俺は!!』も大化けする可能性が大きい。今後のさらなる快進撃に期待しつつ、第2話を楽しみに待ちたい。


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吉田羊の“年齢非公開”に「自意識過剰」「どうせ若くは見えない」のバッシング

  • 2018年10月22日(月) 13:00:57
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 女優の吉田羊は、「キャスティングをする際に実年齢にとらわれず、見た目で使って欲しい」という思いから年齢を非公開にしているが、今月12日放送の『あさイチ』(NHK)に出演した際、視聴者から「年齢不詳(非公表)はいつまで貫き通すのでしょうか?」という質問を受ける場面があった。質問に対して吉田は、「どうですかね。もう引くに引けなくなってきました」「なんなら私のお葬式の時も、享年非公表で」と、年齢非公開を貫く姿勢をみせた。

 これに対してネットでは、「どうせ年相応なんだから公開すれば」「自意識過剰」「面倒くさい人」など、吉田が年齢非公開を継続することについて、否定的な意見が少なくなかった。

 年齢非公開の吉田だが、2016年の「日本ジュエリーベストドレッサー賞」では40代部門を受賞しており、彼女の年齢は40代から51歳までの間、と認識されている。しかし「どうせ年相応」だとしても、なぜ非公表というだけでやたら叩かれるのだろうか。
中島裕翔との“20歳差熱愛”には「常識的な範囲を超えている」の声

 およそ40代と推測されている吉田だが、彼女が仕事上の活躍以外で大きな注目を浴びたのは “20歳差カップル”と取り沙汰された、Hey!Say!JUMPの中島裕翔(25)との熱愛報道だ。

 2016年4月11日発売の「週刊ポスト」(小学館)は、吉田の自宅から彼女と共に中島が出てくるところをキャッチ。その日から中島は、吉田の自宅に7日間連泊をしていたというのだ。ちなみに、「週刊ポスト」が2人の関係について双方の事務所に問い合わせたところ、吉田の事務所からは回答がなく、ジャニーズ事務所からは、「仕事の相談にのってもらっていたことはあるが、交際の事実はない」という回答だったそうである。

 この熱愛報道を受け、中島ファンからは「アイドルとしての自覚がない」と中島を非難する声もあったが、その他のジャニーズタレントの熱愛発覚時と同様に、女性である吉田へのバッシングの方が圧倒的に多かった。また世間からも、「おばさんが気持ち悪い」「常識的な範囲を超えている」など年齢差を問題視した批判が、彼女に集まった。

 しかし、当時中島は既に22歳であり、二人が付き合うことには何の問題もないはず。また、“常識的な範囲”の年齢差とは、いったいどこまでの範囲を指すのなのだろうか。

 この騒動後、吉田は4カ月ほどブログの更新を停止。また、「ジャニーズ事務所からの復讐で吉田が芸能界から消される」といった報道も一時はあったが、あれから2年経った今でも吉田の芸能活動は順調で、“ジャニーズ事務所からの復讐”などはなかったようだ。
“若く見られたいと思っているはず”という先入観

 今回の吉田の年齢非公開を継続する発言に対してのバッシングは、「見た目より若く見えないんだから意味ない」といった、なぜか吉田は“若く見られたい”と思っていることを前提としているものが多い。

 これは、20歳差と言われた熱愛報道から、「吉田羊は若い男が好き」というイメージが刷り込まれ、「きっと本人も若く見られたいと思っているはず」という推測、また、「女性は誰もが若く見られることを望んでいる」という先入観からだろう。

 しかし、冒頭で述べたように、吉田が年齢をプロフィールなどに載せず非公開にしている理由は、「キャスティングをする際に実年齢にとらわれず、見た目で使って欲しい」という仕事上のものであり、プライベートとは別の話だ。そして大前提として、全ての女性が若く見られることを望んでいるとは限らない。

 「週刊文春」(文藝春秋)2018年10月25日号の阿川佐和子との対談で吉田は、「役者って何者にも見えないことと同時に、何者にも見えることが大事だと思っていて、常に無色透明でありたい。私らしさとか、吉田羊の良さみたいなものは一切いらないんですよ」と語っており、起用する側が感じた年齢であれば、吉田の実年齢より年下の役でも年上の役でも、まったく問題ないということだろう。

 「いくつにみえる」と質問をして、「うそ!全然見えない、若い!」というやり取りを期待して年齢を非公開にしているわけではないのだから、 “自意識過剰”でも何でもないと思うのだが。

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勝地涼に前田敦子は「すごくいい人だから頑張れる」 新婚のろけエピソードを連発!

  • 2018年10月22日(月) 13:00:57
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10月21日放送の『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に、俳優の勝地涼(32)が出演。今年7月に結婚したばかりの元AKBで女優の前田敦子(27)とのラブラブ新婚エピソードを語るという。勝地は番組中、MCの上田晋也(48)に、左手薬指の結婚指輪を猛烈にアピールし、「飲みにもいかなくなりました」「やっぱりあっちゃんに会いたい」と、のろけまくる。

 9月、前田敦子の妊娠が世に公表されてからというもの、勝地涼&前田敦子夫妻は競い合うように、新婚エピソードを積極的に発言している。夫・勝地涼は9月23日のInstagramで、妻の前田敦子と、その親友でタレント・ぺえ(26)とのにぎやかな食事風景を公開。

ぺえが「飲む人の体調によって味が変わるお茶」を飲んで「酸っぱすぎる!」とリアクション、夫婦は揃って楽しそうに笑うというやりとりに、ファンはからは「めっちゃ仲がよさそうでほっこりした」「あっちゃんが楽しそうで何より!」と、祝福する声が寄せられていた。

 また、勝地は8月25日に行われた映画『銀魂2 掟は破るためにこそある』の大ヒット御礼舞台あいさつの場でも、妻について堂々と言及。映画で演じる将軍役にちなみ、「今は将軍って言われるようになりました。『あっちゃんと結婚したの将軍かよ!』って」と発言し、会場の笑いを誘っていた。勝地は、至るところでのろけ話を披露しているようだ。

妻の前田敦子も、公の場で新婚生活を語ることが多くなったが、こちらはのろけとは少し違うエピソード。8月30日に行われた、映画『食べる女』完成披露舞台挨拶で家庭での料理について聞かれると、「何を食べたいのかって(勝地に)聞いたところで、あまりなんか凝ったものを言ってこない。『鍋が食べたい』とか……」と、新妻のほほえましい愚痴をこぼしていた。

 前田は、10月2日放送の『篠田麻里子のGOOD LIFE LAB!』(TBSラジオ)にも出演した際も、「毎日、掃除機をかけている」と家庭でのようすを語った。元AKBの篠田麻里子(32)が「向こう(勝地)がやってほしいって言ってるの?」と質問すると、前田は「何も言ってこない、むしろやってくれる。それが申し訳ないからやろうって」「すごくいい人だから頑張れる」と返答。元同僚の篠田を前に、赤裸々な新婚生活の感想を語っていた。

 今夏の前田敦子は、週刊誌で報じられたデキ婚疑惑を払拭するためか、出演イベントなどでプライベートに関する質問はほぼNG状態だったという。しかし、現在となっては勝地との結婚生活を自由に話しているところを見ると、妊娠を公表したことによって肩の荷が降りたのだろう。お子さんの誕生後も、それぞれ育児をめぐるトークや夫婦秘話などをあっけらかんと披露していくのかもしれない。

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安室奈美恵、引退報道も過剰な「NGワード」指示するワケ――再度囁かれる「復帰説」

  • 2018年10月22日(月) 13:00:54
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9月16日をもって芸能界を引退した安室奈美恵だが、それを報じる各メディアに対して、“3つのNGワード”が通達されていたと、9月19日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。引退の発表当初から、安室には“NGワード”がいくつも設定されるようになり、メディア関係者からは不評を買っていたものだった。そして、この異常なほどのピリピリムードから、かねてから報じられている「復帰説」も再浮上しつつあるようだが……。

 同誌によると、引退報道に際しては、「99年に死去した母親について」「元夫のTRF・SAMについて」、さらにトラブルから退所した「前所属事務所のライジングについて」は、一切触れてはならない「NGワード」に指定されていたのだという。

「記事にも出ている通り、クレームをつけてくるのは安室の所属レコード会社であるエイベックスです。ところが、エイベックス関係者にしても、安室の個人事務所による“指示”をそのままメディアに伝えている、という方が正しく、メディア側もこうした要請や圧力が発生する原因がまるでつかめない。そのため、何度もこうした伝言ゲームが繰り返されており、板挟みのエイベックスもある意味不憫なのです」(レコード会社関係者)

 引退発表直後も、安室側はさまざまなNGワードを設定して、各関係者を困惑させていたのだとか。

「当初からSAMやライジングはNGでしたが、変わったところではライジングの他の所属タレント、もともとはスーパーモンキーズとして同僚だったMAXや、安室とはあまり関係のないはずの、荻野目洋子までNGになっていた。NGを設定しているのは、安室本人やエイベックスではなく、安室のプロデューサーとして報じられるA氏と見られていますが、意図の見えないNG連発には、からかいの声も出ていたものです」(同)

 引退をいち早く伝えたNHKが、SAMとの結婚発表記者会見の映像を使用したことも、安室側の逆鱗に触れたと言われている。

「SAMは名前も映像も、ことごとくNGです。今回の引退コンサートを報じた各テレビ番組でも、結婚会見での安室の映像にはOKが出ていたものの、となりに座るSAMは不自然にカットするしかなく、まるで不祥事を起こしたタレントのような扱いにされていました」(テレビ局関係者)

「これで最後」の割には、あまりにも制約が厳しすぎるということから、引退を発表した2017年9月からささやかれていた「再始動説」も、にわかに盛り上がりを見せているそう。

「当初から安室は、18年は“引退ビジネス”で荒稼ぎし、数年後にほとぼりが冷めたあたりで、再びアーティスト活動を行うのではと言われていました。最後にもかかわらず、ここまでメディアへの締め付けを行う理由が、ほかに思い当たりませんから」(同)

 なお、安室は引退翌日にも、公式サイト上で「もう家族や関係スタッフの方々に取材をするのは辞めて頂けないでしょうか…」と、過去にアップしたメディアへの呼びかけを再掲載した。過度な取材についての是非はあるにしても、表でも裏でもさまざまな“要求”を繰り出してきた引退劇だけに、皮肉交じりの復帰説が関係者の間で浮上してしまうのは、致し方ないことなのかもしれない。

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京本大我が“政樹パパ”モノマネ、東京B少年がSixTONES抜いた!【Jr.チャンネル週報】

  • 2018年10月22日(月) 13:00:53
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https://www.cyzowoman.com/2018/10/post_206124_1.html

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「帝国劇場でも気負う必要はない」観劇初心者に知ってほしい、演劇ライターが教える“帝劇の心構え”

  • 2018年10月22日(月) 13:00:47
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 2018年12月6日~19年1月27日、東京・帝国劇場にて舞台『JOHNNYS’ King & Prince IsLAND』が開幕する。今年デビューしたばかりのKing&Princeが中心となる舞台とあって、チケット抽選もかなりの激戦だったようだ。また、デビューをきっかけにKing&Princeのファンになった人にとっては、今回の舞台が“初・帝国劇場”というケースも。

 そんな中、ネット上で活発に議論されているのが、「帝国劇場でのマナー」。帝国劇場は歴史ある劇場であるとともに、これまで多数のジャニーズアイドルが帝国劇場のステージに立ってきたため、ファンにとって思い入れが深い劇場のひとつ。そのため、「帝国劇場に行くときは服装を気をつけること」「コンサートではないので大声を出さないこと」など、いつの間にか作られた“帝劇マナー”を自ら発信するファンや、「マナーが守れない人は帝劇に来ないでほしい」「マナーの守れないキンプリファンが帝劇に来るのは迷惑」と強い言葉で主張する人も見受けられる。

 初めて帝国劇場を訪れる人にとって、舞台慣れしているファンの教えはありがたい反面、「観劇は敷居が高い」と感じさせ、新しいファンを遠ざけてしまうことにもつながりかねない。事実、ネット上では「舞台マナーってそんなに難しいの? キンプリのことは見たいけど、舞台に行くのは気が引ける」「コンサートと違うのはわかるけど、舞台ってどこまで気を使えばいいんだろう」といった不安や疑問を抱え、観劇を敬遠してしまうファンの声も散見される。

 そこで、ミュージカルや演劇、バレエや伝統芸能とジャンルを問わず劇場に足を運び、海外の演劇にも精通するライター・町田麻子さんに、「初めて帝国劇場に行くファン」に向けた心構えと、楽しみ方について聞いた。

――そもそも、帝国劇場は他の劇場よりも「歴史ある・格式高い」劇場なのでしょうか。

町田麻子さん(以下、町田) 劇場自体に歴史があることや、大作ミュージカルの上演が多いことなどから、舞台ファンの間に「演劇の殿堂」といった認識はあると思います。ただそれ以上に、役者にとってひとつの“憧れ”である、という部分が大きいかもしれません。なにしろ帝国劇場は1,800席以上と客席数が多いため、チケットの売れ行きが主演俳優の人気と直結して考えられる日本の演劇事情においては、「帝劇の客席が埋まる役者」というステータスは高いのです。それがファンの間の認識にもつながっているように思います。

――ではやはり、帝国劇場は他の劇場よりもマナーを気にして行くべき特別な劇場ということでしょうか。

町田 マナーについては、劇場・演目によりけりです。例えば、下北沢にある小劇場だったら、ベンチ席で鑑賞することもあるので、軽装のほうが便利です。逆に、バレエやオペラの劇場では、帝劇よりもさらに上のマナーが求められることもありますが、ジャニーズファンがよく行くであろう、帝劇・日生劇場・東京グローブ座ならどこもそう変わらず、「帝劇が特別」ということもないような気がします。

――初めて舞台を見にいくファンにとって、1番の悩みはやはり「服装」かと思います。帝国劇場に限らず、ジーンズやスニーカー、Tシャツなどカジュアルな格好で観劇するのはマナー違反だと思われますか?

町田 前述の通り、下北沢の小劇場ならカジュアルな服装での観劇は普通です。ミュージカルの劇場ではジーンズやスニーカーをはいている人はあまり見かけないですが、それは単純に、日本のミュージカルファン層が、元々カジュアルな服装を好むタイプではないだけかと(笑)。

 ミュージカルの本場であるブロードウェーについて言えば、アメリカ人は基本、カジュアルな格好の人が多いです。もちろん例外的な劇場もありますが、昨今のブロードウェーの観客はほとんどがアメリカの地方からの観光客ということもあり、観劇も観光の一環という感じで、「自由の女神」の見学帰りに劇場に来たりするので、服装もそのままだったりします。

――さすがミュージカルの本場、ラフな格好で気軽に舞台を楽しんでいるのですね。では町田さんは普段、どのようなことに気をつけて観劇ファッションを選んでいますか。

町田 私にとって観劇はわりと日常なので、「今日は観劇だから」という視点で服装を選んだことがありませんね……。確かに、スニーカーとジーンズでは行きませんが、それは「観劇だから」ではなく、「近所じゃないから」という意味合いです(笑)。襟付きのシャツときれいめなパンツ、足元はパンプスといった、仕事に行く時のような服装が多いですかね。

 でも、バレエやオペラを観る時は、普段は着ないワンピースを着てみたり、アクセサリーを多めにしてみたりはするかも。普段の服装でも、別にひんしゅくを買うことはないと思うのですが、そういう機会にいつもと違う格好をしてみるのは、単純に楽しいからです。なので、観劇が非日常的な、特別なイベントだという人には、「マナーだから」ということではなく、「楽しむために」服装を考えることをオススメしたいです。
感動”は声を出さなくても自然と伝わる

――舞台はコンサートと違い、「歓声を上げることは避けた方がいい」と認識しているファンが多いです。カーテンコールであっても、演者の名前を叫ぶことや、海外ではよく聞く「ブラボー!」という掛け声も避けた方がいいのでしょうか。

町田 まず演者の名前を叫ぶことについてですが、これはマナーというより“意識の問題”かも。舞台を観る際の大前提として、対象は「作品」です。もちろん作品は「役者」がいなければ成り立たないものですが、その役者にしたって、舞台に立っている間は自分個人ではなく、役として舞台に立っていますよね。そこで個人の名前を叫ばれてしまったら、なんのために役作りをしてきたんだと、虚しくなるのではないでしょうか。しかし、ジャニーズの舞台は役名がタレント名のままだったりしますし、作品ではなく個人を見せるために作られていることも多いので、例外的に見ていい場合もあるかもしれないと、個人的には思います。

 次に「ブラボー!」などの掛け声についてですが、これは単純にハードルが高いと思います。それこそブロードウェーではそういった場面をよく見かけますが、アメリカ人は基本的に、感情が赴くままに表現することが多い人たちなので(笑)、誰でも気軽に声を出しますが、日本人が同じことをしようとすると、それなりの気構えが必要になりますよね。ただ、心から出る歓声や「ブラボー!」であればなんの問題もないので、もしアメリカ人的なメンタルを持っていて自然に声が出てしまいそうになったら、我慢する必要はまったくないと思います。とはいえ、“感動”は一生懸命に声を出して伝えようとしなくても、自然とステージに伝わります。それが、舞台の不思議なところでもありますよね。

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嵐・松本潤や二宮和也にも挑戦する「くっきー」白塗り物まねメイクがとどまるところを知らない

  • 2018年10月22日(月) 13:00:37
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10月21日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に、野性爆弾のくっきー(42)が出演する。飛ぶ鳥を落とす勢いでブレイクしているが、一体くっきーとは何者なのか、なんとなく不気味に感じている視聴者もいるかもしれない。

 「くっきー」の名前を一躍有名にしたのは、白塗りのものまねメイクだろう。武田鉄矢(69)、ローラ(28)、きゃりーぱみゅぱみゅ(25)など、性別に関係なくとにかくバリエーションに富んでいるが、どれも「怖すぎる」「軽く閲覧注意」などと言われる。

 しかし妙に特徴をとらえていることから、「気持ち悪いけどよく見ると似てる」と癖になる人が続出している。また、嵐の松本潤(35)や二宮和也(35)などジャニーズにも挑戦。嵐ファン激怒かと思いきや、「ショックだけど、やっぱりちょっと似てる」としぶしぶ納得する人も少なくなかった。
くっきーはものまねメイクだけでなく、こちらも少々閲覧注意気味な似顔絵やイラストなども制作。“アート”として好評で、今年4月~5月には展覧会「超くっきーランドneoneo」を開催した。さらに大人のモードスタイルを提案するファッションブランド「アンスリード」とのコラボも実現。11月よりくっきーのイラストを施したTシャツなどのアイテムが、伊勢丹新宿店などで販売される。

 今ではすっかりアーティストとして人気を博すくっきーだが、もともと野性爆弾というお笑いコンビのボケ担当でもある。ツッコミ役は相方のロッシー(43)。「野性爆弾としてのコントは見たことがない」という人も少なくないようだが、コントを中心に活動していた時代から斬新な世界観で注目を集めていた。

 コントの特徴としては、まず「野性爆弾の!(ロッシー)」「爆弾コント!(くっきー)」「タイトル(ロッシー)」という掛け声でネタを開始。その後くっきーが「これはおもしろネタや」「このネタはおもんない」などとぼやきながら、舞台袖に捌けていく。その後の展開はネタによって違うが、大体くっきーがクセの強い人物になりきり再登場。また放送事故レベルの“無言タイム”や、くっきーお手製の“小道具”を使うところも、他の芸人とは毛色が違う。

そんな野性爆弾だが、結成したのは1994年で、同期は次長課長、ブラックマヨネーズ、チュートリアルの徳井義実(43)など。今までお笑い専門チャンネル『ヨシモトファンダンゴTV』では自分たちの番組を持っていたものの、民放のテレビ出演はほとんどなく、同期と比較するとだいぶ遅めのブレイクと言えるだろう。

 しかし、当時からくっきーのアート性は片鱗があったようで、2006年にはコントで使用する小道具の展覧会「野性爆弾EXHIBITION ~とりあえずこの犬についてきましょか~」を開催している。ひょっとしたらこの時から、クリエイターという道も頭にあったのかもしれない。

 現在は“お笑い”の枠を超えて活躍している野性爆弾のくっきー。女子人気が急増するなどファン層を広げているが、この勢い、どこまでいってしまうのだろうか。

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米倉涼子『リーガルV』法廷シーンに見どころなく『リーガルハイ』の2番煎じ状態?

  • 2018年10月22日(月) 13:00:22
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米倉涼子が主演を務めるドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』(テレビ朝日系)の第2話が18日に放送され、平均視聴率18.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。前回から3.1ポイントの大幅アップとなりました。

(前回までのレビューはこちらから)

 今回の依頼人は、世界的企業「太陽製紙」の元取締役・永島美鈴(斉藤由貴)。女性初の役員に抜擢されたものの、3人の男性部下たちから立て続けにパワハラ被害を訴えられて解雇され、これを不当として損害賠償請求を望んでいるとのことです。

 パワハラなどしそうにないお淑やかな美鈴の佇まいに、京極法律事務所の代表を務める京極雅彦(高橋英樹)や若手弁護士の青島圭太(林遣都)らは、あらぬ濡れ衣を着せられたと確信。一方、管理人で元弁護士の小鳥遊翔子(米倉)は、「裏じゃ鬼みたいに豹変する(タイプ)」だと懐疑的なのですが、美鈴が望む損害賠償額が3億2,000万円と知り、高額な成功報酬を目当てに俄然やる気がアップします。

 美鈴の担当弁護人になった青島と京極は、太陽製紙の顧問弁護をする大手法律事務所『Felix & Temma法律事務所』を訪問。そこで被告代理人の白鳥美奈子(菜々緒)から、美鈴が男性部下に対して、「(ビルから)飛び降りなさいよ」と罵倒する音声データを聴かされ、早くも敗訴を確信してしまいます。

 ところが小鳥遊は釈然とせず、美鈴の本性を確かめるべく、あるテストを行います。そのテストとは、美鈴を高級レストランへ連れて行き、料理に虫が混入していたり、ワインをこぼしたり、強引に席替えを要請したりと、店員にわざと不手際をさせ、美鈴の度量をチェックするものでした。

 このテストでまったく怒らなかったことや、パワハラ被害が同じ週に集中していることを鑑みて、小鳥遊は美鈴をシロと判断。事務所のメンバーに「太陽製紙」の内部調査をさせたところ、美玲は派閥争いに巻き込まれて罠にはめられたことが発覚するのでした。

 裏事情がわかったことで小鳥遊は、美鈴と親しかった、「太陽製紙」生産事業部長・城野優(平山浩行)と下請け会社社長を証人として確保し、美鈴の無実を訴える作戦を立てます。ところが、裁判当日に城野は姿を現さず、下請け会社社長に関しては京極が出廷日を間違えて伝えたため出廷するわけもなく、一気に形勢が不利になってしまうのでした。

 こうなったら背に腹は変えられぬと、小鳥遊は弟分的な存在の茅野明(三浦翔平)に暗躍させ、パワハラを訴えた男性社員にハニートラップを仕掛けます。これによって弱みを握り、音声データを録音した時に自らが美鈴を挑発したという事実を吐かせることに成功します。

 さらに城野も出廷し、美鈴を貶めるための裏工作があったことを告白。これによって美鈴の勝訴が確定するのでした。
しかし、話はここで終わりません。実は美鈴は、以前かわいがっていた女性部下に城野を奪われてしまい、その腹いせで女性に対してパワハラ行為を行い、退職へ追い込んだ過去があったのです。そして今回、美鈴が訴訟を起こした背景には、そのパワハラを隠蔽したいという思いがあったのでした。

 これを知った小鳥遊は、その女性と美鈴を引き合わせ、謝罪をさせる機会を与えます。ところが美鈴はこれを拒否し、示談金の支払い調整をするよう小鳥遊に依頼。小鳥遊が最初に目論んだ通り、美鈴は「裏じゃ鬼みたいに豹変する」タイプであることが発覚しましたが、裁判の成功報酬と示談金の調整で上手い具合に2度儲けることができ、結果オーライとなったところで今回は終了となりました。

 さて感想ですが、前回の痴漢冤罪事件に引き続き、今回も裁判の背後に潜む陰謀がありきたりで薄っぺらいなぁと感じました。そもそも音声データにそれほどの証拠能力があるのかと疑問に思いましたし、勝訴へ辿り着くまでのプロセスが雑なんですよね。窮地に陥ったものの形勢逆転の証拠を掴んでどんでん返し、みたいな爽快感がこれっぽっちもない。『ドクターX』(同)でお馴染みの“水戸黄門スタイル”、勧善懲悪な決着が米倉の見せ場になると思うのですが、それが不発に終わってしまっている印象です。

 我が強く拝金主義の弁護士(小鳥遊は元弁護士ですが)と、それに振り回される新人弁護士、スパイ的な役割を担う部下、法廷での軽快なBGMなど、堺雅人が主演しヒットしたドラマ『リーガルハイ』(フジテレビ系)を意識しているようにも思えるのですが、残念ながら2番煎じ止まりといった感じ。なんとなく裁判が始まって、都合のいい証拠を差し出してあっさり勝ってしまうので、法廷ものとしてはこれっぽっちも見どころがない。もう少し訴訟案件やその背後に潜む人間関係の設定をしっかり練った方が良いのではないでしょうか。

 ただ、京極法律事務所内での緩いやり取りは見ていて面白いと思うので、法廷シーンとのメリハリがつくようになれば視聴率はさらにアップし、ヒットシリーズ化する可能性もあるかもしれません。

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